投稿者: zen

  • 一点張のチャーハン

    一点張のチャーハン。とても味が濃い。なんていうかしょっぱい。美味しいけれど、味が濃いのと量が多いので、後半がキツイ。付いてくるスープもかなりしょっぱい。これでもかってくらい味の濃い食事になりました。

  • Google、2段階認証のための「物理セキュリティキー」を発表

    https://www.gizmodo.jp/2018/07/titan-security-key.html
    あえて物理。このほどGoogle(グーグル)は、Cloud Next 2018のイベントにて「Titan Security Key」を発表しました…

    どこでも使えるようになりすぎて、今度は物理キーで制約をかける。便利なんだか、便利じゃないんだか。本末転倒な感じ。で、この物理キーをなくしたり、物理キーが壊れると、何もできなくなると。。。ハイテクだけど、ローテク。なんだかなー。セキュリティを高めると利便性が損なわれる、っていう例だね。

  • ポケモンクエスト

    最初は「なんだこれ」と思っていたのだけど、じわじわとくる。普通のポケモンとは違う、RPGのようなそうでないような、そんな感覚とドット風味がよいのかも。

  • 「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」新シリーズが決定

    https://gigazine.net/news/20180720-star-wars-the-clone-wars/
    3DCGアニメ「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」の新シリーズ制作が、サンディエゴ・コミコンで発表され、予告編が公開されました。SDCC 2018: Star Wars: The Clon

    エピソード7、8、9の製作によって、「クローン・ウォーズ」シリーズが終了してしまったので、もう同じテイストのクローン・ウォーズは、作られないと思っていた。そんなのところに、同じテイストで新シリーズが発表されるとは、とてもうれしい。アナキンもオビワンも出るし、アソーカもいるようだ。とても楽しみ。

    でも、なんで急に復活したのだろうか。「ハン・ソロ」がこけたのが影響しているとか、そういうことがあるのだろうか。

  • モスバーガーのナンタコス

    昨日は、なんだかんだで夜間作業になってしまったので、夕食にモスバーガーにいってきた。普通にバーガー系でもよかったのだけど、ナンタコスがあったので、ナンタコスのサラダセットにしてみた。ドリンクはハニージンジャーエール。

    ナン生地は、おもっていたよりもやわらなくて、ふわふわな感じ。上にのっている具は、タコスの具。ピザともソフトシェルのタコスとも違う感覚。もうちょっとスパイシーな方が好きだけど、このくらいの方が、いろいろな人が食べやすいはず。おいしかった。

  • ユーザーデータ移行プロジェクト「DTP」立ち上げ

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/23/news042.html

    Twitter、Microsoft、GDPR違反で提訴されているGoogleとFacebookの4社が、ユーザーが自分のデータを安全かつ簡単にサービス間で移行できるようにするためのオープンソースプロジェクト「Data Transfer Project」を立ち上げた。

    Twitter,Facebook,Google,Microsoftのサービスの間でデータの横移動ができるようにプロジェクトが立ち上がったとのこと。実際に提供されてみないとわからないことは多いが、過去のタイムラインや写真が移行できるようになると、サービスのロックインから解放される。その時々の旬なサービスがあるプラットフォームを行き来することができるようになるはずだ。

    ユーザー目線だといいことが多いプロジェクトだが、提供する側には何があるか。ユーザが流出する可能性はあるが、当然、流入してくるユーザもいる。新しいユーザが過去のデータも持って移動してくると、その分だけプラットフォームに集まるデータがドンと増える。今までは、これから蓄積されていくデータだけだったが、今度は過去のデータから最適な広告だったりを表示できるようになる。そう考えるとクラウドサービルのパワーバランスを変える可能性があるインパクトだ。この流れに乗れれば、新規参入のサービスであっても急成長できるだろう。

    さて、どうなるのか、楽しみだ。

  • キラポケモン

    ポケモンGOにキラポケモンなる特殊なポケモンが導入される。なんでも交換した際にポケモンの個体値の再割り振りが発生するときにキラ化するようだ。交換をやりまくらないと、キラは手に入らない。星の砂が不足すること、間違いない。ポケモンを乱獲して、星の砂集めなければ。

    そのうち、捕まえすぎて絶滅危惧種になるポケモンとか現れないかな。たとえば、初期のドードーみたいに。

  • 就活で企業を嫌いになった理由が出回っているのね

    今は、よくもわるくも簡単に情報共有ができる時代。就活で、その企業を嫌いになった理由もシェアされている。落ちた人の戯言という内容もあるけれど、面接官の不手際というか面接官も逆に面接されているというか。気をつけないといけないようなことも書かれている。人間なので、完璧とは言わないまでも、真摯な態度でないと悪い噂になるってことなので気をつけないと。

    https://drive.google.com/file/d/1QlDRAyAN926YoBuBb9auo4WZdhCyh7fC/view?usp=embed_facebook

    こうやってオープンに出てくる内容は、氷山の一角なんだろう。もっとヤバい内容はきっとそう簡単にはコミュニティの外部にはもれてこないのだろう。

  • Pokemon GO サンダーデイ

    昨日のPokemon GOサンダーデイに参加した。

    真夏の炎天下なので、めちゃくちゃ暑い時間帯に開催されたサンダーデイ。街中のジムはサンダーに占拠されていた。この日は、最大5枚のレイドパスがもらえるということで、複数のサンダーを討伐できた。最初は、5体倒して、あわよくば色違いの個体でも、と考えていたけれど、あまりの暑さに身体がしんどい。なるべく日陰でプレイ、かつ水分もたっぷりだったけれど、それでも熱中症になるかと思うほどの暑さ。大雨で延期もよいけれど、この夏の暑さも危険。この時期の屋外イベントは、朝か夕方じゃないと危険だ。

    それで、結局、倒したサンダーは4体。色違いの個体には出会えず。やっぱりレアだね。

  • visual studio intelligence code

    既存のソースコードを機械学習させて、類似性があるものをコード規約として補完する仕組みなのね。これは便利なんじゃないかと思う。最初はちゃんとしたルールを作っていったとしても、崩れてくるし、現実に合わせるのが正解だったりする。特にちょっと古いとか一人でコーディングしたものはルールが無いものもあるだろう。それをコードレビューで一つ一つ潰していくよりも、学習されたデータに沿って最適なルールで補ってくれる方が良い。

    実際にどこまで使えるのかは、試してみないとわからないけれど、期待できそうなシステムだ。日本で問題があるとすれば、新しいvisual studioの機能なので、開発環境のアップデートが必要になること。この機能が必要になるレガシーなシステムだと使えないんじゃないかと思う。常に最新にするべく対応できればいいのだけど、そうもいかないのが日本的なところだ。

    環境的な問題を解消できれば、スーパーなプログラマーは増えそうもないけれど、こういうアーキテクチャの力で、経験の浅いプログラマーも底上げされて開発効率が上がりそうだ。

    https://www.publickey1.jp/blog/18/aivisual_studio_intellicode.html