ADのグループポリシーエディタを開くには、以下を行う。
1. Windowsキー+Rで、「ファイルを指定して実行」を開く。
2. 「gpmc.msc」を入力して、OKをクリックする。
3. ADのグループポリシーエディタが開く。
探すよりも、指定して開く方が早い。
ADのグループポリシーエディタを開くには、以下を行う。
1. Windowsキー+Rで、「ファイルを指定して実行」を開く。
2. 「gpmc.msc」を入力して、OKをクリックする。
3. ADのグループポリシーエディタが開く。
探すよりも、指定して開く方が早い。
とある機器の見積をとると、数年前の型落ち機種の見積ばかりが出てくる。型落ちを指定しているわけでも、コスト制約をしているわけでもない。なぜなんだろうか。
ぼちぼち販売終息になってもおかしくないくらいのロングセラーの機種で、CPUは4年落ちのXeonばかり。これから数年以上も使うという機器なのに、そんなに古いCPUを勧められる。後継機種が出ていないわけではない。後継機種で、2種も出ているのに、古い機種ばかりだ。これが、1社だけならばよいのだが、複数社(依頼したところ全部)から出てくるのだから、なかなか異常とも言える。在庫がダブついているのだろうか。COVID-19のときに半導体不足になったときに、ちょっと前の型を大量にストックしたりしたのだろうか。とはいえ、納期は即納というわけではなく1〜2ヶ月だから、どこからかは輸送されてくるはず。困るのは、安いと思っても、CPUの型番から、何年にリリースされたものなのかをしっかりとチェックしないと4年前のCPUだったりするということ。1、2年程度の型落ちならばよいが、4年となると・・・PCならば、買い替え時期にあたるくらいの期間だけに安物買の銭失いになりかねないということ。
いったい、どうしたのだろうか。不思議だ。


久しぶりに、鳥酎にいってきた。ちょっと値上がりしていたみたいで850円になっていた。港区のポイント還元もあるので、Paypayだと20%分が戻ってくるので、お得。安いので、13時以降も並んでいた。
今日食べたのは、よだれどりの定食。冷たく、さっぱりなので、冬向きではないのだけど。鶏肉もキャベツ・ネギも多いので、ボリュームたっぷり。ご飯は少なめにして、ちょうどよかった。タレはピリ辛で鶏ともネギとも相性がいい。美味しかった。


ノートPCスタンドは、330円でコスパもよくて、ちょうどよかった。ワイヤレスキーボードの方は使えるけれど、キーボードの配列が特殊なので、Windowsだと使いにくい。Bluetoothでの接続は問題はなかったけれど。あとは、素材がプラスチック系なので、歪みがあるようで、タイピングのときのたわみが気になると、タイピングのときの感触がよくない。スペースキーの横に、バックスラッシュとカッコキーがあるのは、ちょっと。あとエンターの上に大きいDeleteキーがあるのもタイピングミスにつながるのが困る。
3Coinsのワイヤレスキーボード(1500円だっけ)メインで使うには、ちょっとよろしくない。ただ、一番上にファンクションキーがあるのは、うれしい。サブとか、予備キーボードとして使うにはいいのかも。
同じ配列になっているキーボードは、3Coins以外からも出ているので注意が必要。このキーボードの打鍵感の問題というよりも、キー配置の問題なので、同じ配置のものを買うと、そうなってしまうので。これなら、最初から101キーボードとして売ってくれればいいのに、無理矢理106っぽいキーボードにしているのが問題なんだろう。
「クラウドアプリケーション 10の設計原則 「Azureアプリケーションアーキテクチャガイド」から学ぶ普遍的な原理原則」を読了した。楽しいとか、そういうものではなくて、クラウドアプリケーションのアーキテクチャの原則なので、読んで損することはなし。こういう設計や作りになっているとベターというものが書かれている。まぁ、そのように作られていないアプリケーションも多々あるのだけど、ベストプラクティスがこうなっているというフィット&ギャップも悪くない。学ぶことは多いはず。
個人的には、本編よりもメモの部分の方が楽しかった。補足的なところがためになる。
やれること、やれないことはあるので、原則は原則と思ってよむといい。
ADの機能レベルがWindows 2000 ネイティブだと、Windows 11の22H2の一部と、23H2で不具合がある。ドメインへの参加自体はできるが、Microsoft365へのログインができない(WordやExcelでログインできない)、Windows11上でパスワードの変更ができないなどの問題がある。
そもそも、Windows 2000 ネイティブのActive Directoryを使い続けることが問題なわけだが。
Windows Server 2008 R2のWindows Updateで、KB4534310のインストールが、エラーコード「8024200D」でエラーになる。
調べたところ、KB4524157がインストールされていないと、KB4534310のインストールがエラーになるとのこと。エラーになったWindows Server 2008 R2では、KB4524157はWindows Updateで表示されていない。そのため、下記のMicrosoftのサイトから、KB4524157をダウンロードする。
https://www.catalog.update.microsoft.com/Search.aspx?q=KB4524157
「windows6.1-kb4524157-x64_0735a83d6d6849dc09c6bc430a8d0b1404b01dd3.msu」がダウンロードできたら、Windows Server 2008 R2でダブルクリックして、インストールする。インストールは時間がかかった。インストールはOSの再起動がある。
KB4524157のインストール後、Windows Updateを実行したところ、正常にインストールができた。
(Windows7も同じエラーがでたときは、同じ方法で対応可能。そのときは、Windows7用のKB4524157のMSUファイルをダウンロードする)



今日のランチは、赤坂の肉源で一人焼肉してきた。豚ばかりだけど、焼肉ランチが1000円ぴったりで食べられるのはいい。ちょっと豪華に感じるランチは、心の平穏につながる。

Splatoon3のビッグランが週末に開催されていた。久しぶりに長い時間、Splatoon3をプレイしていた。
ランクが下がったり上がったりしつつ、それなりにバイトクリアしていた。結局、ジョーは倒せず。いいところまでいくのだけど、とどめがさせない。まぁ、そういう難易度だから楽しいとも言える。楽しい週末を過ごせた。次のビッグランも楽しみだ(フェスよりもビッグランの方が楽しみになっている)。
Windows Server 2008 R2の環境で検証することができたので、with SP1のインストールメディアから、Windows Server 2008 R2 SP1をクリーンインストールした。インストール後、Windows Updateを実行したが、エラーコード「80072EFE」が表示されてアップデートが失敗した。
Microsoftで、通信の暗号化方式を変更したり、証明書が切り替わったりしているので、Windows Updateのプログラムが新しいものに対応していない。Windows Updateを行うために、Windows Update Agentだけを先に、新しいものをインストール必要がある。インストーラーのURLについては下記。
http://download.windowsupdate.com/windowsupdate/redist/standalone/7.6.7600.320/windowsupdateagent-7.6-x64.exe
なお、Windows10のEdgeやChromeでは、セキュリティ機能が邪魔をして、EXEファイルをダウンロードできない(いろいろと大変)。Windows Server 2008 R2のIEにURLを入力して開いた方が早い。