
今日は、12月だというのに、20度を超える気温で季節はずれの暖かさだった。寒い玄関で越冬していたはずのコクワガタが目覚めていた。生存確認をできたのは喜ばしいことだが、12月に目覚められても。とりあえず、餌のゼリーはいれた。食べるのだろうか。
今年の秋〜冬は、温度変化が激しいというか、暖かい日が多い。変な感じで、身体もきつい。

今日は、12月だというのに、20度を超える気温で季節はずれの暖かさだった。寒い玄関で越冬していたはずのコクワガタが目覚めていた。生存確認をできたのは喜ばしいことだが、12月に目覚められても。とりあえず、餌のゼリーはいれた。食べるのだろうか。
今年の秋〜冬は、温度変化が激しいというか、暖かい日が多い。変な感じで、身体もきつい。
読了。会話も、いろいろと種類があるというか、意図するもので、種類も変わる。意識することは少ないけれど、いろいろとやってるわけだな。面白かった。
会話でのコミュニケーションにも、いろいろな種類があって、あまり意識せずにつかっている。本の中の題材は、小説や漫画のワンシーンで、なにげなく読んでいるものも哲学的に考えるといろいろと種類があるのが新鮮だった。たしかに、マニピュレーションとして、誘導するような会話は実際にもするわけで、行間を読め的なこともある。そういう会話も分類されているわけで、考えてみると面白い。暗黙のルールなものもあるし、読んでみれば、そういえば、と思うものも多い。何気ないことも、一歩引いて考えてみると面白いものだ。

今日のランチは、店空いていたので、赤坂麺処友にいってきた。注文したのは、季節メニューの味噌ラーメン。
友の濃厚な魚介系スープを味噌風味にした感じだった。友のスープという感じが強くて、みその風味がほぼしない。これ、醤油でも同じ感じだ。上にのっている具は、味噌ラーメンの具なので、味噌ラーメンといえば味噌ラーメン。友っぽいラーメンで美味しいとは思うけれど、味噌ラーメンではない感じ。しっかりとした味噌ラーメンを食べるのなら、一点張の方がよかった、とちょっと後悔。そして、これで1000円を超えるので、コスパもよくはない。港区のキャンペーンでPaypayなら20%は返ってくるとはいえ・・・。

道端の枇杷の木で、花が咲いていた。そういえば、枇杷の花が咲いているのを見るのは初めてかもしれない。枇杷の花は、白で、冬に花が咲いていたのか。
Google Cloud SQLでMySQLのインスタンスを追加すると、タイムゾーンがUTCになる。これを、日本に変える方法のメモ。
タイムゾーンの確認のSQLと実行例。
MySQL [(none)]> SHOW VARIABLES LIKE '%time_zone%'
-> ;
+------------------+--------+
| Variable_name | Value |
+------------------+--------+
| system_time_zone | UTC |
| time_zone | SYSTEM |
+------------------+--------+
2 rows in set (0.157 sec)
MySQL [(none)]>
変更方法
1. Google Cloudの管理画面にアクセスして、SQLの管理画面を開く。
2. 設定変更するインスタンスを開く。
3. 上部メニューの「開く」をクリックする。
4. 「フラグ」のところを広げる
5. 「データベースフラグを追加」をクリックする。
6. フラグ選択で、「default_time_zone」を選択する。
7. 値に、「Asia/Tokyo」を入力する(選択ではなくて、入力する)。
8. 保存する。
9. 保存後に、インスタンスの再起動が必要になるので、再起動する。

設定変更後に確認した例。
システム側はUTCのままだが、アクセスしたとき(セッション)のタイムゾーンは、Asia/Tokyoに変わっており、現在時刻を取得した際の時間も日本時間になっていた。
MySQL [(none)]> SHOW VARIABLES LIKE '%time_zone%';
+------------------+------------+
| Variable_name | Value |
+------------------+------------+
| system_time_zone | UTC |
| time_zone | Asia/Tokyo |
+------------------+------------+
2 rows in set (0.159 sec)
MySQL [(none)]> select now();
+---------------------+
| now() |
+---------------------+
| 2023-12-11 13:50:43 |
+---------------------+
1 row in set (0.154 sec)
MySQL [(none)]>


今日のランチは、堂間にいってきた。トロ鯖が売り切れていたので、ちょっと高いけれど、本マグロ漬け丼をたべてきた。ちょうどいい漬け具合が美味しい。脂ののっている赤身のマグロは美味しかった。ワサビも本ワサビなので、辛くないので、マグロにあっていい感じ。
堂間にいったのは、港区のPaypayの20%ポイント還元キャンペーンの対象店かどうかを確かめるため。漬け丼は、高かったけれど、ちゃんと20%分のポイントが戻ってきた(付与されると表示された)ので、まぁ、お得だったと思う。1月までなので、来月は還元されたポイントで食べにきたい。
ADのグループポリシーエディタを開くには、以下を行う。
1. Windowsキー+Rで、「ファイルを指定して実行」を開く。
2. 「gpmc.msc」を入力して、OKをクリックする。
3. ADのグループポリシーエディタが開く。
探すよりも、指定して開く方が早い。
とある機器の見積をとると、数年前の型落ち機種の見積ばかりが出てくる。型落ちを指定しているわけでも、コスト制約をしているわけでもない。なぜなんだろうか。
ぼちぼち販売終息になってもおかしくないくらいのロングセラーの機種で、CPUは4年落ちのXeonばかり。これから数年以上も使うという機器なのに、そんなに古いCPUを勧められる。後継機種が出ていないわけではない。後継機種で、2種も出ているのに、古い機種ばかりだ。これが、1社だけならばよいのだが、複数社(依頼したところ全部)から出てくるのだから、なかなか異常とも言える。在庫がダブついているのだろうか。COVID-19のときに半導体不足になったときに、ちょっと前の型を大量にストックしたりしたのだろうか。とはいえ、納期は即納というわけではなく1〜2ヶ月だから、どこからかは輸送されてくるはず。困るのは、安いと思っても、CPUの型番から、何年にリリースされたものなのかをしっかりとチェックしないと4年前のCPUだったりするということ。1、2年程度の型落ちならばよいが、4年となると・・・PCならば、買い替え時期にあたるくらいの期間だけに安物買の銭失いになりかねないということ。
いったい、どうしたのだろうか。不思議だ。


久しぶりに、鳥酎にいってきた。ちょっと値上がりしていたみたいで850円になっていた。港区のポイント還元もあるので、Paypayだと20%分が戻ってくるので、お得。安いので、13時以降も並んでいた。
今日食べたのは、よだれどりの定食。冷たく、さっぱりなので、冬向きではないのだけど。鶏肉もキャベツ・ネギも多いので、ボリュームたっぷり。ご飯は少なめにして、ちょうどよかった。タレはピリ辛で鶏ともネギとも相性がいい。美味しかった。


ノートPCスタンドは、330円でコスパもよくて、ちょうどよかった。ワイヤレスキーボードの方は使えるけれど、キーボードの配列が特殊なので、Windowsだと使いにくい。Bluetoothでの接続は問題はなかったけれど。あとは、素材がプラスチック系なので、歪みがあるようで、タイピングのときのたわみが気になると、タイピングのときの感触がよくない。スペースキーの横に、バックスラッシュとカッコキーがあるのは、ちょっと。あとエンターの上に大きいDeleteキーがあるのもタイピングミスにつながるのが困る。
3Coinsのワイヤレスキーボード(1500円だっけ)メインで使うには、ちょっとよろしくない。ただ、一番上にファンクションキーがあるのは、うれしい。サブとか、予備キーボードとして使うにはいいのかも。
同じ配列になっているキーボードは、3Coins以外からも出ているので注意が必要。このキーボードの打鍵感の問題というよりも、キー配置の問題なので、同じ配置のものを買うと、そうなってしまうので。これなら、最初から101キーボードとして売ってくれればいいのに、無理矢理106っぽいキーボードにしているのが問題なんだろう。