ポケモンGOをやっていると、イベント限定ピカチュウよりも、ノーマルのピカチュウの方がレア度が高い気がする。
イベント限定ピカチュウは、その期間しか出ないが、その分、大量発生する。基本的に、どこでも捕まえられるものが多い。とんがり帽子ピカチュウなんて、前にも出て来ていた。それよりも、普通にプレイしていてピカチュウに遭遇する方が珍しい。イベントからイベントの間で、ピカチュウに出会っていない気がするくらいだ。イベントで大量発生するなら、普段から出やすくしてもいいんじゃないかな。
ポケモンGOをやっていると、イベント限定ピカチュウよりも、ノーマルのピカチュウの方がレア度が高い気がする。
イベント限定ピカチュウは、その期間しか出ないが、その分、大量発生する。基本的に、どこでも捕まえられるものが多い。とんがり帽子ピカチュウなんて、前にも出て来ていた。それよりも、普通にプレイしていてピカチュウに遭遇する方が珍しい。イベントからイベントの間で、ピカチュウに出会っていない気がするくらいだ。イベントで大量発生するなら、普段から出やすくしてもいいんじゃないかな。
とある魔術の電脳戦機、ストーリーモードをクリアした。ラスボスが期待していたヤツと違ったけれど、なぜか倒し方は昔の中ボスくらいの感覚でじわじわ削って倒せた。最後がちょっと物足りない感じはするけれど、まぁ、いいか。これでネットワーク対戦やアーケードモードを思う存分やればいいわけだし。あとは、追加コンテンツや追加機体、ツインスティックに期待しようと思う。
ポケモン GOのコミュニティデイ(2月)で、予告通りミニリュウが大量発生した。普通に大量発生かと思っていたのだけど、色違いミニリュウも大量に出現したのでビックリ。最初の1匹目が色違いで2匹目も色違いだった。なので、最初は、今回は色違いしか出ないのか、と勘違いしかかったところだった。
色違いミニリュウは、ピンク色。これだけ見ていると、ミロカロスになり損なった感じだ。まぁ、かわいいのでいいのだ。
捕まえてみると、画面がなんかキラキラしている。色違いのレアものなので、ピカピカしているようだ。何しろ金のコイキングも見つけていないので、ポケモンGOでは、初の色違いポケモンをゲットだ。
今回のコミュニティデイでは、なんだかんだで大量のミニリュウのアメをゲットできて、星の砂もたくさんもらえた。サーバに繋がりにくい状況もあったけれど、その分、ミニリュウの出現時間も伸びたのでよかったのではないかな。楽しくゲームができる、それが一番だ。
とある魔術の電脳戦機の話。
ストーリーモードだと、自分の使いたい機体以外を使わないとならない。その中で、ブルーストーカーだけ、どうしても使いにくい。サイファー系だけど、武器が使いにくい。センターウェポンは強力だけど、再チャージに時間がかかりすぎる。じわりじわりと攻撃を当てて行きたくても、ヒットポイントバイオレーションにかかってしまうので、逃げまくりというわけにもいかない。そんなわけでとても扱いにくい。エンジェランなら、追尾性能が高いから、遠距離でフラフラしていてもいいんだけどねぇ。ブルーストーカーは、どうにもむいていない。
あと、何回も連続でテムジンと戦うのは、、、つらい。使いやすい機体なら、むしろ望むところなんだが。
バーチャロンの15年ぶりの新作、とある魔術の電脳戦機を始めました。このために、PS4を導入。本当は昨年のFFのときに買う予定だったけれど、流れ流れて、イカばかりしていたので。
さて、プレイしてみて、前みたいな擬似ツインスティックモードがない。とても、操作に手間取る。やっぱり普通のツインスティックがほしい。タニタさんが作ってくれそうなので、タニタさんに期待。
https://www.tanita.co.jp/page/twin-stick
スプラトゥーン2の2月のフェスで登場したミステリーゾーンのキャノン砲。これがなかなかに面白い。これを制したからといって勝てるわけではないが、キャノン砲の援護があると前線を押し上げられるので、有利になる。使っている時は無防備なので、敵にもやられやすい。巨砲主義かもしれないが、どーんと打つのは楽しい。でも、これで遊んでいるとかてない。
結局、勝負を決するのは、味方のプレイのうまさとネットワーク回線速度。これは変わらないので、よくゲームバランスが整えられたいいステージだ。ほぼ引きこもり状態で、プレイしていた。フェスに勝てたかどうかはわからないが、楽しかった。
長かった。Cクラスの壁は、なかなか厚かった。ただ、ある程度の勝ち方のパターンが見えてきたので、勝ちやすくなった。武器と戦略は重要。もちろん、仲間も重要。次はAクラスを目指さないと。
だけど、昇格してしまうと、落ちたくないと思ってしまう心の闇が最大の敵かな。これ以上、おちるところのないCクラスだと思いっきりいろいろとできるが、上に上がるとどうしてもしがみついていたくなる。それが、また上がればいいだけのゲームだとしてもね。

今年の年末は珍しくプレイしたいゲームが多い。その最初は”ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII”だ。前回は、バルトアンデルスの悪夢だったが、今回はきっと違うと信じて買ってみた。
ゲームをやっている場合じゃないような気はするが、そこは気分転換ということで自分自身を納得させてプレイだ。出だしで、NormalとEasyモードが選べたけれど、ここのところ軟弱なプレイヤーなので、迷わずEasyを選択して絶賛プレイ中。初回特典のFF VIIのソルジャー1stの衣装も落とし、使っている。最近のFFはすごいね、昔のムービーくらいのクオリティがリアルタイムでレンダリングされている。ライトニングの衣装を換えるとその衣装で物語が進行していくのだからすごい。レンダリングのすごさを感じつつも、PS3が熱暴走して落ちないか、そっちのほうが心配だったりもするんだが。
それはそれとして・・・なかなか難しい。ちゃんと戦術を練って戦えばそうでもないのだろうが、今回もなんか力押しでゴリゴリと勝っていくのは辛そう。ソルジャーだと攻撃力が高いから、何打間でゴリゴリいけそうな気もするが。切り替えていかないと、ATBバー(だっけ?)が溜まっていかないので装備を切り替えつつ、そうなるとなかなか大変。しかもタイムリミットが決まっているので、寝落ちが許されない。毎回、寝落ちをしていたら、簡単に世界の終末を迎えてしまいそうだ。
それから、レベルじゃなくてステータス強化をしていかないといけないので、細々と依頼をこなしていなかいといけない。依頼をこなさないとステータスが上がらないし。本筋よりもそっちのほうが楽しそうな感じもする。これだけツラツラと出てくるってことは、きっと気に入ったのだろう。ライトニングがかっこいいし、それだけでもいいのかも。
毎日、少しずつ夜中にがんばろう。
ライトニング リターンズが終わったら、次はGT6。こっちは好きな車をひたすら走らせるだけ。クリアとかあるようだが、俺には関係ない。好きな車を走らせる。それで十分。