くるくると画面が回転するVAIO Z(VJZ13A)のBIOSに入る方法は以下。
- F3キー または F4キー を押しながら、電源を入れる。
- レスキューモードが立ち上がるので、「BIOSの設定を起動」を選択する。
- BIOS画面が立ち上がる
※VAIO ZでもZ2などはF2キーなので注意。
VAIO株式会社になってからのモデルが違うのかも?
くるくると画面が回転するVAIO Z(VJZ13A)のBIOSに入る方法は以下。
※VAIO ZでもZ2などはF2キーなので注意。
VAIO株式会社になってからのモデルが違うのかも?
iOS9.1にiPhone6 plusをアップデートしたところ、Bluetooth接続のAppleキーボードで英数への切り替えができなくなった。
リブートも試してみたが、効果なし。
調べたところ、iOS9.1では、入力モードの変更をCtrl + Spaceキーで出来ることがわかった。
試してみたところ、無事にCtrl + Spaceキーで入力を切り替えることができた。
Ctrl + Spaceキーで入力モードの切り替えを行っていたところ、何がトリガーになったのかは不明だがApple キーボードの英数キーでも、英数入力のモードに切り替えられるようになっていた。
まったく不可解だが、今は解決している。
回避手段もわかったので、再発しても対して苦労はしないだろう。
保護の観点から考えると、音楽CDはリモートディスクで共有できないか。
かなりショック。
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本屋をふらふらしていたら、Software Design の2015年10月号にWebメールの教科書という特集があって、それ惹かれて買ってみた。
ひと昔前は、自前で構築していたメールシステムだけど、今ではGoogle Appsなどの安いサービスが出ているので、自分で構築するよりも借りたほうが安い。
そんな時代だから、安心しきってしまい、自分でWebメールを立てようと言う意識は無い。(なんだかんだでGmailは便利だし、Office365のExchangeもいい)考えてみれば、今は安い外部のメールサービスだけど、いつサービスが障害で落ちて数日もしくは週単位で利用できなくなるかなんて、誰にもわからない。クラウドサービスなので、サービスの廃止があるかもしれないし。Gmailはともかくとして、他のサービスは怪しいものもあるだろう。そう考えると、実際に構築しないまでも知識として、どういったツールが使えるのかとか、環境はどうだとか知っておいて損はない。
読んでみた結果、前に構築した環境とガラッと変わっていることが判明。自前でもかなり便利なものが作れそうな感じだ。当然、インストールや日々のメンテナンス工数はかかるけれど。数年後には、統合的なメッセージング環境まで進化していそうな感じだ。(裏でDBを使うようになっていたとは、まったくついていけてない)イイ勉強になった。
なんだかんだで雑誌は重要。
めも。
自分でWebメール環境を作る場合、LAMP環境、IMAPv4環境、SMTP環境を作って、Roundcubeを入れれば、自前でWebメール環境を用意できる。もしものときは、これでがんばろう。
Windows 7 や Windows Server 2008 R2などでは、初期状態ではTelnetクライアントが機能としてインストールされていないため、Telnetを使ったメール送信テストが使用できない。
Windows 7 や Windows Server 2008 R2 などでは、標準でインストールされている Powershellにメール送信コマンドがあり、それを使うことで代用できる。 難点としては、エラー時のコードがわかりにくいこと、ポート番号を変えられないこと。
Powershellでメールを送信するには、Powershellを立ち上げて、 [[Send-MailMessage]] コマンド(コマンドレット)を実行する
Send-MailMessage -To 宛先のメールアドレス -From 送信元のメールアドレス -SmtpServer SMTPサーバ(FQDNやIPアドレス) -Subject "件名をダブルクォーテーションの中に書く" -Body "本文をダブルクォーテーションの中に書く"
認証の無しでよい場合は、以下のようになる
Send-MailMessage -To hogehoge@xenos.jp -From hoge@xenos.jp -SmtpServer smtpserver.xenos.jp -Subject "TEST MAIL from Powershell" -Body "This is test mail."
また認証とSSLでのアクセスが必要な場合は下記のオプションを付ける。
-Credential ユーザ名 -UseSsl
Telnetを使ってメールを送るのに比べたら、Powershellを使ってメールを送る方が簡単かも。 これでSMTPサーバに接続用の穴をあけたとか、FWに穴をあけたとか、 そういうことの確認が簡単にできる。
■参考
2015年10月のWindows Updateから、Windows 10へのアップグレードが表示されるようになった。以前に公開されていたWindows 10 へのアップグレード予約ではなく、アップグレードのボタンだ。
このアップグレードだが、一部の環境なのか、全体的なものなのか、検証してみた。アップグレードがWindows Updateの画面に現れるかどうかは、IE11 (Internet Explorer 11)がインストールされているか、が関係している。IE11をインストールしていないPCでは、何回Windows Updateの確認をしたが表示されなかった。IE11をインストールした後に確認したところ、Windows Updateに表示されるようになった。トリガーになっているのは、IE11だった。
なお、IE11をインストール後、Windows 10 のアップグレードが表示された後に、IE11をアンインストールしてみたが、Windows Updateの画面には、10へのアップグレードが表示されたままだった。一度、表示されてしまうと、消せないようだ。
Mac miniにつなげたのは、10数年ものの101キーボード。
windows専用というわけでもないキーボード。
これをつなげて真っ先に困ったのは、日本語入力のための文字入力の切り替え。
試行錯誤と調査の結果、以下のコマンド(ショートカット)で
日本語入力と英字入力を切り替えられる。
日本語入力に切り替え = Ctrl + Shift + J (の同時押し)
英字入力に切り替え = Ctrl + Shift + ; (の同時押し)
3つのキーを同時押しなので、楽ではないけれど、マウス操作で切り替えるのに比べたら楽。
今まで使っているMacのホスト名(コンピュータ名)を変えようと思ったことはなかった。
せいぜい設定時に変えていた程度。
初期化しても、バックアップから戻せばホスト名も変わっていたので、
本当に気にしていなかった。
今回、乗り換えでホスト名を変える必要があり、変え方に戸惑ったのでメモ。
コマンドのhostname でも書き換えはできるが、再起動すると元に戻る。
コマンドはあるが、有効なものではないのだろう。
GUIで操作するのがよさそうだ。
数日前のことだが、Windows Update (Windows 7)をしたところ、Toshiba Dynabook R632でキーボードが使えなくなった。
デバイスドライバから、確認するとキーボードデバイスにビックリマークがついている。ドライバに不具合かと思い確認すると、レジストリが壊れているので使用できないという表示が出ていた。レジストリではどうにも直しようがないので、過去の復元ポイントから復元させた。Windows Update前の状態に戻し、問題なくキーボードも使えるようになった。
その後、Windows Updateをもう一度実行してみたが、今度はキーボードのレジストリは壊れなかった。運が悪かったのか、それとも内部のソフトウェアとの相性でもあるか。原因は不明だ。
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劇場公開中に観に行こうとしていけなかった劇場版PSYCO-PASS。TSUTAYAに行ったら新作(1週間)で出ていたので借りてきた。
PSYCO-PASSは、いいね。アクションも世界観も音楽も好きだ。劇場に観に行けなかったのは残念。でも、家でゆっくり大きめのテレビで観れるも贅沢でいい。特に天気の悪い夜はね。(夜なら天気よくても同じか)楽しかった。
Blu-ray買おうかな。