
赤坂にあった肉丼の専門店、「THE 肉丼」は閉店した。急に営業しなくなったので、怪しかったのだが、そのまま閉店。安くはないけれど、いろいろな種類の肉丼はよかったのだが。場所がよくなかったのだろうか。
跡地は、大阪マドラスカレー。

赤坂にあった肉丼の専門店、「THE 肉丼」は閉店した。急に営業しなくなったので、怪しかったのだが、そのまま閉店。安くはないけれど、いろいろな種類の肉丼はよかったのだが。場所がよくなかったのだろうか。
跡地は、大阪マドラスカレー。

赤坂うまや うちのたまご直売所 の春の親子丼。親子丼に春を感じさせる菜花が入れられており、黄色に緑が映える親子丼。
親子丼を注文しても、生卵のトッピングがついてくるので、親子丼の上に卵。卵はレモン色に近い感じの薄い黄色。この卵も美味しい。

CoCo壱番屋でスパイスカレー THE ローストチキンを食べた。カレーのルーは通常のCoCo壱番屋のルーではなく、さらっとしたタイプ。ちょっと辛めのスパイシーなルーだった。カレーの上には、スパイスミックスがかかっており、これの風味がかなりつよい。スパイスなので、辛さもあるし、香りも強い。スパイスの味もしっかりとしている。カレーのルーも強力だが、それにまけない強さで張り合っている。
上に載っているのは、ローストチキン。これが食べてみたくて、このカレーを注文した。チキンは、ちゃんとローストチキンの味がして、柔らかい、おいしい。スパイスがかかっているので、チキン単体で食べても、スパイスの風味がある。味がしっかりとしているので、スパイスの効いたカレーのルーにも負けない。熱いのと、スパイスの辛さで、舌はしびれるような感じ。横についているピンク色の付け合わせは、砕いたらっきょうの漬物。甘酸っぱいらっきょうで、口の中のスパイスの風味を和らげてくれる。さっぱりとまではいかないけれど、スパイスの余韻があるほうがいいので、ちょうどいいのかもしれない。
スパイスカレー THE ローストチキンは、全体として美味しいカレーでした。ただ、通常のカレーよりもご飯の量が50グラム少ないので、ものたりなさはある。

ランチで、露天の北京酸辣湯麺を食べた。
麺が上に乗っているので、具がないように見えるが麺の下にちゃんと入っていた。具は卵や中華ハム、筍などの普通の要素。それにプリプリのエビが3匹くらいは入っていた。辛さの主軸は胡椒の辛さ。酸味も辛味もかなりしっかりとしていて、食べていると汗ダク。
美味しい酸辣湯麺でした。



前から赤坂にあったがいったことがなかった天壇。休日作業の際に、ランチに行ってきた。
ランチで食べたのは、天壇ロースのランチ、1500円。驚くことに、大きくて薄めの脂のサシが多めの肉が2枚のみ。もう少し肉がほしいところ。サイドのサラダやキムチなどは、ビュッフェスタイルなので、取り放題。サイドはボリュームたっぷりにできるので、かなり満足。
ロースの肉は、焼くというよりも、薄いので火で炙るという感じだ。網にのせてもすぐに火が通るので、両面を軽くやいた。たれが焼肉のたれではなく、甘酸っぱい感じの出汁につけて食べる。肉はとても柔らかく、脂っぽいが、この出汁だとさっぱりとしていてよい。肉2枚だと物足りないと思ったが、2枚でも満足。
美味しいランチでした。

ランチは、久しぶりの天茂。注文したのは、天丼。穴子が1匹、キスが1匹。そして、ブロッコリーが一欠片。
衣はサクッとしていて、中は丁度よい火の通り具合だった。美味しい天ぷら。ただ、今日はタレがとても濃く、塩っぱい感じだった。たまたまなのか、行かない間に味が濃くなったのか、どっちだろうか。とはいえ、美味しい天丼でした。

験担ぎというかなんというか。仕事初めのランチで悩んだ結果、とんかつ水野のロースカツ定食(松)にした。
ここのロースカツは美味しいし、コスパもよい。高すぎず、安すぎず。いい塩梅。正月にいろいろと食べ過ぎた気がするので、ご飯はおかわりせず、キャベツ多めにした。カツが美味しいので、ついつい食べ過ぎてしまうので、今日は抑えめにしてみた。美味しかった。