
今日は、風邪っぽくて食欲があまりなかった。小諸そばで、暖かい月見そばを食べてきた。出汁と柔らかいそばが、食欲がない中でも、美味しくいただけた。毎日でも食べられる味なのが、立ち食いそば系のいいところだ。

今日は、風邪っぽくて食欲があまりなかった。小諸そばで、暖かい月見そばを食べてきた。出汁と柔らかいそばが、食欲がない中でも、美味しくいただけた。毎日でも食べられる味なのが、立ち食いそば系のいいところだ。


赤坂のコリアンタウンのヌルンジで韓国料理を久々に食べた。ランチではなく、夜の韓国料理は久しぶりだ。
最初にちょっと辛いイカの炒め物。次に生タコ。生タコは、生きたタコを水槽から出して、タコの足をぶつ切りにしたものだ。生きたまま切られているので、食べると口のなかで吸盤が吸い付いてくる。あと、ぬるぬるしているのと、吸盤が吸い付くので、箸で取るだけでもとても大変だ。生タコは思ったよりもおいしかった。
メインはバラ肉のサムギョプサルに肩ロースのサムギョプサル。肩ロースは、分厚いステーキというくらいの塊肉。焼くのはお店の人がやってくれるので、待っているだけでよい。あとは、食べてもよいタイミングを教えてもらえないと、なかなか食べられないということが難点。表面をしっかりと焼いた後、ハサミでちょきちょきと切り刻まれていき、サイコロステーキよりも小さくされていった。あとは、葉っぱの上に乗せて、好みでキムチや調味料をつけて、巻いてたべた。肉の余計な脂は、斜めになった台をおちていくので、思ったよりも脂っこくなくて、美味しかった。

今日のランチは、赤坂 一点張で、味噌ラーメン。秋っぽくなってきたので、そろそろ味噌ラーメンの季節に近づきつつあるので、味噌ラーメンだ。
一点張の味噌ラーメンは、味が濃いというか、しょっぱい味噌ラーメンなので、太めの麺やもやしに合う。ランチのサービスライスにも、味の濃い味噌ラーメンは合い、食が進んだ。


増税前にプチ贅沢にランチで鮨を食べに行ってきた。赤坂駅に近い鮨 石井にいってきた。
注文したのは、ランチの1.5人前。鮨14貫と巻物1つだ。シャリは固めでぱらりとくちの中でほぐれる。醤油は昆布だしの醤油でやわらか。無難なネタだけど、鮨は美味しく、1,500円でボリュームもあるので満足できた。

ITS健保のレストランの木都里亭も、ランチが10月から値上げされる。
今まで、ITS健保の被保険者なら500円でランチのどんぶりが食べることができていたが、今度は550円に。海鮮丼にいたっては、170円も値上げなので、かなりの値上げだ。赤坂でランチを節約するには、ワンコインでちょうどよかったのだけど。値上げは痛い。


赤坂のたもん庵の明太バターうどん。茹でたうどんに明太子ソースとバターなのか、それともバター入りの明太子ソースなのか、それがかけられている。あとは刻み大葉に、レモンが一欠片。明太子はかねふくのようだ。レモンを絞って、混ぜる。感覚としては、うどんで作った明太子パスタだ。レモンの酸味がさっぱりとさせてくれるので、悪くはないのだが、うどんに水分があることと、太いうどんの風味あいまって、悪くはないのだけど、何回も食べたいかというとそうでもない。これならば、サイゼリアのたらこのパスタ シシリー風のほうが美味しい。思いっきり和風が好きな人ならば、これも悪くないと思う。



アカサカサカスの玄米食堂スマイルキッチンで、低カロリーなランチを試してみた。注文したのは、500kcalの鶏むね肉の醤油麹漬け定食だ。表示カロリーのわりには、結構しっかりとしたボリュームで高タンパク低カロリーという感じ。脂の部分はないが、麹漬けになっているためか肉はパサついておらず、しっとりとしていて食べやすかった。ちょっと、ご飯を大盛りで頼んでしまったので、500kcalにはなっていない。大盛りの量が多くて、おかずとのバランスが崩れてしまった。たぶん、再度メニューのとろろをつけるとちょうどよかったんじゃないかと、反省。
カロリーも、栄養バランスもよく、健康志向の人にはいいところだと思う。唐揚げ定食などのメニューもあるので、ある程度、がっつりと食べることもできる。ご飯(玄米ご飯)のお代わりもできるので、お腹いっぱいになれる。

ランチにラーメンが食べたくなって、たけくまに酸辣湯麺を食べに行ってきた。
たけくまに行ったのは、数ヶ月ぶり。その前は回数が多かったので、少し足を遠ざけていた。その間にランチメニューが変わっていたようで、最初に目的にしていた野菜たっぷり湯麺がランチメニューから外れていた。そのため、酸辣湯麺の一択。久しぶりに食べたが、変わらず美味しい。サービスの小ライスが自分で注文しないと出てこなくなっていたのが、少しめんどうだった。最初に聞かれるわけでもなかったので、小ライスは付かなくなったのか、と聞いたところ、サービスで注文できることがわかった。注文した後は、別のテーブルからも多数小ライスの注文が入っていたので、同じことを考えていた人が多かったようだ。
久々の酸辣湯麺は美味しく、スープまで完食し、満足。

新しく赤坂にオープンしたインド料理の店、ザフラン(Zaffran)。場所は、スープカレーの店だった彩の場所。
ランチは、選べるカレーの数で価格が変わる。お得なのは、カレー2種とタンドリーチキンのランチだ。これで1,000円でナンとライスが食べ放題だ。ただし、ランチ価格は税抜きなので、実際には1,000円を超えるので、赤坂としては普通の価格帯。
カレーは、一般的なインドカレーのメニュー。バターチキンは、甘くてスパイスの広がりがよいカレーだ。赤坂もナンをつけて食べるタイプのカレーが多いが、他の店と同じくらいの美味しさだ。ナンについても、ふっくらとしていて、おいしい。赤坂としては、他の店と同じくらいの美味しさなので、困ることもなく、リッチだったり、リピーターがどれくらいくるかが生き残れるかどうかというくらいか。

店内は、基本的に青い。奥の部屋には、インド映画のポスター(と思われる)がたくさん飾ってあった。英語が書いてあるものもあれば、現地の文字で書かれているものもあり、ほぼ読めない。インドらしい雰囲気は伝わってくる。

ポスター以外にも、インドらしく、ガネーシャ像についても飾ってあった。シヴァもパールヴァティも。店内の雰囲気作りは結構こだわっている感じだ。


ずっとブログに書こうとして、放置していた。赤坂の大阪マドラスカレーにいってきた(4月に)。
カレーはシンプルに1種類でトッピングが増やせるだけ。カレーを口に入れると、最初は甘く、後からからさが追いかけてくる。具は細かく、カレーの中に混ざっているので、たまに肉の感触があるくらいだ。非常にシンプルで、一回で満足するような激ウマではないが、リピートしたくなるようなカレーだった。

開店当初は、長蛇の列だったが、最近は普通の混雑。ちょっと列がある程度のカレー屋さん。ランチでいく先のカレーライスの店が増えてよい。