葛西臨海水族園でラブカ触ってきた。

氷とともに展示された3種類のサメ
氷とともに展示された3種類のサメ
青いビニールシートが敷かれた展示水槽で、大きなダイオウグソクムシと深海魚に触れるタッチプール体験の様子
青い布の上に展示された、巨大なタカアシガニの標本

葛西臨海水族園で開催していた「Deep of Wonder──不思議な深海の生き物たち」で、ラブカやグソクムシを触ってきた。生きてはいないけれど、冷蔵されていた生の深海生物たちがさわれた。ラブカの口や歯をさわれる機会はないので、なかなかレアな体験ができた。見るだけではなく、実際に触ることができるというのは面白い。ぶよぶよだったり、ちゃんと鮫肌だったり、硬かったり。触覚で感じるというのは面白い。

明日(2月23日)もこのイベントはやっているということなので、まだ触る機会はあり。連休ということもあり、水族園も駐車場もめちゃくちゃ混雑していて大変だった。たぶん、明日もかなりの混雑だと思う。

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