仕事の山も越えたので、無理せず休みを取得。なにか目的があって休んだわけではないので、のんびりと過ごした。3COINSでポケモングッズをかったり、髪切ったり。なかなかに高いパナソニックのマッサージチェアを試して、疲労回復してみたり。あとは、スプラトゥーン2したり、積ん読になっていた本を読んだり。何かをやったようでやっていない。1日じゃ疲労は回復しきれないけれど、精神的にはのんびりした1日だった。休みっていいものだ。
投稿者: zen
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システムバックアップからリストアしたところ、OSは正常起動したがOracleDBが自動で立ち上がらなくなった。
OracleがインストールされたWindowsサーバをシャットダウンし、システムバックアップを取得し、データファイルを保存している先のiSCSIディスクのバックアップも取得し、完全な静止点のバックアップを作成した。作業後、静止点のシステムバックアップからリストアを実施。リストア後、OS(Windows)は正常起動し、iSCSIについても問題はなかった。
しかし、OracleDBの接続確認したところ、「ORA-01034」が発生し、Oracle DBが正常に起動していなかった。Windowsのイベントログも確認したが、特に変なエラーはなし。唯一、Oracle DB起動時に権限系のエラーが出ていた。完全な静止点でのバックアップだったので、SCN番号も関係なし。しかも手動で`startup`すると正常にOracle DBが起動して使えるようになった。
試行錯誤で、Windows OSの再起動も試したが、事象が再現するだけ。アーカイブログモードもオフにしてみたが状況は変わらず。ドメインへの再参加も実施したが変わらず。いろいろと試したが状況は変わらず。ひとつひとつ切り分けていった結果、原因を特定した。
原因は、WindowsのOSが起動時に、iSCSIディスクがマウントされる前に、Oracle DBのサービスが起動していたため、データファイルがマウントできず、起動が失敗していた。
対応として、Oracle DBのサービスを開始遅延で設定。これで、先にiSCSIドライブがマウントされるようになり、自動起動するようになった。
今までは、たまたま起動順としてiSCSIのサービスが先に起動していただけ。それがイメージバックアップからのリストアがトリガーとなり、起動順番が変わり、Oracle DBが自動起動しなくなった、ということ。
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SQL Server 2016は、バックアップのみ暗号化ができる
データベース本体は暗号化せず、バックアップのみを暗号化する機能がSQL Server 2014より追加されている。SQL Server 2016もバックアップのみ暗号化を行うことができる。
バックアップの暗号化は、SQL Server 2016 Standard エディションでも使用することができる。
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仮想通貨にはアプリ終了というリスクもある
[ニュース] テックビューロ、「Zaif」のスマートフォンアプリを配信終了へ 〜アプリのウォレット残高はZaif Exchangeに送金することなどを呼び掛け https://t.co/Yz35a7nOQR pic.twitter.com/G6X7hBjdbI
— 仮想通貨 Watch (@ccbc_watch) 2018年7月17日
このリスクは考えていなかった。完全にモレていた。
Zaifのスマートフォンアプリが終了で、アプリのウォレットが使えなくなる、だから残高を別のウォレットに送金しないといけないとは。他人に盗まれるとか、価値が下がるとか、いろいろとあるけれど、ある日、お金(仮想通貨)を入れていた財布が使えなくなるリスクもあるとは。送金手数料がなければ、別にいいのだろうけど、ブロックチェーンを使うので、どうしても送金にもコスト(手数料)がかかる。あまりに残高が少なければ、コストを出せないという可能性もある。幸いにして、Zaifのアプリは使っていないが、、、Zaifのようなアプリでも終了するということは、リスクとしては見過ごせない。
仮想通貨は、流通としての可能性の前に周辺のサービスを提供している企業の動きで衰退するのかも、と思い始めてきた。一山当てる、というのはもう難しいのかもしれない。結局、Rippleのようなところの通貨しか残らず、通貨を民衆の手に引き戻すのは困難なのかも。
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仕事の山は越えた
いろいろと辛い仕事、やっと山を越えた。ピークは過ぎたので、あとはだんだんと落ち着いてくるはず。まだまだやることは山積みだが、あまり悩むこともないだろう。あぁ、キツかった。
きっと8月は、もうちょっとゆっくりできるはずだ。
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パクチーの唄
パクチーは食べるの嫌いなんだけど、宇多田ヒカルの初恋に入っているパクチーの唄が気に入った。
なんというか、「パクチーぱくぱく」のフレーズが耳に残る。元気が出るというわけでも脱力みたいな感覚。聞いているとなんかどうでもよくなってくる。落ち着くっていうか、いろいろなことが流せるようなそんな感覚。ストレスフルな社会には、脱力でいいのかもしれない。
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FGOの影響力はすごい。
「岡田以蔵」がFGO(Fate/GrandOrder)に登場したことで、「岡田以蔵」の伝記小説がバカ売れとのこと。FGOの課金勢はすごいが、マイナーな伝記にまで影響を与えるとはすごい。その「岡田以蔵」といえば、銀魂にも模したキャラが出ていたんだが。紅桜編に出ていたから露出は高かったはずだが、そんな話題にはならなかった。なんというか、本当にFGOはすごい、と思わせるエピソードだ。
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Surface Go高すぎ
Surface Goが発表されて、スペックは低めだけど、ネット用にはいいかな、と思っていた。
日本での発売の価格が発表されて、びっくり。やたらと高い。えーっと、価格を抑えて普及させるモデルと解釈していたのだけど、日本向けは違うのかもしれない。これなら、おとなしくiPadのほうが良さそうだ。
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7月7日、8日のPokemonGOイベントの延期はよかったと思う。
西日本が大雨の災害の中で、7月7日、8日のPokemonGOイベントの延期はよかったと思う。ポケモンしている場合じゃないのに、出歩かれても事故が増えるし、できなかったときは不公平感がつのる。少し落ち着いてきて被害の大きさがわかると、安全のためにイベントを早めに延期した判断はよかった。
些細なことかもしれないけれど、イベントだったり、会社への出勤だったり、そういうものを早め早めで判断できるのはよいこと。判断の遅い企業には見習ってほしいものだ。
【重要】一部の地域で大雨特別警報が発令されたことを受け、皆様の安全を考慮し明日実施予定だった日本での「フリーザー・デイ」を延期いたします。開催日については改めてお知らせいたします。イベント開始直前での中止につきまして、皆さまにご迷惑をおかけいたしますことをお詫び申しあげます。
— Pokémon GO Japan (@PokemonGOAppJP) 2018年7月6日
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PokemonGOのギフトの7Kmたまご
フレンドからの贈り物に入っていた7kmタマゴは、アローラのリージョンフォームが産まれるというタマゴ。孵化させてみると、サンドのアローラリージョンフォームの白いサンドが出てきた。
いくつか孵化させたけれど、アローラのコラッタも、たまごから生まれてきてショック。たまごにも当たり外れがあるので、あまり期待しないほうがいいようだ。


