カテゴリー: 食事

  • 肉源の贅沢焼肉ランチ

    一昨日のランチ。歓迎会も兼ねて、ちょっと贅沢なランチに出かけてみた。

    場所は、熟成焼肉の赤坂の肉源。ゴールデンウィークの間だというのに、人気店だけのことはあり、混んでいた(普通の平日ほどではないけど)。注文したのは、贅沢焼肉ランチ。豚がメインではあるが、牛タンに、ハラミ、カルビもついている肉多めのランチ。サラダもスープもキムチもついているので、一通りの要素は揃っている。肉は、ランチでも美味しい。これは満足。ほんとにちょっとした贅沢でした。

  • 松屋のゴロゴロチキンの照り焼き丼

    松屋のごろごろチキンの照り焼き丼。大きくカットされたチキンを焼いて、照り焼きソースをかけた丼。チキンもソースも美味しいのだけど、照り焼きと言いながら、照り焼きになっている感じはしない。焼いた大きなチキンに照り焼きソースをかけただけという感じ。なので、チキンへのソースの絡みがほぼなくて、チキン単体だと、物足りない。結局、照り焼きソースとの親和性が大事な丼なので、そこがないので、イマイチ。ちゃんと照り焼きにすれば、美味しいと思う。手間と時間をかけられない牛丼チェーンだと無理なのかもしれないけど。残念。

  • 吉野家の唐揚げ丼

    吉野家の唐揚げ丼。

    唐揚げは、さっくりと上がっていて美味しい唐揚げだ。あつあつで出てくるためか油切りが弱い。丼のため、ご飯の上にのせると、油っぽさが目立ってしまう。丼としては、美味しくない。

    食べたのはノーマルの唐揚げ丼で、タレなどはかかっておらず、塩胡椒のスパイスミックスをかけて食べるのだが、これの量はかなり多い。全部かけてしまうと、しょっぱすぎて食べられなくなるかもしれない。なんというか、唐揚げ丼じゃなくて、唐揚げとご飯が別々になっていたら、ちょうどいいのかもしれない。もしくは、唐揚げが醤油ベースの味付けでもよかったのかもしれない。吉野家の唐揚げ丼は中途半端感が否めない。

  • 和知の鉄火丼

    和知の鉄火丼

    久々に和知の鉄火丼を食べに行ってきた。変わらず、いい赤身と中トロ、脂の多いタタキが入っていた。クオリティを維持されているのはいいこと。やや高めのランチだけど、外さないのがいい。

  • ストロベリーベリーマッチフラペチーノ

    スタバのストロベリーベリーマッチフラペチーノ ストロベリーベリーマッチフラペチーノ仕様の紙袋

    ストロベリーベリーマッチフラペチーノ、甘酸っぱくて、ベリーベリーしていてよい。危険な美味しさ。これ、食べすぎると簡単に太りそう。紙袋もいちごの赤でまとめられていて良い。あと2回くらいは食べに行きたい。
  • CRAFT BEER MARKETで飲んでみた

    ビールは飲まないけれど、ビアホール系な気分だったので行ってみた。

    CRAFT BEER MARKET外観

    店内は小さいけれど、テラス席もあるので座席数は多かった。お店は、欧米人っぽい人が半分、日本人半分というくらいのちょっとした異国情緒な感じ。店の名前どおり、ビールの数は多数。だいたい30種類くらいはあった。変わり種から普通のものまであり、ビールが好きなら軽く飲むのにいい感じ。

    CRAFT BEER MARKET 店内

    最初は無難にアボカドのワカモレチップ。アボカドはあまりつぶしていないので、ザクっとした感じだ。トルティーヤのチップもおいしく、よいつまみでした。個人的には、これとポテトフライだけでもいいかも。あと、頼まなかったけれど、タコスやブリトーもあった。

    ワカモレ&チップス

    悪魔風チキン。チキン自体は、茹でか蒸しで、あっさりとしている感じ。上にかかっている赤黒いソースが辛い。めっちゃくちゃ辛いというほどでもないけれど、飲み物が進む。これもおいしかった。

    悪魔風チキン

    ついつい気になって頼んでしまったサボテンのチョップドサラダ。色褪せた緑色がサボテン。苦くもなく、癖っぽいものもほぼないので、かなり食べやすい。サボテンというのはおいしかったのだという発見ができた。鶏肉は胸肉でよい感じ。

    サボテンのチョップドサラダ

    えーっと、ハーフスペアリブ。フルにするとどんな大きさか聞いてみたところ、これが2つ出てくるだけとのこと。ハーフスペアリブのハーフというのは、あばらの部分の片側半分ということだった。しっかりと味がついているので、骨ごとにきりわけてがっつりと手づかみで食べた。これも飲み物がすすむ料理。

    ハーフスペアリブ

    ここの雰囲気は好きなので、何回か言ってみてもよいかも。スペアリブとか無茶しなければ、手ごろな価格感なのもよい。もちろん、大衆的な居酒屋には負けるだろうけど。次に行ったときは、タコスも食べてみたい。

  • ミスドのナポリタン

    ランチタイムにミスドに行ったので、折角だからミスドのナポリタンを食べてみた。

    ミスドのナポリタン

    ミスドのナポリタン

    これは、ナポリタンというよりもトマトソースパスタだ。トマトケチャップの味じゃなくて、トマトソースの味。具の野菜もピーマンだけで、青臭さがたっている。いうなれば、中途半端。ナポリタンでもない中途半端なトマトソースパスタだ。もう食べないだろう。

  • らーめん春樹の醤油らーめん

    赤坂のらーめん春樹の魚介ダシの醤油らーめん。

    アッサリ系の醤油らーめんで、麺細め。アッサリはしてるけど、鶏がらベースほどでもない。でも、コッテリでもないところが良い。普通な感じの美味しさのラーメン。どうしても食べたい系じゃないが、なんとなく醤油らーめんが食べたいときによい。

    今度はつけ麺にチャレンジしてみてもいいかも。

  • のぶCafeのナポリタン

    ナポリタン

    のぶCafe

    のぶCafeのナポリタン。
    入り口は、宮内庁御用達無しとかシャレがきいたことが書かれてる。
    喫茶店だけど、スパゲティの種類が異様に多い。
    分煙にすらなっておらず、タバコくさいのも珍しい店。
    ヘビースモーカーにはいい店なのかも。
    昔ながらっぽい喫茶店だ。

    ナポリタンは、肉の部分が挽き肉。それ以外は、普通のナポリタン。
    ケチャップが効いていていい感じだった。

  • 鴨南蛮蕎麦

     

    赤坂と溜め池の間にできていた蕎麦屋2510(ニーゴージュウと読むようだ)に行ってきた。

    食券形式かつ入り口が狭いので、一見すると立ち食いそばのように見える店構え。細長い店内を進むと奥には、ちゃんと椅子のあるテーブル席がある。セルフサービスなので、食券を持ち、席に座ったら、食券に書いてある番号を呼び出されるのを待つ。店内の作りの問題なんだろうけれど、食券番号が聞こえない。まわりは食事をしている人だらけで、話し声も混じるので本当に聞こえない。

    注文したのは、鴨南蛮蕎麦。しっかりと焼いたネギとともに鴨肉がたっぷり。鴨肉から出る脂と出汁がしっかりとしていた。こういうところの性なのか、のびたというか、かなり柔らかかった。暖かい蕎麦なので、蕎麦のコシには不満が残るが、汁はうまい。これで800円程度だったので、よいのではないか。立ち食い蕎麦と普通の蕎麦屋の中間くらいの位置付けという感じなので、満足。次は、もりそばを食べてみようと思う。