年: 2021年

  • いつもどおりの高速道路の混雑

    2021/7/22の14時頃の道路の混雑状況。オリンピックの影響で、首都高の料金が高くなっているので、首都高は空いているっぽい。ただ、4連休の初日なので、地方に向かう道路は渋滞中の模様だ。東名も、中央道も、関越も、連休になると渋滞するので、そういう意味ではいつもどおりだ。緊急事態宣言や蔓延防止法はあるが、人の移動は多い模様。

    そして、明日からオリンピックというけれど、ぜんぜん実感がわかない。COVID-19の感染者も増え続けているので、なんとも言えない感じだ。

  • ランチ:友の冷やし辛肉まぜそば(2021/7/20)

    久しぶりに、ラーメン屋の友に行ってきた。夏なので、つめたいものがよくて、ポスターを見ていて、気になっていた「冷やし辛肉まぜそば」を食べてきた。

    変わり種の冷やし混ぜそばで、感覚的には、冷製パスタのような感じだった。冷たい麺に、辛さと酸味が心地よい夏向きのまぜそば。酸味のあるトマトと、ピクルスかなにかが酸味を主張してくるので、冷製パスタっぽさが出てくる感じ。おいしいのだけど、インパクトのある濃い味なので、途中から飽きてくる。そばが太くて、硬いので、これを噛んでいるのが敗因かもしれない。つるつると食べていけば、飽きる前に食べ終わるかもしれない。

    あと、別盛でついてくる青唐辛子のピクルスを入れると、辛さが倍増する。ピクルスなので、酸味もあるのだけど、それよりも辛さが増幅される。結構、あとをひく辛さのなので注意が必要かもしれない。

  • Palette Token(PLT)の抽選外れた

    CoinCheckでIEOしていたPalette Token(PLT)だが、見事に外れた。小数の口だったので、抽選で通るかと思ったのだが、見事に外れた。で、これ、個別の通知があるわけではなく、ひっそりと返金されているところでしか、わからない。ちょっと不親切設計な気がする。

    あとは、Twitterキャンペーンに期待というところか。まぁ、外れるのだろうけど。

  • 「DXを加速するデジタル基盤のありかた」の講演をみて

    先週、ネット上で配信されていた「DXを加速するデジタル基盤のありかた」の講演をみたので、そのメモ。

    もっともDXに必要なもの

    • アーキテクトできる人材技術要素をわかっていて、使うことのできる人材。それがDXにとって、もっとも必要。

    DXに必要となるクラウド

    • IaaSではなく、PaaSよりも上位レイヤー(SaaSやIDaaSとか)のクラウドサービス。
    • パーツの組み合わせで、価値を作れる。

    AI

    • クラウドのように、だれでも使えるものではない。AIには、導入障壁がある。
    • AIの活用に向く業種や職種はある。そういうところが使う(需要予測などはAIが得意)
    • DXにとって、AIは1つのパーツであり、DXの必須ツールではない。

    5G

    • 5Gを使うことによって、利点が得られるものもある。
    • LTEでもよいのでは?というものもあるが、通信速度やローカル5Gなど、従来の成約を超えられるものもあるので、5Gがよい。
    • AIと同じように5Gを活かせる分野が限定される。

    技術は単なる手段でしかない。使う人、組み合わせる人がいなければ、DXにつながらない。
    リモートワークに対応したDX

    • リモートワークにより、従来の境界型防御ではセキュリティ対策として、対応できない。
    • ゼロトラストセキュリティモデル
    • IDaaSなどを使い、誰も信用せず、都度認証が求められる(=ゼロトラスト)

    結局、DXとは何なのか。

    • いろいろと言われているが、日本では、「いい加減古いシステムを捨てろよ。」ということ。
    • 「ユーザをおいてけぼりにするなよ」古くても、新しすぎてもダメ。ユーザが使えるものを。

    日本の政府におけるDXとは。

    • デジタル庁
      • 政府のインターフェースの向上。
      • 政府としての共通的な基盤。
    • IT基盤を整備する必要がある。
    • ITリテラシーの一般化
    • 国民共通の認証基盤

    まとめ

    • DXをアーキテクトできる人材が必要
    • 変化を恐れない組織(がDXをできる)
  • 銀だこ酒場から、持ち帰り銀だこになった。

    本八幡駅北口の銀だこ酒場が改装されて、持ち帰り型の銀だこに変わってしまった。たこ焼き以外にも、唐揚げやとり弁当、たこめし弁当があるテイクアウトタイプの店に。一応、店内に少数あるが、食べるというよりも待つための席という感じだ。

    低価格で軽く飲み食いできる銀だこ酒場は良かったのだが、この酒提供店への圧力の多さを考えると、この変更が最適か。まぁ、仕事帰りにたこ焼きが買える店が残っただけラッキーと思うしかない。

  • カモベーカリーのクロワッサンアイス

    市川市のカモベーカリーの数量限定のクロワッサンアイスがあったので、食べてみた。

    さくさくのクロワッサンとバニラアイスの冷たさがいい。特に、端の部分がクロワッサンのカリッとしたところがアイスの柔らかさと合わさりいい。バニラアイスの濃厚な味に、クロワッサンの味がまけていないのもよい。その分、高カロリーなんだろうけれど。アイスが挟まっているので、持ち運びには適していない。早く食べられる環境で買うことが前提。

    また、クロワッサンアイスがあったら、買おう。

  • サマーウォーズは、面白い

    金曜ロードショーでやっていたサマーウォーズをみた。久しぶりのサマーウォーズは面白かった。

    サマーウォーズが制作されたのは、かなり前なので、端末は2つ折りのガラケーモデルばっかりである。いろいろと言葉も懐かしい。だけど、世界はまだOZの世界観に追いつけていない。でも、まぁ、ばあちゃんのモニタリングツールは、今のApple Watchでなんとかなりそうだ。追いついたというか、超えたものもある。今見ても、サマーウォーズは面白い。

    だけど、2048桁の暗号で紙で解けるのは、ちょっとゆるすぎやしないか。今ならば、本当に直ぐな気がする。それでも、暗算では無理だ。

  • 読了:ソフトウェアデザイン 2021年7月号

    なるほど、こういうゼロトラスト対応の解き方もあるか。パターンとして、参考になった。ゼロトラストは、概念というか考え方なので、正解がない。お金をかけて、IDaaSを使えればよいのだけど、使ったからといって、それが解でもないのが難しいところ。いろいろな紐解き方が雑誌などで出てくれると、事例として使いやすくなるので、貴重だ。

    それから、WSL2本格入門もよかった。この記事の後半は知らないことが多くて、「なるほど!」的なことが多く、読んでいて楽しかった。WSLのネット上の文献もいいのだけど、本というか雑誌だと、いろいろと読めてよい。

  • Photosynthは使えなくなったのね

    前は、景色全体を写すのに使っていたPhotosynthだけど、最近はずっと使っていなかった。iOSで動作しなくなって、iPhone上で警告が出てきた。OKをタップしていったら、そのままアプリが消されてしまった。

    こうやって、古いアプリが少しずつ消されていく。使わないものを残しておくと、セキュリティホールになるから、警告して、消していくのは正しい戦略であるのだけど。アプリが使えなくなっていくのは、少々かなしい。

  • ランチ:ネギチャーシューメン(2021/7/13)

    安い中華でランチ、ネギチャーシューメン。ちょうど、盛り付けも荒いというのもあるけれど、美味しそうに写真が撮れなかった。