カテゴリー: FF7R

  • 七番街プレートとその後のイベントまで

    FF7Rで、七番街プレートをめぐるイベントと、その後のイベントまでをプレイした。

    プレートの支柱は、いろいろと変わっていたり、派手になっていたりするけれど、ベースは変わっていなくて安心した。もっと敵が出てきてくれたらいいのかもと思うけれど。

    支柱のグラフィックが良くなったので、登るのも大変になった。前は大雑把だったので、通れる通れないがわかりやすくなった気がする。今度は、綺麗で作り込まれているので、通れる場所を探すのが大変。その分、探索する楽しみはある。支柱を登っていくめんどくささは増した気がする。タークスの妨害も被弾するし、アクションゲームばりの行動な感じだ。

    あとプレート落下後の新しいイベントがよかった。話がいろいろと広がっていてよかった。変な研究をするなら、上でやるよりも地下でやる方がいろいろと無茶できていい。ちょっとバイオハザードっぽさがあったけれど、殴って進むことには変わらないので、よかった。バレットが五月蝿いのがアレだが。

    あとは、神羅のビルを目指すだけのはず。上では何があるのか、楽しみだ。

  • 列車墓場のイベントがよかった

    ミッドガルでのイベントを作り込んでいるFinal Fantasy VII Remake。列車墓場のイベントが良かった。

    リメイク前は、どちらかというと迷路のようで抜けるのが大変で煩わしかった。ただ、強い敵は出てくるので、バトルは楽しかった記憶だ。そして、なんだかんだで時間がかかったわりには、めんどくさい印象しかなかった。

    リメイク後というと、迷いそうな列車墓場であることは変わりなし。グラフィックがよくなっているので、余計に見にくくなっている。ただ、イベントの内容として、向かうべき方向がアシストされるようになっている。ややお節介な気がしなくもないが、列車墓場のストーリーと密になっているで悪くない。いたずら書きの表示のされ方も綺麗だし、楽しい。ちょいちょいイベントになるし、抜けるのにかなり時間がかかってしまった。列車墓場のボスに、意外に苦戦した。というか動き回るので、当てるのが大変だった。

    記憶が曖昧で、どこまで一致しているのかが思い出せない。なので、リメイクには新鮮な驚きが多い。一通り終わったら、古いFF7をプレイしなおしてもいいかも、と思っている。

  • やっとウォールマーケット

    あまりプレイしていないという理由もあるけれど、FF7Rでやっとウォールマーケットのイベントが終了した。

    サクサクとストーリーを進めたいところではあるが、サブイベントに誘導される。サブイベントをやりつつ、寄り道をしていると、メインストーリーがなかなか進まない。ミッドガルを長く楽しめるゲームになっている。

    それから、メインのイベントもリメイクされているので、昔の記憶とちょいちょい違う。コルネオのゲスっぷりは変わらないけれど、ウォールマーケットはいろいろと変わっていて楽しい。蜜蜂の館は、すごい。変わりすぎだけど、楽しい。あの若干意地悪なゲームは辛いけれど。

  • FINAL FANTASY VII REMAKEが目にくる

    FINAL FANTASY VII REMAKEを楽しくプレイしている。ただ、なぜかわからないが、とても目が疲れる。画面の情報量が多いからだろうか。それとも、ゴミゴミとしたミッドガルのスラム街がいけないのか。もしかしたら、クラウドを操作しているときの視点の動きなのかもしれないけれど。

    たのしいのに、目が先に疲れてしまうのが悔しい。年なんだろうか。

  • FINAL FANTASY VII REMAKE 始めました

    今日が発売日のFinal Fantasy VII REMAKEのプレイ始めました。

    パッケージ版を購入したので、Diskが2枚。初代のPSのころのように途中で入れ替えると思いきや1枚目はインストールディスクでした。うきうきとディスクを入れた後に、インストールにとても時間がかかった。PS4のアップデートが入らなかっただけマシなんだろうけど。

    バレットの煽り文句と見た目で楽しくプレイできている。ずっと家なので、楽しみながら、引きこもり生活を楽しもう。