カテゴリー: 飼育日誌

  • カブトムシ狩してきた(2024年)

    週末に、カブトムシ狩をしてきた。

    最初はなかなか見つからず難航したけれど、樹液に集まっているところを見つけることができた。多く使えても喧嘩してしまうので、オスとメスを1匹ずつだけ捕まえてきた。この1ペアから増やしていけるといいのだけど。

    この日は、コクワガタのオスが1匹、ノコギリクワガタっぽいメスが1匹、カブトムシのオスが2匹、メスが2匹、ミヤマカミキリが1匹、アブラゼミとGと蟻をたくさん見つけた。

  • 住み着いたカマキリ

    今年もプランター栽培の野菜にカマキリが住み着いた。ちょうどいい害虫対策。飼っているみたいなものだ。

  • コクワガタは元気

    暑くなって、飼っているコクワガタの動きも活発になった。元気なので安心。

  • コクワガタの越冬成功

    無事にコクワガタの越冬が終わった。ここのところの温かさで活動も活性して、餌を食べるようになった。よかったよかった。

  • 12月なのに暖かすぎて、コクワガタが越冬から目覚めた

    今日は、12月だというのに、20度を超える気温で季節はずれの暖かさだった。寒い玄関で越冬していたはずのコクワガタが目覚めていた。生存確認をできたのは喜ばしいことだが、12月に目覚められても。とりあえず、餌のゼリーはいれた。食べるのだろうか。

    今年の秋〜冬は、温度変化が激しいというか、暖かい日が多い。変な感じで、身体もきつい。

  • コクワガタは越冬できるかな

    まま越冬するのではないか、と、思えてきた。

    餌の高たんぱくゼリーがなくなってきたので、買い増し。このまま、起き続けていられると足りなくなる。

  • コクワガタ、元気だった

    春に捕まえたコクワガタは、大きな飼育ケースの中で1匹だけ。隠れるのが好きなようで、朝も昼も夜もなかなか活動しているところに遭遇しない。それでも餌のゼリーだけは数日おきに替えている。

    今日、久しぶりに活動しているコクワガタに遭遇した。夜、ゼリーを替えるために飼育ケースのおいてあるところのライトをつけたら、朽木の上に登っていた。そして、慌てて、隠れていった。早すぎて、写真も撮れず。このクワガタはシャイだ。

  • 金魚すくいの金魚しんでしまった

    最初のうちは、元気だったのだけど、3日目、4日目で死んでしまった。

    今回の死因と思われるのは、古い金魚の餌(フレーク状のえさ)による消化不良と思われるもの、それから鱗が多く剥がれていたので病気・傷が原因と思われるもの。飼育水の入れ替えなども行っていたが、やっぱりだめだった。金魚すくい後、1週間の壁が分厚い。

    餌は完全に人的なミス。買い直せばよかった。むずかしい。

  • コクワガタを捕まえた

    ドライブ先ではなく、家のすぐそばで。散歩しながら、クワガタでも捕まえにいきたいな、と思っていたところ、コクワガタを発見。普通のブロック塀に張り付いていた。なかなかの幸運だった。5月にクワガタ、やっぱりカブトムシと時期はずれる。ずっと前からなんだろうけれど、競合しにくくなっていて、自然は不思議だ。

    見つけたコクワガタは、捕まえて、高タンパクの昆虫ゼリーを与えている。

  • カブトムシ(2022年)

    8月に野生のカブトムシ(♂)をもらったので、育てていたのだけど、8月後半ということもあり、あまり元気がなく。長生きさせられなかった。野生のカブトムシだったので、その時点で羽化してから結構経っていたのかもしれないけれど。

    来年は、どうなるだろうか。