2026年のカブトムシ終了

今年(2026年)は、秋が来るのが早いのかもしれない。9月の頭で、飼っていたカブトムシの成虫はすべて死んでしまった。例年だと、高タンパクの昆虫ゼリーを与えていると、9月の中ごろまで、1匹くらいは生き残っている。8月末ごろの急に気温を落ちこんだあたりで、バタバタと。それで秋っぽい感じになってしまったのだろうか。

たくさん、幼虫は生まれているので、次世代には繋げられそうだ。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です