カテゴリー: Diary

  • 富士山のシルエット(2022/5/6)

    5月だけど、昨日は夕焼けで富士山のシルエットが淡く浮かび上がっていた。

    冬みたいな綺麗にみえることはないけれど、淡い存在感もいい。

  • ほっかほっか亭も弁当の値上げしていた

    昨日のランチで、ほっかほっか亭の弁当を買いにいったのだが、いつのまにか値上げしていた。値上げしてなさそうな弁当もあるけれど、いつも注文するあたりの弁当は、10円くらいの値上げになっていた。いろいろなものは少しずつ値上げになっている。赤坂の安いお弁当の値上げは、痛い。

    昨日食べたのは、鶏めし弁当。ミートボールにソースがからんでいないのは、ミスなのか、それともソースも削られたのか、謎だ。雑なので、あまり信用できない。

  • 2022年のハッピーセットのGR86もゲット

    今年は、ハッピーセットの運がよく、マクドナルドへ買いに行くのが2回めでGR86とCX-5パトロールカーをゲット。今のところダブりなしで、4種類とも揃った。シークレットは、当たらないものだから、これでコンプリートだ。

    GR86は、シールを貼るとフロントもそれっぽくなって、なかなかいい。CX-5と比べても、GR86のタイヤの方が太くて、スポーツカーっぽさがあってよい。前のコースのパーツともつながるし、子供もいろいろと遊べていい感じだ。

  • 「道の駅くりもと」と「恋する豚研究所」

    一昨日、ドライブで千葉の「道の駅くりもと」と「恋する豚研究所」に行ってきた。成田方面は、ゴールデンウィークでも渋滞しにくいので、ドライブにはいい。

    「道の駅くりもと」では、無料でできるザリガニ釣りの池があり、餌付きの竿を貸してくれる。お手軽にザリガニ釣り体験ができるので、ドライブの途中でよるのに、ちょうどいい。大きいザリガニは少なめ、小さいザリガニは警戒心が強いので、釣りにくい。中くらいサイズの赤いザリガニを見つけられると、食いつきがよくて、釣りやすい。

    道の駅の販売所は、やさいなどの物産も多いので、買い物もしやすい。グルメ系は弱いけれど、立ち寄って遊ぶにはいい。

    「道の駅くりもと」の直ぐ側にある「恋する豚研究所」にも行ってきた。ブランド化された豚肉や加工品の直売所と、ランチが楽しめるレストランがある。待ち時間に子供が遊べる場所もある。ただ、とても混んでいて、とても待つので、ランチをするのはなかなか大変だが。お弁当も売っていたので、お弁当を買ってベンチで食べるのもいいかもしれない。

  • 今年のプランター栽培(2022年)

    今年のプランター栽培は、アップルミントと、ミニトマトと、大葉。去年から、生え続けているパセリとネギは、別のプランターにほぼ自生状態でいる。大葉は、薬味として安定供給されるくらいに育ってくれるとうれしい。ミニトマトは、もとが取れるくらいの実の付きがあるといいのだけど、完熟トマトが食べられると思えば、そこまで収穫量がなくてもいいかも。

    それから、プランターの土を掘り返してたら、甲虫類の幼虫が大量に出てきた。軽く掘り返しただけで、8匹ほど。このプランターの雑草が少なかったのは、こいつらにかじられていたためだろう。とはいえ、殺すのもしのびないのでそのままプランター戻した。体が黄色みがかっているので、そろそろ蛹になるはず。たぶん、ドウガネブイブイの成虫になることだろう。

  • 2022年のハッピーセットのトミカ

    今年(2022年)のハッピーセットのトミカをゲット。日立建機のダンプトラックと、日産のフェアレディZだ。GR86がゲットできていないので、何回かマクドナルドにいかなければ。

    日立建機のダンプは、ハッピーセットのトミカと、ノーマルのトミカを並べてみた。なかなか良くできている。シールもポイントをついているし、おまけの質が高くていい感じだ。

  • リコーがPFUを買収した

    数日前から、リコーがPFUを買収するというニュースが出ていたが、正式にリコーによる買収が発表された。発表の内容をみると、リコーが欲しかったのは、PFUのスキャナーのスキャニング技術のようだ。

    個人的に気になっていたのは、HHKBなどのキーボード事業がどうなるのか、だ。HHKBもリコーに売却されるとのこと。HHKBの継続も発表されているので、とりあえず一安心だ。経営体制も変わって行くだろうし、今後、どうなるのかは不安だ。リコーがHHKBを大事にしてくれるといいのだが。

    https://jp.ricoh.com/release/2022/0428_1.html
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1406677.html

  • 新しいタイプのEmotetが流行

    3月のEmotetは、WordやExcelのファイルのマクロを使った攻撃が主体で、メールの文面が工夫されて、より間違いやすく誘導するタイプのものだった。このときは、添付ファイルを開いても、マクロを実行しないなどの対策が有効だった。

    現在、新しく流行を始めたタイプは、WordやExcelのファイル形式ではなく、Windowsのショートカットの形式で配布されている。このショートカットファイル(リンク形式)のファイルは、拡張子が「.lnk」ですがWindowsのデフォルト設定として、拡張子が表示されない。そのため、見た目上のアイコンは、「xxx.pdf」のように見えてしまう。※フォルダ設定で表示にしていても、表示されない。レジストリでの変更が必要。

    このリンクタイプのEmotetは、ファイルを開くと、インターネット上にあるVBスクリプトやPowershellスクリプトを実行して、Emotetの本体をPCに感染させるとのこと。リンク形式のため、アンチウィルスでの検疫を通過する(Emotet本体が実行されたときは、検知してくれる可能性はあり)。

    対応策は、

    • 怪しげなファイルを開かない
    • 添付ファイルをむやみに開かない
    • アイコンをよく見る。
    • ファイルのプロパティも確認して、拡張子が「.lnk」じゃないことを確認する。

    くらいだろうか。アンチウィルスソフトなどで対応してくれるとよいのだが、このタイプだと限界がありそうだ。

    参考:

    「Emotet」に「Microsoft Office」がなくても感染するショートカットファイルの亜種
    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1406053.html

    「Emotet」の新たな攻撃手法を観測、メールに添付されたショートカットファイルやパスワード付きZIPファイルに注意
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1405843.html

  • 赤坂の文教堂が6月に閉店

    赤坂の駅前にある大きな本屋さんの文教堂が2022年6月17日で閉店するとのこと。文具コーナーが併設されるようになって、本が減っていたので、無くなったらどうしよう、と思っていたら、本当になくなってしまう。

    文教堂の張り紙にもあったが、赤坂駅周辺の本屋さんがこれでなくなってしまう。文教堂は、ビジネス書も、新書も、コンピュータ系の技術書も充実していたので、行くのが好きな本屋だった。平積みの本のジャケットをながめたり、ラインナップをみたりしていると、ちょっと読んでみたくなったり、新しい発見があったりと、いい場所だった。コンピュータ系のところは、急な調べ物的なものをしたり、本を探したりするのに、便利だった。この場所がなくなってしまうのは、本当に寂しい。

    しかし、この2年くらいは本屋にいく回数も減っていた。しかも見るだけで、物理的な本屋さんでコミック以外を買わなかったり。見るだけで、買うのは、ポイントの貯まるネット上(Amazonやrakutenなど)だったり。そういう行動が、この結果を招いているのだろう。前も反省したけれど、もう遅かったようだ。

    新しくホームになるような本屋さんを探さなければ。

  • 週刊少年ジャンプから主力が・・・

    休載や移籍やらで、週刊少年ジャンプから主力がいなくなっているが、大丈夫なのか?新人枠で面白いのも、ほぼないし、落ちて行く感じしかしない。グタグタになっているものならば、いっぱいあるけれど。