Windows Server 2019にインストールされるIIS(Internet Information Services)のバージョンは、Version 10.0。
Windows Server 2019がバージョン1809で、IIS Version 10.0.17763.1 なので、Windows Server 2019側のバージョンが上がると、IISのバージョンも上がる可能性はあり。


Windows Server 2019にインストールされるIIS(Internet Information Services)のバージョンは、Version 10.0。
Windows Server 2019がバージョン1809で、IIS Version 10.0.17763.1 なので、Windows Server 2019側のバージョンが上がると、IISのバージョンも上がる可能性はあり。





Pokemon GOにイッシュ地方のポケモンが追加された。
やっとカントー地方のポケモンをコンプリートしたと思っていたら、イッシュ地方のポケモンが追加。ほかの地方も、まだまだコンプリートしていないというのに、配信中のポケモンすべてをコンプリートする前に追加されていく。楽しいけれど、先はとても長いな。



アカサカサカスの玄米食堂スマイルキッチンで、低カロリーなランチを試してみた。注文したのは、500kcalの鶏むね肉の醤油麹漬け定食だ。表示カロリーのわりには、結構しっかりとしたボリュームで高タンパク低カロリーという感じ。脂の部分はないが、麹漬けになっているためか肉はパサついておらず、しっとりとしていて食べやすかった。ちょっと、ご飯を大盛りで頼んでしまったので、500kcalにはなっていない。大盛りの量が多くて、おかずとのバランスが崩れてしまった。たぶん、再度メニューのとろろをつけるとちょうどよかったんじゃないかと、反省。
カロリーも、栄養バランスもよく、健康志向の人にはいいところだと思う。唐揚げ定食などのメニューもあるので、ある程度、がっつりと食べることもできる。ご飯(玄米ご飯)のお代わりもできるので、お腹いっぱいになれる。

ランチにラーメンが食べたくなって、たけくまに酸辣湯麺を食べに行ってきた。
たけくまに行ったのは、数ヶ月ぶり。その前は回数が多かったので、少し足を遠ざけていた。その間にランチメニューが変わっていたようで、最初に目的にしていた野菜たっぷり湯麺がランチメニューから外れていた。そのため、酸辣湯麺の一択。久しぶりに食べたが、変わらず美味しい。サービスの小ライスが自分で注文しないと出てこなくなっていたのが、少しめんどうだった。最初に聞かれるわけでもなかったので、小ライスは付かなくなったのか、と聞いたところ、サービスで注文できることがわかった。注文した後は、別のテーブルからも多数小ライスの注文が入っていたので、同じことを考えていた人が多かったようだ。
久々の酸辣湯麺は美味しく、スープまで完食し、満足。

WONDAのルパン限定缶。レア缶の峰不二子をゲットした。この絵柄は、スーパー・自販機限定とのこと。もう一つの峰不二子は、コンビニ限定のようなので、コンビニにいくかな。

とても長い道のりだった。Pokemon GOでついにカントー地方のポケモン、151種類をすべてゲットした。バリヤードとカモネギ続きだった卵の孵化も、ケンタロスが生まれてきた。これで、初代のポケモンはすべて揃った。気持ち的には、一区切りだ。
最後は、ケンタロスだったわけだが、地球のエリア限定がここまで大変とは。日本から出ないので、当然、北米エリアのポケモンには出会わないわけだが。その分、コンプリートした喜びで溢れている。
151の喜び、151の夢、151の出会い、長かった。次はジョウト地方だ。ジョウト地方は残り3種類。(ホウエン地方は、残り9種類)

2019年の最後のカブトムシ。オスの影で、こっそりと生き延びていたメスのカブトムシ。今日(2019年9月16日)も、生存中。ほかのカブトムシよりも、このメスはかなり長生きしてくれている。ただ、急に寒くなり始めたこともあり、元気がない。
昨年が10月4日まで、生存していたので、今年もそのくらい長生きしてくれるといいのだけど。
iPhone11シリーズが発表されて、買うかどうするかを色々と考えてみた。結論としては、今のiPhone8で、いまのところ不満はないので先送り、だ。
iPhone11にスペックとして、不満なところはなし。ただし、あの多眼レンズのデザインが微妙だ。機能としては、広角も、標準も、ズームも、カメラとしてはほしい。だがしかし、ちょっとデザインがダサい。iPhone8でもレンズのでっぱりが気になるのに、それが増えるとなると気になる。カメラの性能はとても重要な購入要素ではあるが、4Kムービー対応になってからは、あまりかわらない(ソフトウェアの改良により、いろいろと取りやすくはなっているが、カタログスペックはあまり変わっていない)。
ほかには、CPUのスペックはかなり上がっている。なので、ゲームや処理はかなり早くなっているはずなので、そこは魅力的。AI用の処理も強くなっているようなので、そこも気になるが、ハードが対応していても、ソフトウェアでよいものがないとCPUやチップを使いきれないので、今じゃないのかもしれない。
そして何より、機種がとても高い。安いAndroidを買ってストレスを溜めるよりも、iPhoneの方がよいことはわかっているが。価格としては、Mac Book
Airとか買えてしまうような価格帯になっている(日本の給与レンジがおかしいのかもしれないが)。
いろいろと考えた結果、とりあえず、先送り。もうちょっと小型のiPhoneが出たら、よいのだけど。iPhone8をもうすこし使い続けて、次に期待するか、欲しい機能のあるソフトウェアが対応しなくなったら、買い替えを考えるかな。
「シェアする美術 森美術館のSNSマーケティング戦略」は、とても面白かった。そして、企業のSNS運用を考えるうえでの示唆が多く含まれていた。SNS運用というと、どうしても個性的な中の人や経営者の瞬発力のある発言が目立ってしまう。そのような方向性ではなく、日々、何を行なっているのか、何を気をつけているのか、それが現場のレベルとして、いろいろと書かれていた。本の中心にあるのは、美術館としてのSNSでのマーケティング戦略であるし、そこも面白い。特に森美術館は、写真撮影OK、SNS OKという、今はまだ珍しいスタイルで、そこにまつわる苦労についても面白かった。
それから、施設や内容にもよるのだろうけれど、来館のきっかけの60%がインターネットからの情報だという。ほぼ外にいて、テレビをみないのだから、情報源はSNSによっていくわけで、これに対応していくことは必然か。そういう時代だからこそ、プロモーションの打ち方は重要だし、年々変わるトレンドに追随していくのは、人を育てて、自前でやっていくしかない。外だししても、シルバーバレットはないだろうし。
この本は、短時間でよめて楽しい本だった。あと、本の中で気になったところの一部を引用。
P.27 およそ60パーセントの来館者がスマートフォン・パソコン、つまりインターネットからの情報をきっかけに来館しています。チラシ・ポスターなど、紙をきっかけにして来館した来館者は、わずか20パーセント弱にとどまっています。
さらに「インターネット」と答えた方の内訳を見ると、なんとウェブサイトを抑えてSNSをきっかけに来館した方が一番多いことがわかりました。
いかにSNSが、展覧会に出向く動機になっているか。美術館側からしてみれば、展覧会の動員において欠かせないツールになっていることが、このデータからよくわかると思います。
P.52 SNSはインターネットを介した、相手の顔が見えないコミュニケーションですが、先ほど述べた通り、画面の向こうには一人ひとりのユーザーがいます。ある意味では最前線の接客業ともいえるのです。
ですから、その企業の現場をよくわかっている人がSNSを運用したほうがよいと、私は考えています。お客さんの気持ちがわからないと、一方的な投稿をしてしまったり、最悪「炎上」したりと、思わぬトラブルになる可能性もあります。顧客対応のスキルはSNS上で活かせるのです。
P.135 美術館という文化施設の性質かもしれませんが、炎上することはほとんどありません。ただし、ブランドやレピュテーション(評判)を守るためにも、SNSに投稿するときに気をつけている話題があります。それが次の4つです。
1 政治や思想についての個人的な感想
2 スポーツ(特に試合結果など)についての意見
3 宗教について
4 性について
P.166 森美術館のSNSのゴールは、来館してもらうという目的ただひとつです。なので、美術館のレピュテーションを安易なSNS運用で下げるわけにはいきません。コツコツ信頼を積み上げて、将来的にユーザーに来館してもらう道を選びました。 また、「中の人」が自由に発言する企業アカウントには、問題がひとつあります。それは、その人のセンスに頼ってしまうということです。つまり属人化してしまう、ということです。 多かれ少なかれ、SNSの管理者の個性は出てしまうもの。しかし、担当者が変わったら成り立たないほどに属人化してしまうのは企業側にリスクがあります。
P.184 とりわけ地方のミュージアムは、少子化、高齢化の影響で来館者が年々減少し、人手も予算も不足しているところが多いようです。
しかし、そうしたミュージアムこそSNSを活用してほしいと思っています。新たに人を雇う必要はありません。目立とうとする必要もありません。いまいるスタッフが、実直に、日々のことを背伸びしないでルーティーンワークで投稿していけばいいのです。




Pokemon GOで色違いのナエトル、ハヤシガメ、ドダイトスをゲット。
ナエトル、ハヤシガメまでは、エメラルドグリーンな感じで綺麗な色だったのに、ドダイトスになると、結構普通な色だった。ノーマルカラーよりも緑っぽい感じだ。
ノーマルカラーもドダイトスまで進化させたので、ナエトルのアメが足りなくなるかと思った。