
今日のランチは、デイリーヤマザキの店内製造の海苔弁にした。安くて、おかずはそれなりに多い。でも、ご飯が少ない。ご飯が大盛りのものがあれば、1つで満足できるのだけれど。だいたい500円と安いのはいいのだけど。量の問題を除くと、かなり美味しいお弁当だった。

今日のランチは、デイリーヤマザキの店内製造の海苔弁にした。安くて、おかずはそれなりに多い。でも、ご飯が少ない。ご飯が大盛りのものがあれば、1つで満足できるのだけれど。だいたい500円と安いのはいいのだけど。量の問題を除くと、かなり美味しいお弁当だった。
安価なMacBookがついに出た。円安だから、日本円だとそこまで安くは見えないけれど、限定スペックで安くていい。がっつり開発とかしないライトユーズだったら十分じゃないかと思う。メモリは16GBほしかったけれど、8GBでもMacのOSならなんとかなるか。
Proxmox VEで各種通知をメールで送信したい場合で、別のSMTPサーバ経由でメールを送信するための設定は下記。
1. Proxmox VEのウェブ管理画面にアクセスしてログインする。
2. 左サイドメニューから、データセンターを選択する。
3. 左側に表示される一覧から、「通知」を選択する。
4. 「通知ターゲット」が表示される。
5. 「追加」をクリックして、「SMTP」を選択する。
6. 設定画面が表示されるので、入力して、追加をクリックする。メインの通知先については、Proxmox VE のユーザになるため、「Recipient(s):」で選択する(メールアドレスもユーザに紐づいたメールアドレス)。複数のユーザを選択できる。ユーザ以外に通知する場合は、「追加のRecipient(s)」にメールアドレスを入力する。

これでメールを送信するための準備は完了。
Proxmox VE(8.4)で設定できる通知の種類は、4種類。
前は、Webhookは、通知になかった。バージョンが上がると、通知の種類も変わっていく。Gotifyは、オープンソースのプッシュ通知サーバ。

VMwareのvCenter Serverでは、仮想サーバのCPU負荷が高い場合に、メール通知ができた。Proxmox VEで同じことをやろうとしたのだが、CPU負荷が高いときに通知する機能がない。CPU、メモリ、ネットワークなどのメトリックス監視などは、Zabbixなどで仮想サーバを監視するしかない。
ネットワークダウンなどは、ログにでるようなので、rsyslogを入れてログ転送するのもいいかもしれない。
こう見ると、VMwareの仮想製品群はよくできていたんだなと思う。ライセンスが高額にならなければ使い続けられるのに。
アメリカがイランに対して電撃作戦を実施した(まるでTOPGUMマーベリックのようだ)。報復攻撃も含めて過激になっている。世界のあちらこちらで戦闘がある。第3次世界大戦の足音にしか聞こえない。一触即発な感じがしている。日本も例外ではない感じだ。ウクライナ戦争もふくめて、戦争は終わってほしい。
第3次世界大戦にならなければいいのだけど。平和が一番だ。


今日のランチは、赤坂の堂間にいってきた。トロサバを食べるつもりだったけれど、売り切れていた。ちょっと贅沢して、本鮪漬け丼にしてきた。何回食べても、この漬け丼の味付けはよい。美味しかった。
Microsoft Wordで、アウトラインモードを開いていたら、操作しない時間があると、勝手に印刷レイアウト戻ってしまう。リボンUIから、アウトラインモードに切り替えるには、頻度多くなるのでめんどくさい。ショートカットで切り替えできるので、切り替えてみた。