投稿者: zen
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ストロベリーベリーマッチフラペチーノ
ストロベリーベリーマッチフラペチーノ、甘酸っぱくて、ベリーベリーしていてよい。危険な美味しさ。これ、食べすぎると簡単に太りそう。紙袋もいちごの赤でまとめられていて良い。あと2回くらいは食べに行きたい。 -
CRAFT BEER MARKETで飲んでみた
ビールは飲まないけれど、ビアホール系な気分だったので行ってみた。
店内は小さいけれど、テラス席もあるので座席数は多かった。お店は、欧米人っぽい人が半分、日本人半分というくらいのちょっとした異国情緒な感じ。店の名前どおり、ビールの数は多数。だいたい30種類くらいはあった。変わり種から普通のものまであり、ビールが好きなら軽く飲むのにいい感じ。
最初は無難にアボカドのワカモレチップ。アボカドはあまりつぶしていないので、ザクっとした感じだ。トルティーヤのチップもおいしく、よいつまみでした。個人的には、これとポテトフライだけでもいいかも。あと、頼まなかったけれど、タコスやブリトーもあった。
悪魔風チキン。チキン自体は、茹でか蒸しで、あっさりとしている感じ。上にかかっている赤黒いソースが辛い。めっちゃくちゃ辛いというほどでもないけれど、飲み物が進む。これもおいしかった。
ついつい気になって頼んでしまったサボテンのチョップドサラダ。色褪せた緑色がサボテン。苦くもなく、癖っぽいものもほぼないので、かなり食べやすい。サボテンというのはおいしかったのだという発見ができた。鶏肉は胸肉でよい感じ。
えーっと、ハーフスペアリブ。フルにするとどんな大きさか聞いてみたところ、これが2つ出てくるだけとのこと。ハーフスペアリブのハーフというのは、あばらの部分の片側半分ということだった。しっかりと味がついているので、骨ごとにきりわけてがっつりと手づかみで食べた。これも飲み物がすすむ料理。
ここの雰囲気は好きなので、何回か言ってみてもよいかも。スペアリブとか無茶しなければ、手ごろな価格感なのもよい。もちろん、大衆的な居酒屋には負けるだろうけど。次に行ったときは、タコスも食べてみたい。
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iPhoneのfirefoxで、トラッキングをオフにする設定を入れると、一部のスポンサードリンクが表示されなくなる。
iPhoneのfirefoxで、トラッキングをオフにする設定を入れると、一部のスポンサードリンクが表示されなくなる。
トラッキングの有無で表示を判別していたようだ。 -
MinerGateでMonero Originalが付与された
MinerGateでは、Monero(XMR)を持っていると、同じ量のMonero Original(XMO)が付与された。ちなみに古いツールでマイニングを続けると、Monero Originalがマイニングされる。とりあえず、使い道は今の所はないが、もらっておいて悪い気はしない。
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ミスドのナポリタン
ランチタイムにミスドに行ったので、折角だからミスドのナポリタンを食べてみた。
これは、ナポリタンというよりもトマトソースパスタだ。トマトケチャップの味じゃなくて、トマトソースの味。具の野菜もピーマンだけで、青臭さがたっている。いうなれば、中途半端。ナポリタンでもない中途半端なトマトソースパスタだ。もう食べないだろう。
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MinerGateに追加されたXMOは何か。
MinerGateに追加されたXMOは、Monero Original。
Moneroはネットワークアップデート(実際にはハードフォークとのこと)で新しいアルゴリズムを使用したため、2つに分かれた。XMOのOは、Originalとのこと、なんだかな。Monero Originalは、もともとのブロックチェーンをそのまま使い続けるため、実質は分裂した仮想通貨みたいなもの。取引所がMonroe Originalも扱い始めたり、ユーザの中で流通し始めたりすると、それはそれで価値が発生して、生き残っていくのだろう。
ちなみに、最初は誤解していたのけど、予定されているハードフォークであるMoneroVは別もの。MoneroVは4月末にできるようだ。
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「vsphere-client のステータスが green から gray に変更されました」と頻繁に通知される
vCenter Server 6.0で、ブラウザで使用するvSphere Clientの監視ステータスが、「Green」から「Gray」に変わったという通知が届くようになった。サービスやプロセスが落ちているのかと確認すると、確認したときには正常な状態に戻っていた。不定期に、1~2日で1回程度の頻度で、「Gray」=認識できない状態になった通知が届くようになった。いろいろと調査してみると、KB2151675に該当している。CPU on vCenter Server spikes and web client is not responding (2151675) https://kb.vmware.com/s/article/2151675■原因「CEIP VLSI clientsが正しく閉じられていない」ことが原因■対処
- vCenter Serverを6.0 Update 3にアップデートする
- ワークアラウンド対応(暫定対応)を行う
簡単にアップデートできればいいが、そういうわけにはいかないので、とりあえずワークアラウンド対応を実施。■ワークアラウンド対応- vCenter ServerのOSにログインする(ここではWindows)
- コマンドプロンプトを起動する
- コマンド
net stop vspherewebclientsvc /y
を実行する。
(vSphere Web Clientに関連するサービスをストップする) - コマンド
rmdir "C:¥Program Files¥VMware¥vCenter Server¥WebClient¥server¥work" /s /q
を実行する。
(vSphere Web Clientのワークフォルダを削除する) - コマンド
del "C:¥Program Files¥VMware¥vCenter Server¥virgo¥server¥pickup¥*" /q
を実行する。
(ピックアップフォルダを削除する) - 「C:¥Program Files¥VMware¥vCenter Server¥WebClient¥plugin-packages¥vsphere-client¥plugins¥」にあるファイルをバックアップする。
- バックアップ後に「C:¥Program Files¥VMware¥vCenter Server¥WebClient¥plugin-packages¥vsphere-client¥plugins¥」にあるファイルを削除する
- 下記のコマンドでvCenter Serverのサービスを起動する
net start vspherewebclientsvc net start vmware-perfcharts
これでワークアラウンド対応は完了。あとは、解消されたか様子を見る。












