Windowsはメモリが不足するとファイルのコピーに失敗する

Windowsはメモリが不足するとファイルのコピーに失敗する。そしてロールバックして、途中までのものも消える。

遅いネットワークで、別のサーバからのデータのコピーで、単一の大きなファイルだったので、時間がかかって、結果的にメモリが足りなくなって、失敗した。メモリも増えているので、レアケースになっているのかもしれないけれど。やはりメモリの空きは重要だ。

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