年: 2026年

  • スナップエンドウ

    春先に植えたスナップエンドウが収穫できるほどに育ってきた。支柱に巻き付いていても、強風で剥がれて茎が折れて、枯れるのではないかと思っていた。まぁ、なんとか食べられそうだ。

  • ランチ:東京油組総本店(2026/5/11)

    油そばが食べたくなって、久しぶりに赤坂見附の東京油組総本店まで食べに行ってきた。

    大盛りにして、柚子胡椒を追加。あとはたっぷりの酢と玉ねぎ、入れすぎない程度のラー油で美味しく食べてきた。麺がもちもち歯ごたえがあって美味しかった。この5月くらいの陽気には油そばがいい。

  • 当分、祝日なし

    4月末からのゴールデンウィークの断続休みもついに終わりだ。これで当分の間は祝日はなし。明日からは週5の通常ワークに戻る。ゆったりまったりな週も終わりだ。

    6月は、どこかで有給休暇でも取ってリフレッシュか読書したい。

  • 白菜でもんじゃ焼きを作ってみた

    もんじゃ焼きといえば、たっぷりのキャベツでつくるもの。残っていた古めのキャベツでもんじゃ焼きをつくったけれど、途中でキャベツが足りなくなった。仕方ないので、残っていた白菜を細めの千切りにして、キャベツの代わりにしてもんじゃ焼きを作ってみた。白菜で作ったもんじゃ焼きもしっかりと歯応えというかキャベツのような食感で、もんじゃ焼きが美味しかった。白菜の甘みはキャベツとは違うので、風味は少し変わるけれど、ベビースター(やチキンラーメン)のような具材ともあうのでよかった。キムチもんじゃとかも美味しいので、考えてみれば白菜が合わないはずはないのだけど。

    白菜でつくったもんじゃ焼きも美味しい。キャベツが高くて、白菜が安い季節(年末ごろとか)は、白菜で作ったもんじゃ焼きも良さそうだ。

  • 読了:うしろめたさの人類学

    とてもおもしろかった。エッセイのような、人類学の本のような、読みやすくて面白い。そして、いろいろな気づきというかひっかかりポイントがある。別の場所のことを知れるのは面白い。

    文化というか習慣の違いの差もあり、ただただ滞在しているときの日記的なところが興味深い。経済、国家、市場など、各章にテーマはある。それが日記的な滞在記の部分から解説されている。だから実態というか、わかりやすいというか、生々しくてよい。生々しいところがあるから、魅力的なんだろう。

    うしろめたさは、たしかにある。見ないふりや別のことでバランスをとっていると言われると、そうかもしれない、と思う。

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  • 日経ネットワークの「AIとネットワーク運用」の特集がよかった

    日経ネットワーク2026年5月号の「AIとネットワーク運用」の特集がよかった。

    どういうシーンで、どういう活用をしているのか、のリアルがあり、参考になった。自分でも怪しいログの解析や解説には、LLMを使うけれど、便利。そういう使い方の例もあり、他にもやっている人がいると思うとなんとなく励みになる。

    あとは、セキュリティ情報をエージェントで集めるのはよいかもしれない。情報収集して、記録して、チャットで流す、くらいは良さそう。ラベルか分類までは、LLMでやれるだろうし。使い所は、いろいろとある(そこに気がつくことができれば)。

    日経の雑誌、普通に売っていないので、めんどくさい。定期購読があるから読んではいるけれど。XTECHへの誘導ばかりで、でもネット記事だけになると積読にならなくなって、たぶん読まなくなる。それもあり、XTECHの加入はやりたくない、きっと読まないという自信あり。

    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/nnw/18/041600243

  • GoogleのVidsでAIアバターを試してみた

    GoogleのVidsでAIアバターを作れるようになったので、試してみた。

    プリセットで用意されているアバターも種類ある。プロンプトを使って、新しく自分の好みのAIアバターも生成できる機能もある。自分で生成する場合は、思ったようなアバターにならない。何度も何度も条件を指定して試せば、いずれは気に入るアバターができるのかもしれないが、それはそれで大変。

    アバターのところで、各シーンのナレーションを入れて、しゃべらせることができる。これが各シーンごとに、プレビューして、生成して(生成に時間がかかる)、次にシーンに移動して、またプレビューして・・・、というように手間がかかる。ナレーションをいれて、一発生成して待つだけにはならない。スライドのデータと組み合わせて、説明動画を作れるのはよいが、ナレーションだけに比べると時間と手間がかかる。これだと、スライドとスライドの間の説明シーンだけにして、他は通常のナレーションの方が楽だ。

    Vidsだけで説明動画を作れるのはいいことなんだけど、楽にはならないか。人を使って収録することに比べたら、リテイクしやすいからいいのだけど。

  • ランチ:一龍本店のカルビクッパ(2026/5/7)

    昨日、孤独のグルメで韓国料理を食べているところをみていたら、食べたくなった。そんなわけで、今日のランチは、韓国料理を食べてきた。参鶏湯よりも、もうちょっとパンチが効いた感じがよかったので、一龍本店でカルビクッパを食べてきた。

    スープの味がしっかりとしていて、クッパが美味しい。よく煮込まれたカルビがごろごろと入っていて、食べ応えもある。お通しのような小皿料理がまた美味しい。ここのキムチは美味しい。満足した。

  • 読了: 呪術廻戦≡(モジュロ)

    連載で全部読んでいたけれど、まとめて読めるとわかりやすい。おまけで、東堂が見れたのはよかった。

    スピンオフで、虎杖と東堂の話もできないのだろうか。

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  • ハッピーセットのひみつのトミカ(2026)

    金と黒のGRGT3 マクドナルド仕様

    なんとかマクドナルドのハッピーセットのひみつのトミカが当たった。

    金と黒のGR GT3のトミカだった。全体が金じゃないところがいい。ノーマル版のGR GT3と並べてみると、なかなかカッコイイ。シール貼りがなかなか難しかった。こだわりを感じる細かさだ。

    今回のGR GT3、前のマクドナルドのスープラセーフティカーやGRカローラ(金)と比べると一回り大きくなっている。並べて遊んでいるところをみていると、大きい。あと、GR GT3のフロントミッドシップでロングノーズが際立つ。

    あと、よく遊ばれているので、シールが少しずつ剥がれ、エイジング(ボロボロ)されていく。