SQLiteは、INSERT、DELETEが多い場合、DBの断片化が多くなる。自動では、断片化した後の不要領域を解放しないため、定期なVACUUMコマンドの実行が必要。VACUUMによって不要領域のメンテナンスをしないと、性能に影響がでる。
投稿者: zen
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Acronis 12.5のデフォルトDBはSQLite
Acronis 12.5をインストールしたときに、バックアップ情報を保存する先のDBは、SQLite。ファイルサイズに上限はないが、サイズが増えれば増えるほど、性能には難あり。
Acronis12.5は、バックアップの情報がよく管理サーバ上で記録されていなかったりする。バックアップのタスクが増えれば増えるほど、不安定なことがあるので、SQLiteがボトルネックになっている可能性が高い。大規模導入なら、他DBMSを選んだほうがよい。
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ランチ:カルビクッパ
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VSCodeのCisco用のコマンドモード
Visual Studio CodeにCiscoのシンタックスを解釈できるようにするExtension。下記のエクステンションのページからインストールボタンを押して、インストールする。
vscode-cisco-syntax
https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=jamiewoodio.ciscoインストール後は、言語モードの選択で「cisco」と指定する。そうすると、Ciscoのシンタックスで色付けなどをしてくれる。
コンフィグをみるときのサポートくらいに使える。コンフィグに対して、完全には、色がつかないが、ある程度つくだけでも、可読性はあがる。コンソールの作業履歴もモード指定すれば、シンタックスで色をつけてくれるのでよい。
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希須林の冷やし担々麺
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カブトムシが計8匹

最初は、オスばかり羽化してきたカブトムシだが、遅れてメスがたくさん羽化してきた。今のところ、オスが4匹、メスが4匹。1日でメスが3匹羽化してきた。やっぱり、オスよりもメスの方がやや遅れて羽化することにより、繁殖リスクを減らすなどの本能的な部分があるのだろうか。
メスが3匹、一斉に羽化したのは2019年7月13日。申し合わせたように出てきたので不思議だ。幼虫の数からすると、あと2、3匹は出てきても良いのだが、どうなるかな。
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アクアマリンふくしま(2)シーラカンス展示
アクアマリンふくしまは、シーラカンスの研究でも有名なところ。そういうこともあり、古代魚の展示とシーラカンスの展示がある。シーラカンスは、もちろん標本だけど。ここの構成というか展示場所も変わっていた。

アフリカ・シーラカンスの標本 かなり白くなっているが、アフリカシーラカンスの標本。解剖されているので、一部かけているというか、内部が見える。標本をみると、大きい。

インドネシア・シーラカンスの標本 インドネシア・シーラカンスの標本。こちらは、シーラカンスの体色と模様がはっきりとしている。ヒレの数や脚のようなヒレの構造が面白い。
アフリカ・シーラカンスとインドネシア・シーラカンスの違いをちゃんと見なかった。ちょうど人がたくさんいたので、解説をみれず。ちゃんと見ておけばよかった。この2種類の違いは、なんだろうか。標本をみると、ヒレの位置や長さなのかな。

シーラカンスの化石 シーラカンスの化石も展示されていた。ペルム紀のシーラカンス。展示されていた標本のシーラカンスと比べると、かなり小型。ヒレのつき方は、現在生き残っているシーラカンスとほぼ同じ。ペルム紀の化石と同じ変な形の魚が生きてつかまったら、それはかなりのニュースになったのだろう。本当にそっくりだ。同じところに展示されているので、比べやすくていい。

ウミサソリ類の化石 
カブトガニ おまけ。シーラカンスだけでなく、他の太古の海の生き物の化石、それに生きた化石も展示されている。カブトガニや肺魚やガーも(ガーは外来生物として話題にでるが古代魚。古代魚の熱帯魚は人気)。
シーラカンスの調査をアクアマリンふくしまのスタッフが行った時の映像や装備なども展示されている。シーラカンスは胎生であることも、解剖で分かっているし、潜水調査で子供のシーラカンスの映像も撮られている。その映像も見れた(NHKスペシャルかなにかでも見た気がするけど)。わからないことだらけシーラカンスの展示は、楽しい。
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アクアマリンふくしまにいってきた(1)
夏休み前にアクアマリンふくしまに行ってきた。過去に何回も行っていたので、昨年は改装中ということもあり間を空けていたので、かなり久しぶりのアクアマリンふくしまだった。

オオサンショウウオの展示場所がちょっと変わっていた。古代種のコーナーは、配置や展示されている魚などが変わっていた。オオサンショウウオは、隠れず堂々と真ん中にいた。隠れるところがないわけではないだろうから、運がよかったのだろう。

岩場の水槽の光の入り方がとても綺麗。濃いピンク色の魚を照らす縦の光が濃淡をつけて綺麗だ。

深海コーナーのオオメンダコ。水槽は小さいが色々な種類が展示されており、見応えがある。レアな生き物(主にエビ類)が多くて、かなり見応えがある。

シレトコモロトゲエビ。知床の深海(420 – 750m)にいるエビで、世界初展示のエビ。赤と白でエビらしいきれいなエビ。やや大きめなので、食べたら美味しいのだろう。

オシロイイバラモエビ。ちょっとずんぐりむっくりなエビ。まわりの環境が白いものが多い深海なのか、白っぽい、薄いピンク色のエビ。

ラウスツノナガモエビ。新種のエビ。こいつも赤と白が綺麗なエビ。サンゴ礁にいるエビのようにとても綺麗な模様のエビだ。脚は白いし、見栄えがいい。

普通のイカ。コウイカだったかな。周りの岩に合わせて、擬態している。こう見えて、結構大きくて、30センチくらいはある。食べたら、美味しそうなサイズ。
久しぶりにいったけれど、楽しかった。いくつか水槽がなくなっていたり、配置が変わっていたり、かわらない水槽もあったりと楽しい。展示の仕方も工夫されていたり、楽しい水族館でした。





