やっと読み終わった。なんだかんで1年ちかく読んでいた。内容が濃くて、途中で積読になり、また読み始めて、少し読み進めて、また積読になり。連休などのタイミングで読み進めて、やっと読み終わった。いろいろと視点が広がる内容だった。
Pluralityとは「社会的差異を超えたコラボレーションのための技術」
うなこともあった。日本以外の部分は、ほぼ知らないことだらけ。それはそれで参考になった。モノの見方は、いろいろだ。まぁ、最初の方は忘れているところも多数。まぁ、必要になったら読み返すことになるのだろう。そういうものなんだろう。
Amazon: https://amzn.to/4f3JtrZ
コメントを残す