
いつポケストップでもらった卵なのかもよくわからない。孵化装置にいれていた卵から、花つきのトゲピーが出てきた。基本は家の中なので、ポケストップに行くのも、2、3日に1回あるかどうか。距離カウントもなかなかされない。そもそもアプリを起動させない日もある。なので、ある意味、サプライズ的なトゲピーでした。
出歩くことがなくなって、Pokemon GOの熱が冷めて、もうイベントとかついていけていない。

いつポケストップでもらった卵なのかもよくわからない。孵化装置にいれていた卵から、花つきのトゲピーが出てきた。基本は家の中なので、ポケストップに行くのも、2、3日に1回あるかどうか。距離カウントもなかなかされない。そもそもアプリを起動させない日もある。なので、ある意味、サプライズ的なトゲピーでした。
出歩くことがなくなって、Pokemon GOの熱が冷めて、もうイベントとかついていけていない。
あまりプレイしていないという理由もあるけれど、FF7Rでやっとウォールマーケットのイベントが終了した。
サクサクとストーリーを進めたいところではあるが、サブイベントに誘導される。サブイベントをやりつつ、寄り道をしていると、メインストーリーがなかなか進まない。ミッドガルを長く楽しめるゲームになっている。
それから、メインのイベントもリメイクされているので、昔の記憶とちょいちょい違う。コルネオのゲスっぷりは変わらないけれど、ウォールマーケットはいろいろと変わっていて楽しい。蜜蜂の館は、すごい。変わりすぎだけど、楽しい。あの若干意地悪なゲームは辛いけれど。


また、Pokemon GOに帽子をかぶったピカチュウのバージョンが増えた。今回は外出をほぼしていないので、捕まえるのは諦めていたのだが、運良く家に現れたのでゲットできた。ボックスにまたピカチュウが増えていく。
外出できないと、位置情報ゲームはプレイが厳しい。
COVID-19の対策により、在宅勤務が続いたので家から出ない生活に変わった。それはそれでよいのだが、影響はもろにPokemon GOに現れた。まず、家から出ないので、ポケストップにいけない。そのため、連続ボーナスは途切れるし、アイテムは偏る。家から動かないので、1回起動させて、ポケモンを捕まえるだけだ。起動をしないこともあった。位置情報を使ったゲームなので、在宅勤務で外にいけないとゲームとしての面白みがないのだ。ついでに運動不足も加速する。Apple Watchの消費カロリーのリングはほぼ回らない。如実にライフスタイルとゲームへの影響が出ている。このままいくと、Pokemon GOの習慣がなくなり、飽きて、やめてしまいそうだ。
健康によい位置情報ゲームは、外出自粛との相性がとても悪い。遊べないし、ゲーム上のボーナスもないので、厳しいものだ。

COVID-19の影響というか拡散防止のために、Pokemon GOのニドリーノとゲンガーのイベントが延期だ。延期は台風のときの荒天の時もあったので、やっぱりかと。このご時世だし、仕方ない。
できれば、連続ボーナスも緩和してくれると、外に出歩かなくてもよくなるので嬉しいのだけど。
1989年に誕生し、全国のゲームセンターで大ブームとなったエレメカゲームマシン「ワニワニパニック」。タイトーの「スペースインベーダー」や、ナムコの「パックマン」と並んで、当時のゲームセンターを代表するタイトルだ。
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1233953.html
JAEPOのバンナムブースに新しいワニワニパニックが展示されているとのこと。最近は見かけなくなったけれど、ちょっと前まではボロいボーリング場とかにいくと、置いてあったりした。高得点を出そうとして、何回もやっていた覚えがある。この物理的に叩く感触がストレス発散によかったと思う。ついつち力強く叩きすぎてしまう。それに段々とワニがボロボロになっていくのも味があってよかったと思う。今年(2020年)の6月に稼働予定とのことなので、楽しみだ。
ワニワニパニックのような家族で遊べるゲームがゲームセンター(今では、ほとんどショッピングモールの中だけだけど)に復活してくれるのは、楽しみだ。


Pokemon GOでコロモリをゲットした。
コロモリの進化には、相棒にして歩く必要があるようだ。相棒を変えるのか。心的な障壁があるんだよな。コロモリのアメが集まったら、がんばって相棒して進化させるか。