
まだ2月だけど、暖かくて冬眠からカナヘビが覚めたようだ。昨日、陽の当たる場所で日向ぼっこしていた。もちろん、今年初のカナヘビだ。

今日のランチは時間もなかったので、デイリーヤマザキの目玉焼きハンバーグ弁当にした。店内調理ということもあり、結構美味しい。もうちょっとご飯が多いとよいのだけど、贅沢は言えない。結局、他のコンビニも高いので、コスパはよい方だと思う。
あと、ヤマザキの春のパン祭りのシールがついていることもあり、つい買ってしまう。弁当だと効率よくシールが溜まっていく。シールだけで考えるとおにぎりの方が効率はいいけれど、弁当のほうが満足する感じなので。




葛西臨海水族園で開催していた「Deep of Wonder──不思議な深海の生き物たち」で、ラブカやグソクムシを触ってきた。生きてはいないけれど、冷蔵されていた生の深海生物たちがさわれた。ラブカの口や歯をさわれる機会はないので、なかなかレアな体験ができた。見るだけではなく、実際に触ることができるというのは面白い。ぶよぶよだったり、ちゃんと鮫肌だったり、硬かったり。触覚で感じるというのは面白い。
明日(2月23日)もこのイベントはやっているということなので、まだ触る機会はあり。連休ということもあり、水族園も駐車場もめちゃくちゃ混雑していて大変だった。たぶん、明日もかなりの混雑だと思う。
コマンド操作が大変だったので、GUIでGit操作ができるようにTortiseGitをインストールした。
めんどくさいので、PowershellからWingetでインストールしてみた。
WingetでTortoiseGitをインストールするときの手順
1. Powershellで「winget search tortoisegit」を入力してパッケージを探す。
2. パッケージ名を確認して、「winget install TortoiseGit.TortoiseGit」でインストールする。
依存関係があれば、一緒にインストールしてくれる。Gitのバージョンが古いと、このタイミングでアップデートされる。
実行例。
PS C:\Users\name> winget search tortoisegit
名前 ID バージョン ソース
------------------------------------------------------
TortoiseGit TortoiseGit.TortoiseGit 2.18.0.1 winget
PS C:\Users\name> winget install TortoiseGit.TortoiseGit
見つかりました TortoiseGit [TortoiseGit.TortoiseGit] バージョン 2.18.0.1
このアプリケーションは所有者からライセンス供与されます。
Microsoft はサードパーティのパッケージに対して責任を負わず、ライセンスも付与しません。
このパッケージには次の依存関係が必要です:
- パッケージ
Git.Git [>= 2.24.1.2]
Microsoft.VCRedist.2015+.x64 [>= 14.42.34433.0]
Microsoft.VCRedist.2015+.x86 [>= 14.42.34433.0]
(1/1) 見つかりました Git [Git.Git] バージョン 2.53.0
このアプリケーションは所有者からライセンス供与されます。
Microsoft はサードパーティのパッケージに対して責任を負わず、ライセンスも付与しません。
ダウンロード中 https://github.com/git-for-windows/git/releases/download/v2.53.0.windows.1/Git-2.53.0-64-bit.exe
██████████████████████████████ 61.5 MB / 61.5 MB
インストーラーハッシュが正常に検証されました
パッケージのインストールを開始しています...
インストーラーは管理者として実行するように要求します。プロンプトが表示されます。
インストールが完了しました
ダウンロード中 https://download.tortoisegit.org/tgit/2.18.0.0/TortoiseGit-2.18.0.1-64bit.msi
██████████████████████████████ 16.9 MB / 16.9 MB
インストーラーハッシュが正常に検証されました
パッケージのインストールを開始しています...
インストールが完了しました
PS C:\Users\name>
Proxmox VEで仮想マシンがロックして起動も削除もできない状態になった。タスクのところには、以下のメッセージが表示される。
TASK ERROR: VM is locked (suspending)
以下の手順で、このロックを解除する。
1. Proxmox VEのウェブ管理画面から、ロックされているVMがいるホストを選ぶ。
2. ウェブ管理の画面上から「シェル」を起動する
3. `qm unlock <VMID>` のコマンドでロックを解除する。
4. ウェブ管理の画面上から、ロックされていたVMを起動する(削除する場合は削除する)。
Microsoft デザイナー コンパクト キーボード(21Y-00049)の電池を交換して、1か月ちょっとだが、電池残量の表示が50%~35%になっている。毎日つかっているわけでもなく、利用頻度は低いけれど、電池の減りが激しい。
今回のボタン電池は、百均で、ボタン電池2個で100円のもの。以前の交換は、1個で100円で、三菱マークが入っていたボタン電池だ。今回は、どのメーカーかもわからないようなボタン電池だった。前の電池が長持ちしたので、今回のものはコスト重視にしたわけだが、どうやらハズレ電池を引いたようだ。残量のばらつきがあるので、いきなり使えなくはならないだろうけれど、いつまで使えるのだろうか。三菱のマークが入った1個100円の電池にしておけばよかった。(そもそも百均で売っている電池なので、期待する方がいけないのだが)
以前は、Zoom Proは、1~9ライセンスでしか使えなかったけれど、2024年にブランドがZoom OneからZoom Workplaceに切り替わったあたり(2024年後半)で、上限が9から99ライセンスに増えていたのね。ビジネスからプロにダウングレードすると、ちょっとは安くなる。
Exchange OnlineのSMTP AUTH 基本認証廃止が延期されたというので確認したところ、本当に延期されていた。現時点は、2027年後半に廃止の最終的なスケジュールが発表されるとのこと。つまり事実上の廃止時期未定というわけだ。
Exchange Online における SMTP AUTH 基本認証廃止スケジュールの更新のご案内
https://jpmessaging.github.io/blog/Updated-Exchange-Online-SMTP-AUTH-Basic-Authentication-Deprecation-Timeline
ただし、気を付けなければならないのは、「2026 年 12 月末: SMTP AUTH 基本認証は既存テナントでは既定で無効化されます。 管理者は必要に応じて有効化できます。」の部分。2026年12月に一度無効化されるので利用している場合には、管理者が有効化しないといけないとのこと。Exchange OnlineのSMTP Authを利用しているシステムなどがある場合は、ここで障害が発生するということ。そこで炙りだして、対応しなさい、ということなのかもしれないが。
山形県の南陽市がサイトで公開しているプロンプト集がすごいというので、見てみた。プロンプトのカスタマイズもフォームできるようになっていて、出力されたものを、自身が契約しているLLMに入れて使う形。案外、こういうのが便利なのかも。
一発OK!! 市民も使える!生成AI活用実例集(プロンプト集)760例