ポケモンGOで、クチートをゲットした。
愛らしい姿に、ポニーテールのようにみえる大きな口というか牙。ゴジラでいうところのビオランテを想起させる見た目が好きだ。ジム戦で使うかどうかはわからないけれど、捕まえることができて、とても満足。
[おしらせ]
サーバー設定の変更の誤りにより、5月19日~5月20日に開催されたフェスで、両方の陣営で、本来よりもフェスパワーの差が大きい相手と対戦することがありました。
この問題は、次回のフェスでは修正されます。
ご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。— Splatoon(スプラトゥーン) (@SplatoonJP) 2018年5月21日
先週のスプラトゥーン2のフェス、たまにめちゃくちゃ強い相手と対戦することがあると思ったら、マッチングシステムの不具合だったとのこと。どうりでやたらと強い人たちと戦っていたわけだ。まぁ、負けるのは悔しいがいい経験にはなった。それに戦いかたも参考になったといえばなったわけだ。
この不具合、修正されているようなので、今週末のフェスには影響はなし。楽しむとしよう。
『ポケットモンスター サン・ムーン』の舞台、アローラ地方の固有の姿をもつ、ポケモンたちが、Pokémon GO の世界にもやってくることがわかりました!https://t.co/h0n51d55dN pic.twitter.com/nQ96H52Nws
— Pokémon GO Japan (@PokemonGOAppJP) 2018年5月21日
いろいろと飛ばして、PokemonGOにアローラ地方のポケモン(サン、ムーン、ウルトラサン、ウルトラムーン)のポケモンが出現するようになるとのこと。首のながーいナッシーやカラフルなベトベトンなどが出てくるのかな。そして、ついに大好きなミミッキュとキテルグマが出るのだろう。どうやって捕まえようか。
今年の夏も、熱いPokemonGOのプレイになりそうだ。
ねとらぼで見つけた話。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/20/news024.html
「ファイナルファンタジータクティクス大全」に嘘があるようだ。誤植が多かったのは、、、知ってる。今回、話題になっているのはエルムドアから超低確率で盗めるという装飾品。えっと、その昔、盗もうとして、どれだけ頑張ったことか。と、いっても、毎回、数時間で飽きて、倒してしまったのだけど。今となっては、いらだちとかどうでもよく、なんか懐かしい話だなーって感じ。iPad版のFFTもあるし、またやり直そうかな。
攻略本の中での誤植や嘘って、本当にいたいよね。まぁ、それを見ないでクリアできるのが一番なんだけど。
今回のフェス(サンリオキャラクタ第1ステージ)は、眠くて夜中はやらず、今日の早朝から一気にプレイした。今回もえいえんのハローキティボーイになった。そんなフェスも終了し、結果発表だ。
ハローキティ(ヒメ)の勝ち。だけど、得票で負けて、ゲームは二つとも勝った。あれ?絶対にハローキティの方が参加者が多いと思ったのだけど。ヒメの負け続けをさけられて、イイダ側に投票したイカが多かったのだろうか。ソロは僅差だったし、というか自分の成績も微妙に負けが1つ多かったし、負けたかと思った。まぁ、勝ててよかった。
来週もフェスなので、今週はなるべくスプラトゥーン2を平日もやらないとね。その余力があればいいのだけど。
ゼルダもクリアして落ち着いてきたので、フェスに備えて、スプラトゥーン2に復帰。リハビリも具合良く、だんだんと操作感覚も戻ってきた。ただ、相変わらずスプラトゥーン2をやるには、精神力の余力と集中力が必要だけれど。来るべき、キティの日に備えなければ。
今度のフェスは、サンリオだけれど、、、りらっくまが参戦していない。残念。
ゴールデンウィークの課題と決めていたゼルダの伝説 BREATH OF THE WILDは、予定通りのスケジュールでクリアした。プレイ時間は、なんだかんだで長かった。50時間くらいだったかな。
クリアして、ストーリーを思い返してみると、メインクエスト系はそんなに長くなく、各々がいいストーリーだったと思う。100年前の惨劇の無念や思いが散りばめられていていい感じだ。ストーリーは、ほんとよかったし、楽しかった。まぁ、ややムカつく感じのスネ夫みたいなキャラもいたが、あれはあれでいいんじゃないかな。キャラに個性があるのはいいこと。ゼルダをちゃんとやったのは、初めてなのでなんともいえない部分はあるが、基本的にメインクエストを進めていっても、時は止まったまま、ラスボスが攻めてくるとか、世界が崩壊するとかはない。なので、リンクが使命を忘れて堕落した生活を送っていたとしても、世界は変わらない。よくもわるくも。そこの世界の動きがあったら、面白かったのかも、とか思う。
あと、個人的な感想ではあるが、ラスボスよりも、神獣についてるカースガノンの方が強かった気がする。足場が悪かったり、いろいろな制約があったり、それに比べたら、ラスボスの方が楽勝だった、時間はかかるけれど。それから、ラスボスよりも、イイガ団幹部と正面からやりあう方が厄介だった。まともにやりあうと、ちょっとした油断で即死させられるし、本当に厄介だった。
なんだかんだでゴールデンウィーク中、ずっとプレイしていた楽しいゲームでした。もうちょっと、未踏の地を旅したら、スプラトゥーン2に帰るとするかな。
PokemonGoのEXレイドの招待券が届き、ミュウツーと戦って来た。(赤坂のマクドナルド。前回のときは招待券がもらえず。。。)
初のEXレイドだけれど、画面の表示上は普通の黒い卵だった。プレイヤーの上限も20人でのレイドバトルなので、通常と同じ。バトル中のCP値も他の伝説ポケモンと、ほぼ変わらず4万台。さすがにプレイヤーが20人もいると、さくさくとバトルは進み、楽にミュウツーを討伐できた。
ゲット画面になったけれど、なかなかの暴れっぷり。そして、他の伝説ポケモンと同じく、CPはしぼみ、2226になった。ここから育てるのか、考えるとアメの工面が大変。だけど、先に捕まえないことには始まらないので、金のズリのみを惜しまずに与えて、ボールを投げるタイミングを見計らう。
ボールもギリギリのところで、なんとかミュウツーがボールに収まり、ゲット完了!うれしい!海外限定を除けば、カントー地方のポケモンコンプリートもあと少しだ。次は、ミュウを目指して頑張ろう。