







今年の桜は、咲くのも満開になるのも早かった。
たまたま、雨の降っていない日に、赤坂にいったので、昼の時間を使い、桜を見てきた。街ナカの桜を見つつ、日枝神社の桜を見てきた。
ソメイヨシノがメインだが、オオシマザクラや八重桜もあり、街は花が多い。それに椿やモクレンの花も咲いていた。
この先の使い道があるのかどうか、かなり怪しいのだが・・・FNCTを入手してみた。
今回は、IEOのときよりも、結構下がっているので、IEOの申し込みよりもお手軽に少数をゲットできるというのもあった。入手はしてみたが、どういう使い道があるのかはわからない。「FiNANCiE(フィナンシェ)」はみたが、まだトークンを使って何かというわけでもない。この先に期待はしている。トークンの価値は、きっとそんなに上がらないだろう、と思っている。
ただ、PLTのときのように、移動させるのにも、コストが大きくて自由に動かしにくいという可能性もあるわけで、その時が来てみないとなんともいえなさそうだ。











久しぶりに南房総まで、ドライブに行ってきた。
最初は館山の相浜亭で、ランチ。海鮮丼かキンメの煮付けがよかったのだけど、時間が早すぎたのか、なかった。朝どれ魚の煮付けを注文した。大きなメジナが1匹の煮付けで食べごたえ抜群だった。メジナの身もしっかりとしていて、美味しかった。ムラはあるけれど、相浜亭は安くていい。それから、相浜亭は場所が移転していて、前のちょっとボロいところではなく、浜焼きバーベキューの相浜亭のところに場所が変わっているので、注意。最初、やっていないのかと思った。
相浜亭の次は、フラワーラインをドライブして、渚の駅へ。おサカナ君さんの常設展をみてから、ミニ水族館へ。のんびりと魚を眺めたかったが、そうもいかず。
最後は、道の駅とみうらで、枇杷ソフトと枇杷シャーベットを食べた。枇杷シャーベットのさっぱりとした味が好きだ。その後は、川の対岸にある菜の花畑を見に散歩。花壇の花々もきれいでよかった。
珍しく道の駅保田小はよらなかった。帰りの高速は、でかけていた人が多かったらしく、なかなかの渋滞で疲れた。


ファミマで、雪印バタープリンなるものを見つけたので、食べてみた。
味は、というと・・・発酵バター入りマーガリンをたっぷり塗ったパンを食べたときの、味がする。溶けたようなバターの風味に、甘い感じ。プリンというよりも、バター風味のクリームというかなんというか。パンにのせても食べられそうな、そんな感じのプリンだった。
このプリン、発想としては面白い。そして、めちゃくちゃ太りそうな味だった。
忘れたころに復活してくるEmotetが、また流行の兆しが見えてきた。今回のEmotetは、最新のEmoCheckでEmotetを検知できないケースも確認されているとのこと。いたちごっことはいえ、なかなかつらい。
わざと、大容量の添付ファイルにすることで、ウィルスチェック機構を回避(大きなファイルはメールのウィルスチェックの対象外になるという抜け道を利用)しているようだ。さらに、メールの署名なども巧妙化しており、本物の差出人と同じものを使っているケースが見られたとのこと。パッと見では、ウィルス付きメールとわからないように偽装しているので、内容が怪しかったら、うかつにひらかないようにしないといけない。
くわしくはJPCERT/CCの注意喚起を参照。


赤坂二丁目のほっかほっか亭が急に閉店していた。先週までは、普通に営業していた。今週みたら、現金オンリーの張り紙があって、そこからの急な閉店だった。
張り紙をみると、「ほっかほっか亭総本部による営業停止命令」だ、そうだ。なんというか、急ではあるが、なんかわからなくもない。いろいろと雑だし、不衛生な感じだったし。ルールを守れていなかったのだろう。もしくは、なんらかのタレコミがあったのだろう。
しかし、赤坂のほっかほっか亭がなくなったのは残念だ。安い弁当を買えるところが少ないので、重宝していた。のり弁は、安くてよかった。赤坂のランチのコストがどんどんあがる。
ドメインの更新料も、だんだんと高くなって、なかなかきつい金額になってきた。維持しているドメイン数が少ないから、まだマシなほうではあるけれど。地味に、物価の上昇を考えさせられる。
この先、使用されていたドメインが再販(再取得)されて、いろいろな問題を引き起こしてくるというのが増えそうな気がする。
Gizmodo Japanをみていたら、次の記事があった。
中国で買ったAndroidスマホ、個人情報がダダ漏れだった……
https://www.gizmodo.jp/2023/03/android-xiamoi-oneplus-phones-personal-info-study-jpn.html
前から、中国で売られているスマホは危険だという認識はあったが、安物だけでなく、ハイエンドのAndroidもユーザの同意なくトラッキングされているという内容だ。プリインストールアプリがデータ収集して、データを送信しているとなると、なかなか厄介だ。Androidのハイエンドスマホも中古市場にながれているので、どこの国で売られていたのかというのも、重要になってくるということ。こうなってくると、切実に国内メーカー以外は選びにくい。だが、京セラとソニーとかしか残っていないわけで、困ったものだ。
個人ならばよいけれど、企業の業務用端末だと、本当に気をつけないといけない。端末が暗号化されていたとしても、利用しているアプリから送信とかトラッキングされていたら、それも意味をなさない可能性が高い。OSは、Androidだとしても、信頼できそうなメーカーで選ぶしかなさそうだ。