



今年もなんだかんだで、ゆっくりとはソメイヨシノで花見ができず。気がつけば、真間川は遅咲きのヤマザクラの木しか咲いておらず。ヤマザクラも花弁が多重で良さがあるけれど、春の終わりを感じさせ、ちょっと寂しい。
そして、てんとう虫が元気に活動する季節になった。




今年もなんだかんだで、ゆっくりとはソメイヨシノで花見ができず。気がつけば、真間川は遅咲きのヤマザクラの木しか咲いておらず。ヤマザクラも花弁が多重で良さがあるけれど、春の終わりを感じさせ、ちょっと寂しい。
そして、てんとう虫が元気に活動する季節になった。




今月、2022年4月のPokemon GOのコミュニティーデーは、ヌイコグマの大量発生日だった。
キテルグマへの進化にアメが400個も必要というハードなアメ集めだった。なんとかアメ400個と、色違いのヌイコグマをゲットした。色違いのヌイコグマは、ピンクではなくて、黄色いヌイコグマだった。色違い分まで、アメを集められなかったので、ポケモンの進化はお預けだ。
キテルグマはかわいい。
Microsoftが、WindowsでのSMB1.0のサポート廃止が最終段階に入ったと発表したとのこと。
「SMB 1.0」サポート廃止は最終段階 ~プレビュー版Windows 11 Homeで既定無効に
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1404113.html
Windows10 Proでは、機能追加でSMB1.0のClientを追加インストールしないと使えなかったが、Homeエディションでは、まだデフォルトでSMB1.0が使えていたようだ。このHomeエディションで、追加インストール必要なものになるとのこと。ここまでくると、あと1年後くらいにはSMB1.0インストール用のバイナリも提供されなくなりそうだ。
SMB1.0が使えなくなるとどうなるか。古いWindowsの共有にアクセスできなくなったり、古いNASの共有にアクセスできなくなる。あとは、AD側でSMB1.0サポートがなくなると、古いWindowsからADの管理共有などへのアクセスができなくなるなどの影響があると思われる。古いWindows(Windows XPとかWindows Server 2003など)が残っている場合には注意しておく必要あり。
SQL Server Management Studio(SSMS)で、タスクからデータベースのコピーを選べるものと選べないものがある。ずっと、なんでなんだろうかと思っていた。やっと理由がわかった。SSMSからデータベースのコピーができないのは、そのデータベースがSQL ServerのExpress Editionだからだ。または、SQL ServerのStandard Editionであっても、SQL Server Agentのサービスが起動していないとき。
SSMSでデータベースのコピーができるのは、以下の2つの条件を満たしているもののみ。
SSMSのバージョンか、設定だと思っていたが、SSMSではなくて、SQL Serverの問題だった。
参考URL
読了。面白かった。ちょっと思っていたものとは違ったが、内容は面白く難解だ。ある意味、世界は広がった気がする。そういう意味ではアタリだった。分厚くはないので、さくさくと読めるのもよい。そして挿絵というか写真がよい。
かなり生物発酵よりなので、何をもってメタファーとするかは難解だ。
メタファーとしての発酵には、きわめて広い使い道がある。私たちが心の中でアイディアを温め、想像力を働かせるうちに、そのアイディアが発酵して行くことはよくある。感情も、整理したり経験したりするうちに、発酵することがある。時には、この内面的な発酵が個人的な経験の枠を超えて、より広い社会的プロセスへと発展したりもする。生物学的な現象と同様に、メタファーの意味でも発酵できないものは何もない。
メタファーとしての発酵
ただ、感覚としての発酵はわかった。何かと何かが混ざり合い、醸すことで、別の何かに変容していく。それをメタファーとして発酵といっている気がする。表現として発酵を使いこなすのは、なかなか難易度が高そうだ。一時期流行ったセクシーと同じレベルで、日本で使うのは難しいような気がする。
前回、SQL Server 2019からSQL Server 2005へのリンクサーバーでの接続ができたので、今度はその逆を試した。Windows Server 2003の上のSQL Server 2005から、Windows Server 2022の上のSQL Server 2019に対して、リンクサーバーの設定をしたところ、接続でき、データの参照もできた。
リンクサーバーの設定のとき、接続は「SQL Server」を選択して、接続した。
日本語版のEngadgetとTech Crunchの更新が終了してしまったので、ブラウザの翻訳機能を使って、米国のEngadgetとTech Crunchを読んでいる。これはこれでアリなんだが、やっぱり国が違うので、違和感がある。Tech Crunchはスタートアップなどなので、世界が広がる感じ。Engadgetは、ガジェットなので、どうしても、その国の流行り廃りのようなものだったり、発売されるものが特集されるので、違和感がある。羨ましいとは思っても、日本では発売されないものだったりするので。
Engadget米国版 https://www.engadget.com
Tech Crunch米国版 https://techcrunch.com
Ubuntu Server上のGitLabをアップデートしようとして、apt updateしたところ「署名が無効です」のエラーが出た。
エラー:6 https://packages.gitlab.com/gitlab/gitlab-ce/ubuntu bionic InRelease
以下の署名が無効です: EXPKEYSIG 3F01618A51312F3F GitLab B.V. (package repository signing key) <packages@gitlab.com>
2022年03月02日で、署名の有効期限がきれていたようだ。curlで新しいものを落として、aptキーに加えた(コマンドは下記)。キーを更新したので、あとは通常通りの更新でGitLabの更新ができた。
curl -s "https://packages.gitlab.com/gpg.key" | sudo apt-key add -
実際にやったときのログ。
エラー:6 https://packages.gitlab.com/gitlab/gitlab-ce/ubuntu bionic InRelease
以下の署名が無効です: EXPKEYSIG 3F01618A51312F3F GitLab B.V. (package repository signing key) <packages@gitlab.com>
187 kB を 3秒 で取得しました (69.6 kB/s)
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
パッケージはすべて最新です。
W: 署名照合中にエラーが発生しました。リポジトリは更新されず、過去のインデックス ファイルが使われます。GPG エラー: https://packages.gitlab.com/gitlab/gitlab-ce/ubuntu bionic InRelease: 以下の署名が無効です: EXPKEYSIG 3F01618A51312F3F GitLab B.V. (package repository signing key) <packages@gitlab.com>
W: https://packages.gitlab.com/gitlab/gitlab-ce/ubuntu/dists/bionic/InRelease の取得に失敗しました 以下の署名が無効です: EXPKEYSIG 3F01618A51312F3F GitLab B.V. (package repository signing key) <packages@gitlab.com>
W: いくつかのインデックスファイルのダウンロードに失敗しました。これらは無視され るか、古いものが代わりに使われます。
zen@SEVR:~$
zen@SEVR:~$ apt-key list 3F01618A51312F3F
pub rsa4096 2020-03-02 [SC] [期限切れ: 2022-03-02]
F640 3F65 44A3 8863 DAA0 B6E0 3F01 618A 5131 2F3F
uid [期限切れ] GitLab B.V. (package repository signing key) <packages@gitlab.com>
zen@SEVR:~$
zen@SEVR:~$ curl -s "https://packages.gitlab.com/gpg.key" | sudo apt-key add -
OK
zen@SEVR:~$
zen@SEVR:~$
zen@SEVR:~$ sudo apt update
ヒット:1 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu bionic InRelease
カ荳シ倖2 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu bionic-updates InRelease [88.7 kB]
ヒット:3 http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu bionic InRelease
ヒット:4 http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-non-free bionic InRelease
取得:5 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu bionic-backports InRelease [74.6 kB]
ヒット:7 http://security.ubuntu.com/ubuntu bionic-security InRelease
取得:6 https://packages.gitlab.com/gitlab/gitlab-ce/ubuntu bionic InRelease [23.3 kB]
取得:8 https://packages.gitlab.com/gitlab/gitlab-ce/ubuntu bionic/main amd64 Packages [68.5 kB]
255 kB を 3秒 で取得しました (85.1 kB/s)
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
アップグレードできるパッケージが 1 個あります。表示するには 'apt list --upgradable' を実行してください。
zen@SEVR:~$
zen@SEVR:~$ apt list --upgradable
一覧表示... 完了
gitlab-ce/bionic 14.9.2-ce.0 amd64 [14.8.2-ce.0 からアップグレード可]
N: 追加バージョンが 436 件あります。表示するには '-a' スイッチを付けてください。
zen@SEVR:~$
zen@SEVR:~$
zen@SEVR:~$ sudo apt upgrade
EテレのクラシックTV「ゲーム音楽の巨匠 植松伸夫の世界」がよかった。
ゲームミュージックの話もよかったし、「闘う者達」「エアリスのテーマ」の演奏もよかった。リメイク版のFF7の話も聞きたかった。もっと長い番組でもよかった。
「ゲーム音楽はもっと自由で実験的でいい」というのは、その通りかも。最近は制約がなさすぎて豪華になっているので、それ事態は否定することはないけれど、同じような感じになっている気はする。それは曲調とかそういうものではなくて。面白いのが出てきたらいいのに。
Windowsはメモリが不足するとファイルのコピーに失敗する。そしてロールバックして、途中までのものも消える。
遅いネットワークで、別のサーバからのデータのコピーで、単一の大きなファイルだったので、時間がかかって、結果的にメモリが足りなくなって、失敗した。メモリも増えているので、レアケースになっているのかもしれないけれど。やはりメモリの空きは重要だ。