今日は、寒くて、風邪気味だったので温かいものを求めて、たけくまでランチ。酸辣湯麺もよかったが、辛いと体の負担が大きいので、野菜たっぷりタンメン。塩味なので優しい感じとたっぷりの野菜でビタミン補給。風邪にきくかどうかは怪しいが良い感じ。
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會水庵
久しぶりに、會水庵にいってみた。食べたのは、期間限定の「さんまいレる焼丼」だ。
さんまを開きにして焼いて、丼に仕立てただけ、と言いたいが実際には、さんまには塩がしっかりを振ってあり青魚特有の臭みが消してある。ご飯の上には、うっすらとゆかりが振りかけてある。その紫蘇の風味か、それともさんまに紫蘇の風味をつけているのかわからないが、焼いたさんまの一部は紫蘇の酸味があり、食べやすかった。さんまはしっかりと焼いて火が通してあるので、身がしっかりとしていた。だからといって堅いというわけでもなく、そこが食べやすい。秋には、さんまの丼があるとは、なかなかよかった。とても美味しくいただけました。
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たもん庵のカツ丼
昼にカツ丼が食べたくなって、リーズナブルなうどん屋のカツ丼にはしってみた。
このたもん庵のカツ丼だが、味云々の前につくりかたが雑すぎて話にならず。玉ねぎは煮えておらず、冷たい部分が残り、生の辛さがたくさん残っていた。カツは冷たい、ちゃんと温まっていないという酷さ。溶き卵は、量の少なさもあるが偏ってしまい、ちゃんと綴じられていない。味が、という前にあまりにもつくりかたがひどい。丸亀製麺のカツ丼は、ちゃんとしていたので、うどん屋のカツ丼と思ったがダメだった。わかったのは、ちゃんとつくりかたの教育は大事。丸亀製麺は、ちゃんとしていたんだな、と。
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今日のランチ:肉塊UNO
肉塊UNOにランチにいってみた。前々から、店の前を通るたびに気になっていたお店。
ランチメニューは、ローストビーフのプレートのみ。注文しなくても、自動的に出てきた。赤身肉のローストビーフで、ステーキのような厚切りのため、肉は柔らかいのに、噛み切ろうとするとかなり硬い。付け合わせはグリーンサラダに豆、ゆで卵が半分。さらに、ローストビーフの下にチキンが埋まっている。このプレートだけで、かなりのボリューム。ただし、ご飯はなく、パンはついてきたが小さなチーズパンで、どちらかというとほぼチーズな感じのもっちりパン。全体的に、糖質少なめだった。肉は美味しかったので、満足。ただ、炭水化物がほぼないので普段が炭水化物メインだと、お腹はいっぱいだけど、物足りない。肉を噛み切るのに顎をつかうので、かなり顎の運動にはなる。
ランチの客層を見てみると、肉肉しいのに男性よりも女性に人気がある感じなのは、糖質少なめで野菜と肉だからだろうか。
また行ってみよう。
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WAKIYAでらんち
一年半か二年ぶりくらいにWAKIYAでランチした。
注文したのは、伊達鶏のランチ。しっかりと火が通ってそうなメニューと思い注文したのだが、結果はほぼ生。鳥のタタキの中華風だった。醤油ベースでピリ辛なタレで食べる鶏は、ご飯のおかずというよりも、つまみのテイストが強い。ニラの風味と鶏はよく合い美味しい料理だった。
デザートはコーヒーゼリー。これまた中華っぽくはない。でも、ちゃんと美味しい。
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肉バル&国産ワイン TONTEKING
トンテキの専門店と思われるところのトンテキランチ。トンテキ150グラム。ご飯のおかわり自由。トンテキのグラム数は増やすことができる。
トンテキの焼き加減もよく、ソースもよい。そして、空いているので、時間がないときにいいかもしれない。













