
Nier Re[in]carnationをやっている。ずっと本編だと思って、プレイしていたのだけど、実は長いプロローグのようなものだったようだ。ある意味、とても長い前置きだ。
これ、すぐに終わりそうだ、と思っていたのは杞憂だったようで安心した。だがしかし、いろいろなもののレベルあげたりめんどくさかったんだが。

Nier Re[in]carnationをやっている。ずっと本編だと思って、プレイしていたのだけど、実は長いプロローグのようなものだったようだ。ある意味、とても長い前置きだ。
これ、すぐに終わりそうだ、と思っていたのは杞憂だったようで安心した。だがしかし、いろいろなもののレベルあげたりめんどくさかったんだが。



いろいろとあったので、軽く房総半島まで行ってきた。ランチは、道の駅 保田小学校のアジフライ定食だ。このアジフライも骨がなく、さっくりとふわっとしているアジフライで美味しい。青魚特有の生臭さがないのもいい。
今回も美味しく、給食風のアジフライ定食をいただきました。
ちなみに、混雑具合としては、結構混んでいた。広いので、密にはならないが、駐車場はほぼ満車だった。


金曜日のランチ、久々にハズレだった。ほっかほっか亭の道に看板が出ていたので、試しに行ってみたのだが、だめだった。店名は、「いくら丼のお店」らしい。食べてみたのは、3色いくらの食べ比べ丼だ。
1つめ。ご飯の上に、いくらをのせただけなので、特段美味しいわけでもなく、まずいわけでもない。本当にのせただけ。赤坂の街なら、同じような1000円くらいの価格帯で、もっと美味しいものがある。
2つめ。店の雰囲気などがひどい。ランチはじめました、とあるがテイクアウトのみの営業。とても入りにくい扉。昼12時の時間帯なのに、店主のやる気がなく、たばこで店がくさい。スマホやタブレットをいじっていて、声をかけるまで気がつきもしない。最初、営業をしていないのかと思ったくらいだ。店内で営業をする気がないのだろうけれど、店内が汚い。衛生面も気になる。
3つめ。価格などの表記。何も書いていないが、税抜き表示なので、ここから消費税がかかる。計算になれていないのか、テイクアウトなのに10%とられた(会計時に気がつけばよかった)。信用できない。
業態変更したのだろうけど、かなりひどい。赤坂としては、トータルのコスパが悪いので、2回目はなさそうだ。Uber Eatsやmenuからの注文を当てにしてあけている感じがする。

今日のランチは、赤坂の和知の鉄火丼。最近は、量を食べられないので、普通盛り。
半年ぶりとか、そのくらい久しぶりに行ってきた。昼の12時半に行ったけれど、待ちの人がいなくて、すぐに入れた。店内は、1人ずつ仕切りがおいてあった。ランチでも、かなり人が少ないという印象だ。こんなに空いているのなら、もっと行ってもよかったかもしれない。
それから、今日のマグロは、なかなかよかった。中トロの部分が多くて、上質なマグロの脂の甘みがあった。それがゴロゴロと。中トロ丼という感じだ。大トロに近いようなものもあった。外食が盛り上がらなくて、いいマグロが安くなっているのだな、と変に実感。とても美味しい鉄火丼だった。満足。
Googleから、Google Meetが使用するIPアドレスのレンジが公開されている。それで、Google WorkspaceのMeetと、一般のGoogleアカウントとアカウントを持たないゲストのMeetでは使用されるIPアドレスの範囲が異なる。
ネットワークでアクセス制限をする場合は、公開されている範囲のアドレスを許可する必要がある(使わせたくないのならば、禁止する必要あり)。
Google Workspaceで使用するレンジ
IPv4: 74.125.250.0/24
IPv6: 2001:4860:4864:5::0/64
一般のGoogleアカウントとアカウントを持たないゲストのMeetで使用するレンジ
IPv4: 142.250.82.0/24
IPv6: 2001:4860:4864:6::/64
読みやすくて、面白かった。「デジタル・ミニマリスト」などの内容とも似ているが、こちらは脳の機能を中心に書かれている。子供への影響にしても、大人への影響にしても、スマホのアプリが人の注意を惹きつけることで、収益化を図っていることもあり、集中力を削ぐようになっているな、と。ホモ・サピエンスの歴史からすると、外的なシグナルに対して敏感じゃないと、生き残れない時代(狩猟主体のころ)の方が長かったわけで、他のことに注意をむけるというのは、本能的なものか。そう書かれてしまうと、まさしくスマホに注意をもってかれてしまうのは仕方なく、それをどうコントロールするか、が重要なわけだ。デジタル社会は便利だけど、集中は本当にしにくくなったわけだ。
スマホに限った話ではないけれど、TwitterなどのデスクトップツールはPCに入れない方がいいし、チャットツールの通知もなるべくオフの方が集中力は高まる。スマホもなるべく見ない方がいいので、音楽プレーヤーも単独がいいんだよね、本当は。音楽のストリーミング系もいいけど、気になるので、好きなセットだけをオフラインで、というのが個人的にはよい。Walkmanとか、そろそろ必要なのかもしれないと思っているくらい。昔は、1つに集中していたほうが楽だったけれど、気が削がれることを考えると、集中のためには単機能のものがよさそうだ。

もともと、あまりやる気はなかったのだけど、先行時に申し込みしてて、気がついたらダウンロードしてて、せっかくなので始めてみた。
想像通りに、重い。画面の動きじゃなくて、ダウンロードサイズとか、環境の拘束が重い。キャラを動かすときはやっぱりコントローラがあるほうが便利な画面配置だ。戦闘中もセミオートだけど、いろいろとやろうとすると、それなりにタップが必要だ。そして、一番いいところでもあり、一番の欠点でもあるのが音楽だ。Nierシリーズは音楽がよい。音楽を聞きつつ没入してゲームの世界観にひたるのがいい。ゆえにスマートフォンゲームの移動などの隙間時間にやるというのと相性が悪い。ヘッドホンをつけて、音楽を聞きながらやればいいのだろうけど、通勤中などはそれはそれでめんどくさい。それに体力を消費するタイプだと、長時間のプレイと向かない(回復アイテム使えばいいのだけど)。音楽無しでやればいいのだけど、それだったら、別にこのゲームでなくてもいい。このゲームだけではないけれど、スマホゲーム特有のキャラの強化や武器の強化が作業になってしまうのもつらい。いいのだけど、悪い感じがつらい。
今のところ、ヘッドホンつけて、まとまった時間を連続してプレイ中。ゲームは面白い。ゲームシステムとしての不満はあるけれど。飽きるまで、楽しむつもり。
たぶん、ある程度の不満を解消しようと思うと、課金すればいいのだけど、それはそれでやりたくない。純粋にストーリーを買うのならばいいのだけど、キャラのガチャは不毛なので。一度、敷居を下げるとロクなことにならない。コツコツとログインボーナス狙いが良さそうな感じだ。





真間川の河津桜が見頃になった。ここ数日の暖かさで、7分咲きくらいの見頃になった。
川沿いは、ソメイヨシノがメインなので、河津桜は、ポツポツと植えてあるだけだが、濃い色の花がとても目立つ。せっかくなので、iPhone8ではなく、GR Digitalで撮影してみた。画面が見にくいので、コンピュータに取り込んでみるまでわかりにくいところがあるのでドキドキしたが、よく撮れたと思う。いろいろと設定を変えて撮るカメラは楽しくていい。楽ではないし、失敗も多いけれど、その分、いい感じの写真が撮れると嬉しい。
後から調べなくてもよいように、メモとして残す。
Z会の専用タブレットについているペンは、乾電池をいれて使うタイプ。電池は、日本のスーパーやコンビニでは、なかなか売っていない単6形電池(AAAA Size)。
タブレットなどで使うペンの電池は、この単6形が多い。電池が細くないと、ペンが太くて使いにくくなるため。
Amazonへのリンク: https://amzn.to/3vqEZqK