Gitのリポジトリに登録されているファイルを、いったん全部消して、登録しなおす必要が発生した。リポジトリに含まれているファイルをコマンドでまとめて削除した。あとは、commitして、push。
git rm * git commit git push
gitで、rmコマンドを使うと、ファイルの削除になる。rmでファイルを指定するのだが、* アスタリスクにすることで、まるっと削除できた。履歴は残るのでよいが、rm * で全消しできるのは、便利だけど、こわい。
Gitのリポジトリに登録されているファイルを、いったん全部消して、登録しなおす必要が発生した。リポジトリに含まれているファイルをコマンドでまとめて削除した。あとは、commitして、push。
git rm * git commit git push
gitで、rmコマンドを使うと、ファイルの削除になる。rmでファイルを指定するのだが、* アスタリスクにすることで、まるっと削除できた。履歴は残るのでよいが、rm * で全消しできるのは、便利だけど、こわい。
Facebook上のシェアで知ったので、メモ。
https://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/情報漏洩の総コストは「平均4億円」、ibmが年次レポート発表/ar-BB18rvHe?ocid=sf2
情報漏えいインシデント1件あたりの総コスト(被害額)は平均4億円に上り、個人情報漏えいが全体の80%を占めることなどが明らかになっている。
https://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/情報漏洩の総コストは「平均4億円」、ibmが年次レポート発表/ar-BB18rvHe?ocid=sf2
1回の漏えいあたりの被害が平均4億円、元がドルなのでアメリカを中心にした海外での実績とのこと。しかも平均で4億円なので、漏れた情報の種類やシステムによっては、対策費用などで、もっとお金がかかっているということ。こういう実態のレポートは、重要。過去の事例や調査などで、情報が漏れた後のコストがどのくらいかかるのが世に出てこないと、セキュリティ対策にお金をかけてくれなくなるので。もしくは、こうならないための対策のコストをかけることの説得材料になるからだ。
また、漏洩発生から検知と被害拡大防止までにかかる日数が、平均で280日(およそ9カ月)に達することも明らかになった。その内訳は、検知までが207日、収束までが73日。「手の込んだ攻撃が仕掛けられており、数年に渡って潜伏し、膨大な被害を受ける例が増えている」(日本IBMの纐纈昌嗣氏)という。
情報がもれてから検知までが207日ということは、クレジット会社の通報か、その手のサイトで晒されたかなどの要因がないと、見つけられていないのだろう。7ヶ月弱も見つからなかったとすると、その間のログなどは、ない可能性もあるし、それだけの期間のログを検索しないといけないので、かなりの労力だ。ログが改ざんされている可能性もあるだろうけど、単純な個人情報の持ち出しで、7ヶ月間見つけられないのだとすると、後からの調査が本当に大変な作業だ。まぁ、この記事がセキュリティオートメーションの売りなので、そこは自動化を勧めるという意味もあるのだろうけど。人に持ち出されるのは、防ぐのが難しいとして、サーバの設定不備の部分は、ちゃんとメンテナンスすることについての運用としての理解がされれば、かなり減らせるのだろう。まぁ、運用の重要性をどのくらい理解してもらえるかはわからないけれど。


缶詰のつぶ貝のアヒージョが気になって買って、食べてみた。なぜ、これにしたかは、パッケージ買い。パッケージが楽しそうだったので。
缶詰を開けてみると、たっぷりのつぶ貝が入っていた。もっとしょぼいかと思っていたので、ちょっとびっくり。塩味がしっかりと効いたアヒージョでつぶ貝の味もよく美味しかった。味が濃いこともあり、生臭さはない、貝も臭みも臭みはなく風味という感じだった。とても美味しい。お酒のつまみにいい感じだった。コスパは微妙なところだが、外で飲むわけでもないし、家でお手軽にちょい飲みならばいいんじゃないかと思う。
この缶詰は、田原缶詰という会社の缶詰。北海道の恵みとあるが、千葉の銚子の会社だった。そして懐かしい感じのレトロなウェブサイト(http://tawara-kandume.com/02syouhin/02frame.html)だった。売っていたのは、ウェルシア。


溜池山王のおみっちゃんでランチ。注文したのは、スピード重視で、モツ煮込み定食。思っていたよりも、めちゃくちゃ量が多かった。何が多いかというと、白飯の量が多い。デフォルトで大盛りくらいの量があり、これに蕎麦がついてくるのでかなりのボリュームだ。これだけついてきて、800円とやすい。コストパフォーマンスはかなりよい。
モツ煮込みは、しっかりと煮込まれていて柔らかくて味が染みていておいしかった。生卵もついてくるので、途中からTKGにもできるのもよい。美味しく食べたけれど、ちょっとご飯の量が多かった。危うく残しそうになってしまった。
それから、溜池山王側は、結構、休んでいる店が多い。夏というのとCOVID-19の影響もあり人が少ないので、店を開けていても仕方がないので、休んでいるような感じだった。溜池山王側にでると、ちょっとランチが大変な感じだ。
大阪万博のロゴマークが昨日発表されて、ぱっと見たときは「変なの」と思った。けれど、見ていくと味があって、不思議で、面白い。生物的な有機的なような、妖怪のような。いろいろと見れるロゴじゃないかと。ある意味、キャラクター的とも思える。Twitterとかを見ると、いろいろといじられているし、いいロゴマークなのかもしれない。
最初は、変と思っていたけれど、万博なので、解釈の多様性があっていいんじゃないか、いいロゴかもしれないと思うようになった。
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会
https://www.expo2025.or.jp/





赤坂に新しくできた一人しゃぶしゃぶの店、七代目松五郎にランチにいってみた。食べたのは、限定の牛の切り落とし80グラムのしゃぶしゃぶだ。
肉の種類は、多数あり、豚や牛、それにそれぞれの部位やグラム数(80グラムか120グラム)を選べる。タレは、最初にゴマダレか、ポン酢を選択する。しゃぶしゃぶの野菜は、根菜に、白菜、えのきなど。基本的に、火の通りが遅いものが多いので、ゆっくりと食べることになる。肉は注文されてから目の前(カウンターの中)にあるスライサーで切られていくのも、パフォーマンスとして面白い。また、しゃぶしゃぶは、出汁ではなく、お湯で茹でる。野菜や肉から出汁が出始めると、味が変化してきてよい。ご飯はおかわり自由だが、最初から量もあるので、最初の一膳で満足した。
それから、ランチのしゃぶしゃぶだが、締め用に半ラーメンがついている(野菜と一緒にもられている)。最後にラーメン用の器に醤油ベースのタレが入れられてくるので、そこにしゃぶしゃぶの鍋のスープ(おたまで7杯)をいれて、スープをつくり、しゃぶしゃぶの鍋で麺を好きな固さで茹でて、器にいれて食べる。締めのラーメンを食べてみると、ちょっとこってり系のラーメンになっており、満足感がある。しゃぶしゃぶの味から大きく味が変わるので、気分もかわって満足。
開放感のある店内で、カウンター形式でお客さんが向かい合うことはない、かつ一人用の鍋なので会話に気をつければ、COVID-19禍の世でも、ちょっと安心のランチタイムかも。
従来型Edgeのサポート終了日が来年の3月9日と発表があった。
「EdgeHTML」ベースの古い「Microsoft Edge」は2021年3月9日をもってサポート終了
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1271221.html
Windows Updateで、サポート期限までに従来型EdgeからChromium Edgeに変更されていくので、特に対応はないはず。また、秋に公開予定のWindows 10 Ver.2009では、デフォルトがChromium Edgeに変わる予定であり、大型アップデートの適用で、強制的にアップデートされる。
これで、Chrome対応すれば、ほとんどのユーザをカバーできるようになる。良くも悪くも、ウェブの世界はChromiumに背を向けられなくなる。IEのときのようにならなければいいのだが。
Office 2010の32ビットがインストールされているPCに、Microsoft 365 Apps for businessのOfficeの64ビットをインストールしようとしたら、インストールできず。エラーメッセージを確認すると、32ビットのOfficeがインストールされているから、という。何かを共有するのか、バージョン違いであっても、32ビットと64ビットのOfficeは共存できなかった。
32ビットのOffice2010とMicrosoft 365 Apps for businessは、共存できるのだけど。
あつまれどうぶつの森で買ったカブを売り忘れて、腐らせてしまった。腐ったら、どうにもならないかと思ったけれど、1カブ、1ベルで売れた。簿価1円みたいなものか。
めちゃくちゃ損したが、ちょっとだけ回収できてよかった、ということか。