2021年2月1日に、「trafficbot.life」のアクセスがGoogle Analyticsに大量に記録されていた。
Google Analyticsでの分析の邪魔になるが、実害はなさそうなのでスルー。夜の8時から10時の間でアクセス数が増えているだけ。きっと一通りのアクセスが終わり、次のところに移動したのだろう、と思う。
2021年2月1日に、「trafficbot.life」のアクセスがGoogle Analyticsに大量に記録されていた。
Google Analyticsでの分析の邪魔になるが、実害はなさそうなのでスルー。夜の8時から10時の間でアクセス数が増えているだけ。きっと一通りのアクセスが終わり、次のところに移動したのだろう、と思う。
もういつのころか忘れたが、昔、Gmail上に届いたメールのダウンロードができなかった。その頃は、ソースを表示して、コピペして、メモ帳に張り付いて、拡張子を買えてEMLにしていた。
今日、届いたメールの内容を保存しておく必要があり、Gmailの「その他」を見たら、「メッセージのダウンロード」があり、それを選択したらEML形式でダウンロードできた。これ、いつ頃追加されたのだろうか。
F5 Big-IP 800(Big-IP LTM 800)のサポート期限のメモ。
フルサポート: 2020年1月31日まで
限定サポート: 2024年1月31日まで
参考:https://support.hpe.com/hpesc/public/docDisplay?docId=c05216977&docLocale=ja_JP
Microsoft 365 apps for business をインストールして、それに入っていたMicrosoft Teamsのアプリを起動させたら、カレンダーのアイコンがなく、ウェブ会議が開けない。
わかったことというか、やったことは、
チームがないとスケジュールも関係ないようで、カレンダーアイコンが現れた。クライアント側の問題だったようだ。Google Meetに慣れていると、Teams単体で使うのも癖が多くてつらい。Teamsがチャットなども含めたツールになっているので、仕方のないことなんだろうが。
新しいEvernoteのHomeに追加されたSCRATCH PADの話。これはなんだろうと思って使ったみた。
ホームにあり、入力可能な状態になっているので、簡単に入力できるのは便利だ。SCRATCH PADに入力したら、勝手にノートとして保存されるかと思ったら、そういう動作ではなかった。ホームに、ずっといて、入力した内容が表示される。個数を増やせるわけでもなさそうだ。イメージとしては、ホームにある固定の付箋と言った方が良い。
SCRATCH PADは、メモを書き留めるのは楽なので、ささっと書いたら、右上の「…」をクリックして「Convert to note」を選択して、ノートにして保存するのがよさそう。
それから、使ってみてわかったのは、SCRATCH PADに文字数制限があるということ。だいたい表示されている枠がよりも少ないくらいの入力制限だ。入力最大数になると、「Convert to note」をするように求められる。ある程度、書くなら最初からノートの方が楽だ。SCRATCH PADの一行目を、タイトルにしてくれるわけでもなく、ノートのタイトルは、「Scratch Pad – Jan 20, 10:34 AM」のようにSCRATCH PADと日付になってしまうので、後から修正する手間がある。
もし書いた内容がいらなけば、「Clear scratch pad」で内容も消せる。内容は消せるが・・・これ、結構動作が遅い。入力した内容を選択して、消した方が早いレベルだ。
思ったよりも、使える範囲が制限されるSCRATCH PAD。とりあえず、メモするくらいの使い方かな。
AppleやGoogleがモデレーションフリーのSNSのアプリを排除しはじめた。AWSは、AWS上に構築されたシステムを停止するという。言葉ばかり先行するので、モデレーションフリーについて調べてみた。
コンテンツモデレーションは、ネット上の書き込みをモニタリングする投稿監視を指す。モデレーションは、節度や適度のことなので、節度ある投稿(コンテンツ)なのかを監視する対応。FacebookなどのSNSでは、コンテンツモデレーションにより、デマやヘイトの投稿を拡散しないようにしている。
モデレーションフリーのSNSでは、デマやヘイトの内容であっても、抑制されることはない。モデレーションフリーなので、そもそも投稿が程度かどうかなどのチェックをしないため。そのため、デマやヘイトの内容が拡散されやすく、注目されることにより、さらに広まりやすくなる。発信者にとって都合のよい内容を拡散できるメリットがあり、悪用することで間違った方向への扇動もできるため、危険視される。しかし、内容をチェックされないということは、運営側にとって不都合な内容であっても、拡散ができるということだ。
コンテンツモデレーションとモデレーションフリーで難しいのは、コンテンツをチェックするということは、検閲にあたる可能性があるということ。情報や発言は自由であるべきだが、他人を不快にさせる投稿などは抑止されるべきという矛盾にも近い状況だ。モデレーションフリーであれば、言論統制されることもない、でも悪意あるコンテンツも広まる、なんとも難しい線引きだともいえる。
ちなみに数年前のFacebookのコンテンツモデレーションの現場は、悲惨なようだ。
暴かれるブラックな実態–Facebook「コンテンツモデレーション」現場の凄まじさ – CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35138993/
Googleから、Workspaceユーザ向けに、Google Meetのアップデート情報でている。今までは、「meet.google.com」にアクセスすると、予定されているミーティングに参加か、すぐにミーティングを始めるしかできなかった。
今度は、「meet.google.com」のページから、後からミーティングするためのURLを発行したり、Googleカレンダーへの予定追加ができるようになるとのこと。ほぼMeetのスケジュール作成は、Googleカレンダーからしかやっていないが、このオプション追加は便利だ。
https://workspaceupdates.googleblog.com/2021/01/join-meeting-with-new-options-on-google.html
Google Meetは、地味に改善されていくので良い。他のツールにも、概ね追いついた感じだ。
ユーザ側で、Symantec Endpoint Protectionの画面で下記が表示されたときの対処。
All content downloads will discontinue on YYYY/MM/DD.
Please contact your Administrator to Purchase a Symantec Endpoint Protection License.
Symantec Endpoint Securityのクラウドの管理画面にログインし、ライセンスを確認する。ライセンスがきれていなければ、割り当てミスか、通信エラーで、ライセンスの日付がおかしくなったか。この状態のときは、管理画面上でも、デバイスの詳細で、ライセンスがないことが表示されていた。
ポリシーでいくつか古いものがあり、警告が出ていたので、それらは最新化を行い、ポリシーグループに紐づけを行った。
対象のPCをデバイスの中から探し出して、管理画面の上から、強制的にLIVE UPDATEを実行する。あとは、対象のPCがネットワークにつながれて、アップデートされて正常になった。
クライアントのバージョンは、正常なPCも、異常なPCも、同じだったので、クライアントのバージョンではないと思われる。配布されているポリシーが古いかの差と思われる。
なんだかんだで、BroadcomのSymantec Endpoint Securityは不安定。情報も少ないのが痛い。管理画面は英語だし。
Googleで大規模障害が発生して、ログインができない状態だった。そのような状況はあまりないので、Chromebook(Lenovo Ideapad Duet)の再起動を試してみた。
結論としては、Chromebookがネットワークにつながっていても、ログインはできた。ローカル上のキャッシュかなにかを使っているようだ。機能は制限されるけれど、とりあえず再起動はしても問題なし。
Lenovo Ideapad Duetを使って、数ヶ月になるが、急に純正のキーボードが認識しないことが増えてきた。キーボードをつけると、PCモードになるので、反応していないわけではないが、キーボードで文字は入力できないし、パッドでのクリックもできない。再起動しても無理で、何回もつけたり、外したりしていると、文字が打てるようになる。
一度、使えるとそのまま何事もなかったかのようになる。でも、油断して、キーボードを外してタブレットモードで使っていたりすると、キーボードを接続したときに使えなくなる。もともとキーボードの接続部分が弱そうと思っていたが、本当に弱かった。一度、修理相談をしたほうが良さそうだ。