Hangouts Chatのチャットボットのカードのテキストフィールドで使えるタグ。
太字 Bold 斜体 Italic 下線 Underline 取り消し線 Strikethroughフォントカラー Font Color リンク Hyperlink 改行 Line Break
参考: https://developers.google.com/hangouts/chat/reference/message-formats/cards
Hangouts Chatのチャットボットのカードのテキストフィールドで使えるタグ。
太字 Bold 斜体 Italic 下線 Underline 取り消し線 Strikethroughフォントカラー Font Color リンク Hyperlink 改行 Line Break
参考: https://developers.google.com/hangouts/chat/reference/message-formats/cards
以下のように、関数に引数を渡す場合、引数hogeの型によって、値渡しか、参照渡しかが決まる。
function func1(引数) {
。。。。
}
引数が、数値、文字列、真偽値の場合は、値渡し(値を複製して、関数に渡す)。
引数が、オブジェクト、配列の場合は、参照渡し(引数に指定したものが、書き変わる)。
※これは、GASの特性ではなく、JavaScriptの仕様。
SSL証明書の種類で、DV認証、OV認証、EV認証があるが、これが何の略なのか気になった。
調べたので、メモとして残す。
DV認証 = Domain Validation Certificate
OV認証 = Organization Validated Certificate
EV認証 = Extended Validated Certificate
日本だと、ほぼ略称のDVやOVだらけなので。
今週の週刊少年ジャンプで、ワールドトリガーの連載が再開された。
急に休載がきまってから、もう長いことと思っていたら、たったの2年だった。もっと長い休載だと思っていた、その間にジャンプの主力が終わったりしていたので、なんか随分と昔に感じていたようだ。ジャンプ+で休載前の4話分をよんで、復習し、連載に備えた。やっぱり面白い。(リリエンタールも面白い)
本当に再開されてよかった。悩ましいのは、週刊じゃなくて、別に移籍することか。さて、買うかどうするか。そこが悩み所。
AD(Active Directory)に登録されたコンピュータの一覧を出力するにでは、”csvde”コマンドを使用する。
コンピュータの一覧をファイルで出力するには、以下のコマンドを実行する。
csvde -u -f 出力するファイルのパスと名前 -r objectCategory=computer
実行例)
csvde -u -f C:\Users\administrator\Desktop\computer-list.csv -r objectCategory=computer
1000台程度のコンピュータがADに登録されていたが、ほんの数秒で実行が終わった。
Ciscoでいうところの「show tech-support」をBig-IPで取得する方法。
nice -n 19 qkview を実行する(nice -n 20 qkview でない理由は、ロードバランサの負荷を考えて、ログ取得の優先度を下げているため)/var/tmp/.tgz にログがあるので、SCPで取得する。GUIでやる場合は。
以上。
金曜日に幕張メッセで開催していたクラウドEXPO秋にいってきた。
幕張メッセのいくつかのホールを使っているので結構大きなイベントだったのだが、クラウドEXPO、情報セキュリティEXPO、データセンターEXPOなどなども同時開催ということで、1つのエリアはかなり小さめ。まぁ、出展している企業もいくつかの分野にかかっているので、実際にはエリアはあまり意味をなさない。だから、フラフラと目新しいものを探していても、なかなか見当たらず。見終わった後の結果としては、1つのEXPOの規模は小さい。春の方は、東京ビッグサイトでやっていたわけだが、そちらのほうが規模は大きい感じだ。秋は、ちらほらブースの空きがあり、そこが休憩所っぽくなっていた。
それで、歩きまわっていると、RPA製品やチャットボットが多く見かけた。RPAの製品も増えていて、メジャーどころから、聞いたことのないものまで多数。さらにAI搭載とか謳っているものもあり。どこらへんにAIが関係あるのかよくわからない、バズワードとして使われている感じだ。(AIのイメージが悪くなって、また消えていく感じ)チャットボットについては、チャットボットだけというのもあれば、独自のビジネスチャットツールに追加など。特定の用途に特化して開発されたボットの売り込みという印象。情シス部門のヘルプデスク業務や、一般への営業用途がメインというくらいか。業務効率化には、その企業独自のカスタマイズが必要になるので、パッケージ売りがやりにくいから、そういう汎用化できそうな部分が切り出されて売られているのだろう。チャットボットを売っている企業は多いが、チャットボットに特化した開発ツールというか環境は売っていない感じだった。チャットツール側でAPIが公開されていれば、ある程度の技術があれば簡単に開発できるから、そういうものは売れないということだろうか。
会場内をぐるぐるとまわったけれど、あまり面白くはなかった。これならば、ちょっとしょぼいと感じた先日の日経xTECHの方がよかったかも。ノベリティの配布も思ったよりもよくはなかった。秋はいろいろな展示会があるから、参加企業もノベリティも分散されているのだろう。
https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1149173.html
警備会社が、リアルな世界だけでなく、ネットの世界の警備(セキュリティ)にも手を広げているようだ。
ALSOKの場合は、企業のネットワークに機器を設置して、通信内容を一定期間分析して、変な通信などがないかを見るサービス。サーバなどにエージェントを仕込むわけではないので、本当にネットワークの出入りで変なところがないかを監視するようだ。サーバのセキュリティ診断だと、なかなかに参入は難しいそうだが、物理レイヤーに近い、通信部分での監視ならば、汎用性が高い。ターゲットは、工場系のようなので、防犯カメラなどによる物理的な監視とセットで売り込むならば、ありえそうかも。IT系のベンダーが小難しいことを並べるよりも、2週間警備しますって、いうほうが現場では通りそうだし。Secomもそうだが、警備会社も物理からサイバーに移りつつある。
https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1149059.html
10月10日~12日の3日間の日程で、中国・上海においてファーウェイ主催のカンファレンス「HUAWEI CONNECT 2018」が開催された。
HUAWEIは嫌いだけど、近年の技術開発や製品は無視できない。いいか悪いかは
置いておくと、スペックに対するコストが安い。いろいろな製品を投入してきているし、ネットワークの幹となる製品もあるし、選定を考えると無視できない。SSDもサーバ系も、どんどん製品が増えている。HPEやDELLと並ぶようになってきている。実際に使ったことはないので、どの程度の故障や不具合が発生するかはわからない。開発やらなんやらの対して重要でないあたりだったら、選択肢にはなるだろう。
Huawei3comのときのネットワーク機器は使ったことがあるというかたくさん使っていた。性能は高いとは言えなかったが、安いし機能は多かった。多少の遅さみたいな不具合に目をつぶれば、エッジ部分に高機能なものをいれられるだけの安さだし、Ciscoと比べるとその安さは魅力だった。
バックドア的なものは怖いが、安さに負けて導入という日もくるかな。コストばかりに目がいってしまうと、そういうことにもなろうだろうが、コストを覆せるだけの説得力は持てるようにならなくては、と思う。