


とても久しぶりにじゅんさい池公園に行ってみた。朝のうちに歩いたのだが、夏なので朝でも暑い。
池のまわりの遊歩道は、ほどよく木陰があり、水辺なので風も気持ちいい。自転車が来ないので、子供が歩くのもいい。ランニングしている人はいるので、気をつけないと邪魔してしまうけれど。
写真で風景を切り取ると田舎っぽく見えるけれど、住宅街の真ん中なので不思議だ。この自然が残っているのも、残していくのも貴重なことだ。



とても久しぶりにじゅんさい池公園に行ってみた。朝のうちに歩いたのだが、夏なので朝でも暑い。
池のまわりの遊歩道は、ほどよく木陰があり、水辺なので風も気持ちいい。自転車が来ないので、子供が歩くのもいい。ランニングしている人はいるので、気をつけないと邪魔してしまうけれど。
写真で風景を切り取ると田舎っぽく見えるけれど、住宅街の真ん中なので不思議だ。この自然が残っているのも、残していくのも貴重なことだ。

サントリーのレモンサワー ノンアルコールの試供品をもらったので飲んでみた。
えっとこのレモンサワー美味しくなかった。甘くはなくて、レモンの味はしっかりしているのだけど、微妙な苦味がちょっと苦手。これなら、割材のレモンサワーの素をそのまま飲む方が美味しい。というか、これを飲むなら、普通のレモンスカッシュの方がいい。わざわざノンアルのレモンサワーを飲む必要はないような気がする。なんで、こんなにノンアルのドリンクが増えているのだろうか。


今日は休みをとっていたので、ニッケコルトンプラザにある牛角の食べ放題専門店で平日食べ放題ランチを食べてきた。
レギュラーの食べ放題と比べて一千円くらいやすい1,980円。その分、肉の種類も少なかった。牛肉は3種類のみ、豚も数種類。ホルモン系はあるけれど、豚タンはなかった。スープ系もほぼなし。そのかわり、ドリンクバーとソフトクリーム付き。カレーもOK。肉の種類は少ないけれど、牛のカルビと赤身肉はあるので、これのリピートとキムチなどをたくさん食べて、最後はドリンクのみつつのんびりというコース。安いので、アリかも。もうちょっと肉の種類が多いと嬉しいけれど、物価高騰中だから、牛肉があるだけいいのかもしれない。


昨夜、夜の散歩をしていたところ、定期的なドン、ドン、という音が聞こえたので探してみると遠くで花火が打ち上がっていた。
花火は単発での打ち上げが多く、連発がほぼなかったので、自治体の花火大会ではなさそう。方角は鎌ヶ谷側で、小さく見えたので、鎌ヶ谷のファイターズタウンあたりか、柏井のあたり。イベントをやっているのか、それとも花火大会の練習か?よくわからないけれど、久しぶりに花火をみた。
大きな花火(遠いので小さいけれど)をみられるとワクワクする。
いつの間にか、iPhoneの画面保護ガラスが割れていたので、予備の新しい保護ガラスに交換した。

今まで使っていたのは、キャンドゥで買った百円のガラスフィルム。今度は、Seriaのガラスフィルムで、これも百円。角は丸みを帯びた処理(ラウンドエッジ)になっているし、表面硬度は表示上9Hなので、強度もよし。百円で買えるので、割れていたら交換を躊躇わなくていいのでうれしい。
予備を使ったので新しい物を買っておかなければ。


アカサカサカスにハリーポッターカフェ(Harry Potter Cafe)ができていた。なんかアンティーク調の店だな、と思っていたのがハリーポッターカフェだった。
平日の昼間だからなのかわからないけれど、列はなし。というかやっているのかどうかもわからなかったくらい。メニューをみてみると、高い。観光地価格というかイベント価格というか。赤坂なので、このくらいの価格帯の店もあるけれど。一度くらいは、入ってみたいが・・・。
この千葉県の方針は、安全性を無視したひどい対応だと思う。
千葉県、感染園児の濃厚接触者を特定しない方針…通園停止で保護者が働けなくなる影響回避
https://www.yomiuri.co.jp/national/20220721-OYT1T50332/
濃厚接触者の特定を保育園でやらないのならば、保育園でCOVID-19が蔓延する原因になる。小児科の病院は、患者であふれているところもあり、濃厚接触者でないとPCR検査や抗原検査をやらないところもあるわけで。濃厚接触者だけど、登園OKで別室対応ならばわかるが、経済活動のために特定しないというのは愚策だろう。安全策を考慮したうえでの経済活動ならまだしも、それもやらないというのは感染を広げるだけだ。
そして、感染クラスタが発生した場合は、どちらにしても親は休むことになるので、休んでも大丈夫な社会保障を考えるというのが地方自治体の仕事ではないか。感染が急拡大しているのに、逆のことをやっているように感じる。
うーん、千葉県知事の判断は、いけてない。どうやら東京都も同じ方針のようだ。人の安全よりも経済優先になっているところが違和感なんだよな。
毎年、7月の終わりごろにやっている市川市の「大町公園」でのホタルの鑑賞会だが、今年も中止が決まった。
https://www.city.ichikawa.lg.jp/zoo/0652.html
中止の告知は、市川市動植物園のウェブサイトに掲載されていた。COVID-19になってから、ずっと中止になっているので、かなり寂しい。ちょうど、COVID-19の第7波にあたってしまったので、致し方ないのだが残念だ。
Intelがチップの価格を10%〜20%も引き上げるというニュースがある。PCの製造コストの中で、CPUが占める割合は大きいので、IntelのCPUが値上がりするだけで販売価格への影響がある。WiFiなどのチップもIntelのものを使っているとしたら、結構な原価高になるので、PCの価格も上がりそうだ。
https://gigazine.net/news/20220715-intel-plans-chip-price-increase/
Intelのチップの値上げがなくても、今年の夏モデルは前に比べて高くなっている。企業だと、20万円以下で消耗品扱いしたいことを考えると、値上げによる影響はコスト面だけでなく大きいものになりそうだ。この20万円の壁をなんとかしてほしいものだ。20万円をちょっと超えると4年の減価償却と考えると、利用期間的になかなか厳しい。
とても面白い研究で、養殖ウナギを自然の川に放流したときの生存率の研究。これは面白い。
養殖ウナギ、天然に負ける…研究者「競争力低く放流で増殖困難」 | 毎日新聞 (mainichi.jp)
https://mainichi.jp/articles/20220712/k00/00m/040/003000c
養殖したウナギだと、天然のウナギとの争いに負けるという。やはり餌が豊富にある安定した環境だと、どうしても弱くなってしまうのだろう。天然ウナギは、いろいろなモノを食べていくので、弱肉強食というかなんというか。
これ、ウナギだけでなく、放流した魚の生存率も低いのだろうな、と。面白い研究だった。養殖してしまったウナギや他の魚はおいしく食べるのが一番ということなのだろう。
気になるのは、もと養殖のウナギは、マリアナ海溝まで産卵にいけるのだろうか、どのくらいの数がいくのだろうか。
そういえば、昔、釣った魚を水槽で飼っていたとき、新しく釣ってきた魚を混ぜると争って、元からいた魚が死んでいたっけ。安定環境の下になるとやっぱり弱くなるのだな。