キーボード付きのLinux/Androidの端末が日本で発売とのこと。見た時の第一印象は、リナザウみたい。
英国発、キーボード搭載Linux/AnrdroidデュアルOSの6型デバイスが日本上陸https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1202859.html
ちょっと高いので、買うことはないが、リナザウを思いだして、懐かしかったので。
キーボード付きのLinux/Androidの端末が日本で発売とのこと。見た時の第一印象は、リナザウみたい。
英国発、キーボード搭載Linux/AnrdroidデュアルOSの6型デバイスが日本上陸https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1202859.html
ちょっと高いので、買うことはないが、リナザウを思いだして、懐かしかったので。
Surface Pro6がスリープから復帰しないという現象が発生した。何台も入れているSurface Proのうち、1台だけで発生。スリープから復帰しないので、電源長押しのシャットダウンから起動になる。スリープから復帰しないといっても、顔認証を行うとする動作はあるので、復帰しようと頑張っているが、結局失敗しているようだ。
イベントビューワーを見ると、「イベントID 13」で、「Surface Tcon Driver TP Read fails, status = 0xc0000186」が記録されていた。
いろいろと調べているうちに、BSoDも多発するようになった。原因不明のため、初期化&修理。
Weblogic10.3をWindowsのサービスとして登録すると、内部のパラメータとしてホスト名などを埋め込まれる。そのため、Weblogicのインストールされた仮想サーバを、クローンして、Sysprepかけて別のサーバにしたとしても、サービスからWeblogicを起動・停止すると、元になったホストのWeblogicに対して、起動・停止を行ってしまう。
これを解消するには、下記のURLの内容で、Weblogicをサービスからアンインストールして、そのうえで、サービス登録用のスクリプトを作って、実行する。
https://docs.oracle.com/cd/E68505_01/wls/START/winservice.htm
上記のURLから、スクリプトのサンプル部分を抜粋
例3-1 サーバーをWindowsサービスとして設定するスクリプトのサンプル echo off SETLOCAL set DOMAIN_NAME=myWLSdomain set USERDOMAIN_HOME=d:\Oracle\Middleware\user_projects\domains\myWLSdomain set SERVER_NAME=myWLSserver set PRODUCTION_MODE=true set JAVA_OPTIONS=-Dweblogic.Stdout="d:\Oracle\Middleware\user_projects\domains\myWLSdomain\ stdout.txt" -Dweblogic.Stderr="d:\Oracle\Middleware\user_projects\domains\myWLSdomain\ stderr.txt" set ADMIN_URL=http://adminserver:7501 set MEM_ARGS=-Xms40m -Xmx250m call "d:\Oracle\Middleware\wlserver_10.3\server\bin\installSvc.cmd" ENDLOCAL
サンプルスクリプトを書き換えて、実行すると、最後の部分で「call」されたサービスへのインストール用のコマンドが実行されて、登録される。これらのコマンドは「d:\Oracle\Middleware\wlserver_10.3\server\bin\」にあたるパスに保存さている。アンインストール用のcmdファイルも同じところにあるはず。
SQL Server 2017 Express EditionのDBの最大サイズは、10GB。(前と変わらず)
タイプによって、給電能力というか、必要な電力が異なるので、間違えると機器が動作しない。PoEの導入時には、スイッチ側の対応状況を確認する必要あり。
| タイプ | IEEEの規格 | 最大給電能力 | 呼称 |
| タイプ1 | IEEE 802.3af | 15.4W | PoE |
| タイプ2 | IEEE 802.3at | 30W | PoE+ プラス |
| タイプ3 | IEEE 802.3bt | 60W | PoE++ プラスプラス |
| タイプ4 | IEEE 802.3bt | 90W | PoE++ プラスプラス |
機器によっては、相性もあるだろうから、PoE++のIEEE802.3btを選べばよいというわけでもなさそうだ。あとは、導入済みのスイッチの規格は忘れやすいので、間違えないようにしないと、動作するものも動かないので注意が必要か。

今日、早起きして房総半島の富浦新港まで釣りにいってきた。
結構、朝早く釣り場にいったはずだが、先客が多くいい場所が取れなかった。釣果は、写真のカニが1匹とフグが1匹。完全に場所と投げた距離が悪かった。なかなか上手くいかないものだ。

伊藤園の生オレンジティーを飲んでみた。
よく冷やして飲んでみたところ、ほぼ紅茶の風味がなく、薄い感じのオレンジジュースという印象だった。ややぬるくなってくると、オレンジの味の後ろに紅茶の風味がしてきた。冷やしすぎて飲むものではなく、常温よりも、ちょっと冷たいくらいが良いのだろう。
紅茶花伝のクラフティーと比べると、やっぱり薄いオレンジ風味の紅茶、という感じだ。生オレンジティーも、もっと紅茶が主張できるような濃さだったら、もっと美味しくてよかったかも。クラフティーの方が好きだ。
通話画面で、IMEI(端末識別番号)を表示させるコマンドを打つことで、簡単に表示できる。
*#06# を入力すると、IMEI番号が画面に表示される。
試したこと
ドライバの再インストール:最新版と言われてしまい、効果なし。
USBポートを変更する:効果なし
DISPLAY LINKのソフトウェアを削除する:削除後にもう一度、LT1421を接続し、Display LINK COREを再インストールする。画面が映るようになった。
その後、USBディスプレイを差しなおしたところ、Windows7上に「互換性のない~~」が表示されて、また、つかなくなった。
https://www.displaylink.com/ のサイト(LENOVOのサイトではない)から、最新のDisplay LINKのソフトウェアをダウンロードし、インストール(2019年更新のソフトがあった)した。
これで、USBディスプレイがつくようになった。ただし、IntelのUSB3.0のファームウェアを最新にするように警告はでたが、ディスプレイは映っていたので、「構わず続行」をした。
その後、PCを再起動し、USBディスプレイを抜き差ししても、利用できることを確認した。とてもめんどくさかった。
Chromeで、ウェブ上の動画を再生したときに、動画がカクカクする(というが、静止画のような感じ)。Edgeなどのブラウザで確認すると、スムーズに再生される。この状態のときの対処方法。
プラグインによる悪さを疑い、プラグインを無効化してみる
Chromeの設定でハードウェアアクセラレーションを無効化してみる
これでダメならば、別の何かが原因。経験上、拡張機能か、ハードウェアアクセラレーションが悪さをしていることが多い。