
ランチは、久しぶりの天茂。注文したのは、天丼。穴子が1匹、キスが1匹。そして、ブロッコリーが一欠片。
衣はサクッとしていて、中は丁度よい火の通り具合だった。美味しい天ぷら。ただ、今日はタレがとても濃く、塩っぱい感じだった。たまたまなのか、行かない間に味が濃くなったのか、どっちだろうか。とはいえ、美味しい天丼でした。

ランチは、久しぶりの天茂。注文したのは、天丼。穴子が1匹、キスが1匹。そして、ブロッコリーが一欠片。
衣はサクッとしていて、中は丁度よい火の通り具合だった。美味しい天ぷら。ただ、今日はタレがとても濃く、塩っぱい感じだった。たまたまなのか、行かない間に味が濃くなったのか、どっちだろうか。とはいえ、美味しい天丼でした。
Windows 10で、機内モードの設定をしていないのに、機内モードがオンの状態になり、解除できない。
有線LANは接続できる、WiFiはオフの表示で、手動でオンにしても、オンにならず。いろいろと見た結果、ノートPC(Let’s Note SZ5)の無線LANの物理スイッチがオフの状態になっていた。物理スイッチをオンにしたところ、機内モードの解除ができるようになった。WiFiも手動でオン/オフができるようになった。
Windows10は、ハードウェア的なスイッチの状態もOS上の設定に反映させているようで。便利なんだけど、トラブルシューティングのときは落とし穴になる。
Bitdefender BOX2を手に入れたので、セットアップを試してみた。
Bitdefender BOX2は、SOHOや家庭のネットワークのゲートウェイ(ルータの代わりか、ルータの次に接続する)に設置するファイアウォールのような機器。従来のファイアウォールのように、通信のポートを制御するわけではなく、通過するパケットなのか、宛先なのか、そこらへんを見ているようで自動的に通信を遮断してくれる機器。マルウェアのようなものが相手のウェブページに混ざっていれば、それの通信だけを遮断してくれる。他にも、ネットワーク使える時間を制限したりもできる。WiFiのAPとして機能するので、小さなオフィスであれば、これでだけで無線LANも十分使える。ネットワークに繋ぐ端末にソフトウェアをいれなくてもよいというのは、かなり楽な機器。
実際にセットアップしてみた感想。
以上。そのうち、実際に使ってみたときの運用周りの話を書くつもり。

験担ぎというかなんというか。仕事初めのランチで悩んだ結果、とんかつ水野のロースカツ定食(松)にした。
ここのロースカツは美味しいし、コスパもよい。高すぎず、安すぎず。いい塩梅。正月にいろいろと食べ過ぎた気がするので、ご飯はおかわりせず、キャベツ多めにした。カツが美味しいので、ついつい食べ過ぎてしまうので、今日は抑えめにしてみた。美味しかった。

今日は、仕事初めだったので、仕事前に赤坂氷川神社に初詣に行ってきた。
いつも閑散とした雰囲気の氷川神社も今日は参拝の人や祈祷を受ける人で混雑していた。なんだかんだで、初詣にやってくる企業人は多いようだ。神社の前にはハイヤーも止まっていた。

氷川神社も改修されており、お神輿をガラス越しにみることができる神輿庫もできていた。祭りは休日なので、ほぼ見ることがない赤坂の神輿。何年も赤坂で働いているけれど、始めて氷川神社の神輿をみた。

正月参りの季節なので、神武天皇の山車も飾られていた。これは何度かみているけれど、質感というか迫力というか立派だ。
今年の仕事初めもいろいろと大変だった。初詣で気持ちの切り替えもできたし、よい仕事始めになったと思う。今年もがんばろう。

2019年のスプラトゥーン2初めは、1月5日の朝にフェスからスタート。初戦は、なんとか勝利。なかなか幸先のよいスタートになった。
ただ、その後、連敗が続いたので、なんとも言えず。フェスの間の勝率は、50%ちょっとで、ちょっとだけ勝ちが多かった。フェス自体は負けたけれど、楽しめたのでよかった。楽しむのが重要。
スマブラSP(大乱闘スマッシュブラザーズSpecial)でガオガエンを使ってみた。個人的な感想としては強い。ラリアットできるし、通常投げは空ぶったところがスクリューっぽい。プロレス系の技だらけなので、ザンギエフ感がある。モジャモジャなところとか。投げてロープに当てて跳ね返りを攻撃とか派手でよい。空中からのクロスチョップもよい感じ。
ちょっと辛いのは、飛び道具系がないので、相手に飛び込むところ。懐に飛び込んでしまえばガオガエンの領域なので、投げ技などでダメージを稼げる。
最初は操作がよくわからなかったが、やっと慣れてきた。
ドラゴンクエストXのインフラ的な運用の話ではなく、開発と開発系の運用のお話がたっぷり詰まっていた。どうやって効率化するとか、開発するときに気をつけていることとか。開発寄りの話が多かった。ゲーム独自の部分は、ゲーム開発者にとってはとても役にたつ一つの指標だと思う。物理演算などの高負荷処理の捨て方など。TIPS的なアイデアが多く参考になるのではないか。ゲーム以外の部分だと、開発言語の話やサポートツールの話など、いろいろと参考になる部分がある。
この本でよいのは、実際の大規模なオンラインゲームかつマルチプラットフォームで展開されているドラゴンクエストXのちょっと前の実情を知ることができるという点。なかなかこういう話は出てこないので面白い。イベントに纏わる秘話はリークされるけれど、運営や開発周りの細かいところはなかなかないので、そういうものがまとめられているだけで楽しい。ゲームもイメージできるので、そういうことなのか、と思えるところもあり、楽しく読めた。
運用まわりの話で、気をつけないといけない、と思うところだけ、引用。
P.70 筆者も、『PlayOnline』のベータテスト開始直前だったと思いますが、検証環境において、インターネット経路上で頻繁に破損するTCP通信を経験しました。そのときは、パケットキャプチャ、すなわち実際のパケットのデータを取得して調べました。その結果、TCPのチェックサムは正しいのに、データが壊れていることが確認されたのです。どうやらある通信機器が、パケットの中身を破壊したあとに、ご丁寧にチェックサムを計算しなおして記録していたようです。そのため、壊れているのに壊れていないパケットとして扱われていました。
P.281 「サーバログを1種類追加するくらい大丈夫だろう」という油断もあると思います。というより、筆者自身が油断していました。ドラゴンクエストXの正式サービス開始後、ハングアップの原因で最も多いのがサーバログの追加であることに気付き、以後は慎重に判断するようになりました。
他にも、いろいろと考えさせられるところはあったけれど、運用まわりの部分だけ。障害の原因発見には、経験値からくる感だけではだめで、FACTが重要ということ。思い込みで発見できることもあるが、わからないときは観測して原因を探らないといけないという教訓じゃないだろう。
Google Search Console(Googleサーチコンソール)が英語で表示される。メニューも内容もすべて英語で表示されており、Settingをみたけれど、表示言語の設定に関する項目がなかった。これを日本語表示にする方法について。
Google Search Consoleの表示は、使用しているGoogleアカウントの言語設定をみて、表示する言語を決めている。Googleアカウントで表示言語の設定をしていない場合、英語で表示される(自分の場合はこれだった)。
なお、ブックマーク等からGoogle Search Consoleに入った時に、日本語にならないときは、URLの「hl=en」となっている場所を「hl=ja」に変更する。これでGoogle Search Consoleが日本語表示なる。