
なんとかハッピーセットのGRGT3をゲットした。ロングノーズな感じでカッコイイ。シールを貼って、トミカタウンの道路パネルに載せて子供と遊んでいる。ちょっと道路が狭いけれど。
買い占めとかなく普通にハッピーセットを買えて良かった。

なんとかハッピーセットのGRGT3をゲットした。ロングノーズな感じでカッコイイ。シールを貼って、トミカタウンの道路パネルに載せて子供と遊んでいる。ちょっと道路が狭いけれど。
買い占めとかなく普通にハッピーセットを買えて良かった。
NASAの有人月ミッションの「アルテミスII」、クルーも無事で月の裏まで行って、地球に帰ってきた。次は月面着陸・探査だろう。予算が続けば、だけれども。
アメリカもロシアも、戦争ではなくて、こういうフロンティア探索にお金を使えばいいのだけど。帝政や王政ならば別だけれど、民主政で侵略戦争をなぜしてしまうのだろうか。宇宙探査のようなことで競えばいいのだが。
次の有人月ミッションも実施されることに期待したい。
面白かったけれど、難しかった。一回読んだだけじゃわからない。哲学としてテクノロジーを考える話なので、簡単にわからなくて当然。「未完了相」でのいろいろなシーンでの捉え方はよかった。
そして、今の生成AIとか量子コンピュータとか、どんどん理解がしにくいものが出てきている中で、哲学としてのテクノロジーの捉え方というのは良い。ただそこにある道具としてのテクノロジーを捉えて、使う、でも問題はないけれど、急にそれが不安になることもある。そういうときの一つのテクノロジーとの付き合い方の可能性としていい。哲学の領域なので、日本だと哲学をやることはほぼないので、わからないことが前提で読んでいかないと先には進まないというか飽きる。ビジネスシーンだと即物的に、なにか、に役立つわけでもない。そういうところは注意が必要かもしれない。
テクノロジーの考えたはあるけれど、個別の最先端テクノロジーの技術的な話はない。技術書といえばそうだが新しい技術の話ではないので注意。テクノロジーとの向き合う方法論というべき本。読み込んで、考え方をこじらせてしまわないほうがいい。いろいろなモノを使ってきて、テクノロジーというかモノに振り回されている人が向き合い方を見直すにはいい本だと思う。自分自身として、向き合い方が変わったかどうかはわからないけれど。新しい視点や視座は得られたと思う。
少し時間が経って、忘れたころに2回目を読もうと思う。
Amazon: https://amzn.to/4t9EJW6
Pokémon Championsでミミッキュを使いたい。ゲットするのは難しいかな、と思っていたのだが、あっさりと2日目にして、牧場に登場した。スカウトしてみたら、スカウト成功した。結構あっさりだった。
あとは、技構成とか持ち物とか調整することはあるので、VPを溜めないといけないのでがんばる。当分の間はデイリーミッションをこなす。でも、疲れているので複数回バトルするのがめんどくさい。

今日のランチは、溜池山王の支那そばはしごにいってきた。いつも通りの酸紅麺をたべてきた。中辛にしたはずだが、大辛っぽくなっていた。まぁ、食べれない辛さじゃないからいいのだけど。美味しかった。
GeminiにNotebook機能が追加され、Notebook LMのNotebookに連携される、とのこと。GeminiにNotebookLMが取り込まれる前兆かテストか。どんな使い方、UXになるのだろうか。Notebook LMに慣れたところなので、複雑にならないといいのだが。
利用できるユーザの範囲を見たが、個人ユーザかつAIライセンスを買っている人が対象。Google Workspaceのユーザは、いまのところ対象外。あと、18歳未満のユーザと、Educationアカウントも対象外。
Try notebooks in Gemini to easily keep track of projects
https://blog.google/innovation-and-ai/products/gemini-app/notebooks-gemini-notebooklm
Pokémon Championsをダウンロードして、初回設定して、とりあえずプレイし始めました。チュートリアル以外だと、対戦は1回しかしてないけれど。
あと初期のVPを身だしなみで、ほぼ使い切ったので、当分はコツコツとVP稼ぎをやらないといけない。VPの消費には、気をつけよう。


広告で、都営新宿線の車両の吊り革がマックス針(ホッチキスの針、ホッチキスは登録標章だからステープラー針が正しいか)になっていた。
大きくなっているけれど、再現度は高い。バーコードまで付いている。あと、意識していなかったけど、マックス針の会社って、マックス株式会社なのか。パッケージは見るけれど、どこが作っているのか見てなかった。面白い広告だった。
「きのこの山」と「たけのこの里」が合体というけれど、コレジャナイ感がすごい。ものがものなだけに、おいしくない、とは思わないけれど。なんでもかんでもAI発案とかにするのは、創造性の欠如というか、考える事を放棄しているだけにみえる。どうせやるのならば、もう少しいいような製品はかんがえられなかったのだろうか。
AIが新商品を発案、「きのこの山」と「たけのこの里」が合体!
https://ai.watch.impress.co.jp/docs/news/2099082.html
この商品で、一ついいことがあるとするならば、AIを使って製品開発を考える上で、考える教材になることだろうか。雑というかなんというか。
きのこの山が好きな自分としては、フン!っていう感じ。買いたいと思わないくらいにひどいと思っている。