カテゴリー: ゲーム

  • 出歩かないので、Pokemon GOが・・・

    COVID-19の対策により、在宅勤務が続いたので家から出ない生活に変わった。それはそれでよいのだが、影響はもろにPokemon GOに現れた。まず、家から出ないので、ポケストップにいけない。そのため、連続ボーナスは途切れるし、アイテムは偏る。家から動かないので、1回起動させて、ポケモンを捕まえるだけだ。起動をしないこともあった。位置情報を使ったゲームなので、在宅勤務で外にいけないとゲームとしての面白みがないのだ。ついでに運動不足も加速する。Apple Watchの消費カロリーのリングはほぼ回らない。如実にライフスタイルとゲームへの影響が出ている。このままいくと、Pokemon GOの習慣がなくなり、飽きて、やめてしまいそうだ。

    健康によい位置情報ゲームは、外出自粛との相性がとても悪い。遊べないし、ゲーム上のボーナスもないので、厳しいものだ。

  • Pokemon GOのイベントも延期

    COVID-19の影響というか拡散防止のために、Pokemon GOのニドリーノとゲンガーのイベントが延期だ。延期は台風のときの荒天の時もあったので、やっぱりかと。このご時世だし、仕方ない。

    できれば、連続ボーナスも緩和してくれると、外に出歩かなくてもよくなるので嬉しいのだけど。

  • ワニワニパニックが復活するみたいだ

    1989年に誕生し、全国のゲームセンターで大ブームとなったエレメカゲームマシン「ワニワニパニック」。タイトーの「スペースインベーダー」や、ナムコの「パックマン」と並んで、当時のゲームセンターを代表するタイトルだ。

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1233953.html

    JAEPOのバンナムブースに新しいワニワニパニックが展示されているとのこと。最近は見かけなくなったけれど、ちょっと前まではボロいボーリング場とかにいくと、置いてあったりした。高得点を出そうとして、何回もやっていた覚えがある。この物理的に叩く感触がストレス発散によかったと思う。ついつち力強く叩きすぎてしまう。それに段々とワニがボロボロになっていくのも味があってよかったと思う。今年(2020年)の6月に稼働予定とのことなので、楽しみだ。

    ワニワニパニックのような家族で遊べるゲームがゲームセンター(今では、ほとんどショッピングモールの中だけだけど)に復活してくれるのは、楽しみだ。

  • コロモリをゲット!

    コロモリ

    Pokemon GOでコロモリをゲットした。

    コロモリの進化には、相棒にして歩く必要があるようだ。相棒を変えるのか。心的な障壁があるんだよな。コロモリのアメが集まったら、がんばって相棒して進化させるか。

  • うかれているラッタ

    Pokemon GOの帽子をかぶったラッタ

    Pokemon GOのレイドバトルに出ていたラッタ。トンガリ帽子をかぶってうかれている。うかれているが、顔が怖いので、なんともアンマッチな感じの不気味さ。このラッタは内心は何を考えているのだろうか。そこが気になる。

    そういえば、チラーミィの日だったけど、チラーミィに会えずに終わった。かわりにラッタ。ネズミだけど、大きな違いだ。

  • EVO JAPAN 2020をみてきた。

    EVO JAPAN 2020のDay2(土曜日)を見に行ってきた。ラストの日のDay3は、有料チケットが必要なので、気軽にいけるDay2だ。

    会場は幕張メッセの1つのホール。もう少し大きいかと思っていたけれど、そんなに大きくはなかった。イメージ的には結構、物販などがあるのかと思っていたけれど、物販はほぼ無い。スポンサーブースがいくつかあったくらいか。会場のほとんどはゲームのためのスペースだ。サイドイベントのブースもある程度の広さがあった。参加者と見にきた人でごった返していた。年齢層は、10代後半〜。20前後くらいの感じの人が多い印象をうけた。それから、EVOの特性もあるだろうけれど、外国の人も多い。

    会場では、予選のシーンをみて、Samurai Spritsの決勝大会をみた。

    予選は、横にずらっと並んだモニタに、PS4やSwitchが並んでおり、ヘッドホンもあった。横の感覚は、広くは無い。ケーブル類が多いので雑然とした印象を受ける。通路から見やすい位置のプレイは、オーディエンスが集まり対戦を見ている。観客が多いので、盛り上がっている感じがする。

    決勝は、正面にあるステージで行われた。ステージ上には、対戦者用の2席。ステージ下には、実況席が2つ。1つは日本語での配信用兼会場での実況。もう一つは、英語用の実況席。英語の実況席には、なかなか見た目にパンチがあった。そして笑いどころが不思議だった。それで、演出としては、一般的なスポーツの演出というよりも、ちょっと笑いをとるような感じの演出(プレイヤーがそういう感じだから)。ゲーセンの人気者の延長にいるような、そんな感じ。ゲーセンでゲームをやっている側からすると、結構馴染み深いし、YouTubeなどでの実況系でも同じような感じ。たとえば、サッカーやボクシングの試合の前のような緊張感よりかはお祭り騒ぎな感じだ。雰囲気的には、そうなのかもしれないが、プレイヤーのシートセッティングは、結構時間が長い。座り位置、アーケードコントローラの位置がプレイに影響するわけで、読み合いかつコマンド入力が緻密になることを考えると、ここが一番重要。セッティングの間は、プレイヤーも真剣。ここまでくると、ピリリとした感覚がある。対戦中は、実況も客席も盛り上がる。観客も、そのゲームを見たくてくるわけなので、大技が決まれば盛り上がる。特に大技で勝負が決まれば、サッカーのゴール時みたいなノリだ。会場の雰囲気というかは、体験してみないとわからない。Twichの動画も見たけれど、会場の熱気とは無縁だった。やっぱり、生で会場でみるかどうかが重要な気がする。

    eSportsなんだろうけど、格ゲーの祭典という雰囲気だった。スポーツが身体の一部を使うという意味では、ゲームも指先を動かすし、戦略だったり、読みだったり、があるわけでスポーツとも言える。一般的なメジャーなスポーツではなく、マイナーなスポーツと思えば、この規模のノリも独特な雰囲気でよい。エンターテイメント性はあるわけで、今後、プレイ層だけでなく、観客層も増えていけば、将来性はありそうだ。一過性のブームで終わらず、地道に市民権を得られればだが。そのためにも、大会のスポンサーは重要(プロプレイヤーのための賞金もだが)。

  • FFBE幻影戦争のオート周回機能

    今日(2020/1/27)のアップデートで追加になったFFBE幻影戦争のバトルのオート周回機能は便利だ。

    最初に周回を選んでおけば、途中で止めるか、体力が足りなくなるまで、オートでバトルが進む。スキップチケットが使えないステージでのアイテム集めには、ちょうどいい。使ってみるとかなり便利だ。だが、この機能は便利なんだけど、ゲームを楽しむというよりも、作業になってしまう。キャラを強化するためのアイテムを効率よく集めることはできるのだけど、その分、愛着がないというかなんというか。スマホゲームという特性を考えれば、課金要素に繋がる体力消費や召喚(ガチャ)の意欲を高めようとするスタイルは必然なのかもしれない。ただ、ゲームがよいので、ちょっと寂しい感じもする。とはいえ、スマホの操作性の問題で、普段からオートプレイにしてしまっているので、心情的には微妙だ。楽しんでいるような、作業として消費しているだけのようなだ。

  • PC Engine miniが出るのか。

    知らんかった。PC Engineもミニがでるのか。なんでも、小さくなって復刻されるな。きっと、エミュレータが搭載されているだけなのだろうから、Linux用のソフトウェアとしても売ってくれればいいのに。

    初代のときメモは、ちょっとやってみたい気がする。他にも、いくつかやってみたいタイトルはあるのだけど、そのためにモノは増やしたくない。PS4やSwitchと繋ぎ変えるのはめんどくさい。やっぱり、ソフト売りがいい。話は変わるけれど、Nintendo Switchで、ファミコンやスーファミのソフトが配信されているのは、ちょっとやりたいときに嬉しい。なんだかんだで、miniで収録されたタイトルもプレイできたりするので。格安でFFのIやIIもできるようになるともっとうれしいのだけど。

  • 色違いのアローラサンド

    Pokemon GOでポケモン整理をしていて気がついた。いつの間にか、アローラのサンドの色違いを手に入れていた。たぶん、ちょっと前に卵から孵化した。

    普通のアローラサンドとの違いは、腹の色。そんなにアローラのサンドを見ないのと、色違いのエフェクトがこおりタイプのエフェクトの一部と勘違いしてしまい、卵から孵った時は気がついていなかった。警告機能がなければ、気がつかずにサヨナラバイバイしていたかもしれない。警告機能に感謝。

  • 邪悪なヨーギラス捕まえた

    邪悪なヨーギラス シャドウヨーギラス

    Pokemon GOで、GOロケット団と戦い、やっと邪悪なヨーギラスをゲットした。シャドウポケモンと化した邪悪なヨーギラスなので、このまま進化させた。

    シャドウサナギラス
    邪悪なるバンギラス シャドウバンギラス

    シャドウのままバンギラスに進化させて、これで邪悪なるバンギラスが誕生。ポケモンの映画のときからの野望がかなった。バンギラス自体が悪タイプなので、シャドウ化した姿がちょうどいい。むしろ、キレイなバンギラスは悪タイプだし、ちょっと辛い。