外部のSharepointに招待されたときのユーザ名は以下のような命名になっていたので、メモ。
メールアドレスのユーザ名_メールアドレスのドメイン名#EXT#@個別名称.onmicrosoft.com
“#EXT#” とついていれば、外部ユーザとして扱われている。また、その前をみると、どのメールアドレス宛に招待されているのかがわかる。
外部のSharepointに招待されたときのユーザ名は以下のような命名になっていたので、メモ。
メールアドレスのユーザ名_メールアドレスのドメイン名#EXT#@個別名称.onmicrosoft.com
“#EXT#” とついていれば、外部ユーザとして扱われている。また、その前をみると、どのメールアドレス宛に招待されているのかがわかる。
SQL Server 2019で、「データベース メール」の設定を確認したので、そのメモ。
下記のSQL文を実行することで、「データベース メール」に設定されたSMTPサーバや送信元メールアドレスなどの設定を確認することができる。SQL Server 2019とSQL Server 2005で確認した。
select *
from msdb.dbo.sysmail_profile p
join msdb.dbo.sysmail_profileaccount pa on p.profile_id = pa.profile_id
join msdb.dbo.sysmail_account a on pa.account_id = a.account_id
join msdb.dbo.sysmail_server s on a.account_id = s.account_id
このSQL文は、こちらのサイトより。
SELECTの結果がない場合には、「データベース メール」は設定されていない。
SQL Serverのプロシージャからメールを送信する場合は、「MSDB.DBO.SP_SEND_DBMAIL」を使用する。
MSDB.DBO.SP_SEND_DBMAIL
構文等: https://learn.microsoft.com/ja-jp/sql/relational-databases/system-stored-procedures/sp-send-dbmail-transact-sql?view=sql-server-ver16
SQL Serverからメールを奏するための SMTPサーバの設定については、「データベース メール」「Database Mail」を別途設定する必要がある。
SSMSのGUIで設定するのが楽で、左のツリーで「管理」の下に「データベース メール」があるので「データベース メールの構成」を選択して、ウィザードに従って設定する。
参考: https://sql55.com/query/send-email-from-sql-server.php
古めのCisco Nexusシリーズの場合、本体のSSDストレージが少なく、通常のインストール方法だと容量が足りず、OSイメージをアップロードできない場合がある。これは、Nexus OSのサイズがバージョンアップにつれて大きくなっているからだ。
複数バージョンのOSイメージをNexus上に保存できない場合には、「コンパクト NX-OS ソフトウェア」を利用する。このコンパクトイメージを使ったコンパクトインストールを行うことで、Nexus OSのバージョンアップを行う。
コンパクトインストールを行ったとしても、Nexusの本体容量が少ないことにはかわりはない。そのため、利用しないOSイメージは消しておくのがよい。
SQL Serverのプロシージャからメールを送信する場合は、「MSDB.DBO.SP_SEND_DBMAIL」を使用する。
MSDB.DBO.SP_SEND_DBMAIL
SQL Serverからメールを奏するための SMTPサーバの設定については、「データベース メール」「Database Mail」を別途設定する必要がある。
SSMSのGUIで設定するのが楽で、左のツリーで「管理」の下に「データベース メール」があるので「データベース メールの構成」を選択して、ウィザードに従って設定する。
古い古いWindows Server のWindows Updateを行った。
Updateの確認で「80072EFE」のエラーコードでエラーになる。この「80072EFE」の対処をして、もう一度、実行してしてもエラーになる。
とりあえず、おまじないとしてOSを再起動してみる。再起動のところには、アップデートの摘要を促すメッセージはない。再起動後、Windowsのシャットダウンに、更新プログラムのインストールが現れる。仕方ないので、シャットダウンを選択して、インストールした。
それのインストール後、Windows Updateを実施してみたが、やっぱり「80072EFE」のエラーになる。もう一度、対処をしてみたが変わらず。謎だ。
油断すると、GitLab CEのアップデートがapt updateで失敗するので、メモ。
GitLab 17.1.1-ceからGitLab 17.3.0-ceへはapt updateでアップデートできた。
Veeam Backup & Replicationでバックアップ保存先にBuffaloのNASに保存する方法のリンク。
BuffaloのNASについているランサムウェアからの保護機能は使えないようだ。NASの共有フォルダをマウントして、そこをVeeamのリポジトリとして登録して利用するだけだ。
Microsoft Copilot for Microsoft 365(有償Copilot)を試している。TeamsのWeb会議のCopilotは、会議をホストしている組織のメンバーのみがアクセスできる。
自分が開催していない外部のTeamsのWeb会議に参加している場合は、CopilotのライセンスがあってもCopilotの起動すらもできない。TeamsでCopilotを使って、会議の要約などを行う場合は、必ず自分(もしくは自分の所属する組織のメンバー)が、会議のホストになる必要がある。

第13世代のCore i7のノートPCでBSODが多いのって、やっぱり、これなのかもしれない。i7のCPUのノートPCだけBSODが多いから。
Intelが第13・14世代CPUの問題についてノートPCでは起きないと主張するもさらに反論されまくる