Chromebookで「タスク マネージャ」を開くには、「検索キー」と「+キー」と「Escキー」を同時押しする。

タスク マネージャが開く。タスクマネージャでは、プロセスのCPU使用率やメモリ使用量をみることもできる。選択して、「プロセスを終了」を選択することで、プロセスを終わらせることもできる。

Chromebookで「タスク マネージャ」を開くには、「検索キー」と「+キー」と「Escキー」を同時押しする。

タスク マネージャが開く。タスクマネージャでは、プロセスのCPU使用率やメモリ使用量をみることもできる。選択して、「プロセスを終了」を選択することで、プロセスを終わらせることもできる。

Chromebookでメモリの使用量を確認するには、chromeのアドレスバーに「chrome://system」と入力する。
そうすると、下図のように「システムについて」が開くので、その中から「meminfo」を探して、「展開…」をクリック(タップ)する。

これで、トータルメモリの量と、現在の空きのメモリが表示できる。他にもSWAPの量などもわかる。
この「chrome://system」は、表示されるまでに結構時間がかかる。読込中のまま、待っていれば表示される。
AWSでEC2のインスタンスを終了(インスタンスを削除)しようとすると、下記のエラーになったEC2インスタンスがあった。
The instance 'i-0ac3a4fb7XXXXXXX' may not be terminated. Modify its 'disableApiTermination' instance attribute and try again.
エラーになった理由は、EC2インスタンスに保護設定されていたから。インスタンスの保護設定を解除しないと削除はできないので、削除する場合は保護設定を外す。
保護を解除するには、次の手順。
1. EC2の画面で、インスタンスを選んで、右クリックから、「インスタンスの設定」「終了保護を変更」を選択する。

2. 「終了保護」の部分の「有効化」のチェックを外して、保存する。

これで終了保護の解除は終了。あとは、もう一度、インスタンスの終了を試す。
今更だが、Java6(JDK 1.6)のサポートOSのメモ。調べたので、メモとして残す。
https://www.oracle.com/java/technologies/system-configurations.html
32bitのJava6の場合は、Windows Server 2008 SP2まで。Windows Server 2008は、R2ではなく、無印の2008。クライアントOSの場合は、Windows7 SP1(32bit)まで。
64bitのJava6の場合は、Windows Server 2012 R2とWindows8.xまで。
とっくにサポート終了しているバージョンなので、まだ保守サポートが続いているOSは少ない。
Windows10で、ネットワークが重いので調べた。調べたところ、「サービスホスト: Background Intelligense~」の「Delivery Optimazation」のプロセスが大量のネットワーク通信を使用していることがわかった。
この「Delivery Optimazation」が何をやっているプロセスなのかを調べると、Windows Updateの更新プログラムの最適化を行っているものだということがわかった。つまり、Windows Updateがネットワークに負荷をかけていることが分かった。
https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows/deployment/update/waas-delivery-optimization
それから、「Delivery Optimazation」は、近くのWindows10から、配信プログラムを受け取れるようにもする。同じLAN内などの近くに既にWindows Updateを行ったWindows 10がいれば、そのPCからアップデート用のデータが提供される。インターネット回線に負担がかかっていなくても、LAN内には、Windows 10のPC間で通信が大量に発生しており、ネットワークが遅くなる、ということもあり得る。
Google ChatのチャットボットのAPIのGoogleの公式リファレンスのURL。
https://developers.google.com/chat/concepts
カード形式のやり方とか、Node.jsでwebhookとか、いろいろな使い方が掲載されている。
ESXiのデータストアのVMFSのバージョンを、vSphere Clientで行う方法。
vSphere Client (ウェブ版)


vSphere Client (クライアント版)
Redmineで、ユーザを消したら、消したユーザの担当していたものが、担当者の欄が空白(表示されない)になった。アカウントを消すと、ユーザ情報も消えるから、チケットの表示も変わるのね。Redmineはユーザの削除じゃなくて、停止にしておかないと、過去のチケットなどをみるときに不具合がでると。
学んだ。
GAS(Google App Script)で作ったWebアプリ上で、BootstrapとJQueryを使う方法のメモ。
GASのWebアプリでは、テンプレートをつかうことが多いので、そのテンプレートにBootstrapとJQueryを読み込む記述を書く。JQueryなどの読み込みは、/bodyタグの の前にいれることが多いが、そこに置いたところ、読み込み順番の問題で、正常に動作しなかった。そのため、headの中に入れている。
テンプレートファイルのサンプルとしては、こんな感じ。
Hello!
これは、テンプレートから作成したページです。