

今日はあまり時間がなかったので、吉野家でさくっと済ませてきた。キムチ牛丼に生卵で、味噌汁なし。これでも、600円オーバーになった。安くない。なんだかんだで牛丼も値段が上がっているので、財布に優しくなくなっていた。


今日はあまり時間がなかったので、吉野家でさくっと済ませてきた。キムチ牛丼に生卵で、味噌汁なし。これでも、600円オーバーになった。安くない。なんだかんだで牛丼も値段が上がっているので、財布に優しくなくなっていた。

今日のランチは、節約してほっかほっか亭のお弁当。いろいろな種類のおかずがちょっとずつ入っているヒーロー弁当にした。1つ1つが少量なので、飽きずに食べることができるのがいい。ハンバーグ、コロッケ、から揚げと主役クラスが揃っているのもいい。子供向けな気がするけれど、気にしない。


今日のランチは、たけくまの酸辣湯麺。
前回贅沢したので節約しようと思っていたが、寒かったので体の温まる辛くて酸っぱいラーメンにした。安定のおいしさだった。
雪がかなり降っていたが、待ちが軽くできるくらいに混んでいた。周りは、会話から察するにテレビ局関係の人たちが多かった。早く帰るではなくて、帰れない人々なのかもしれない。



仕事初めなので、ランチはお寿司にしてみた。赤坂は観光客も多くて、ランチが混雑していた。まだランチメニューがないところもあったので、いつもは素通りしていた「うまい鮨勘」にいってみた。
市場がまだ開いていないので、寿司ネタは偏り気味だったけれど、美味しかった。シャリの量は増やしていないはずなのだが、大きくてちょっとお腹いっぱいになりすぎた。満足。


2022年のおせち料理は、和風ではなくて、洋風のおせち料理にしてみた。(変なところで注文して届かないと嫌なので、今回もANAのショッピングサイトで注文した。)リストランテ ポルトファーロの洋風おせち料理だ。
一段の重のみの2,3人用の小さめのサイズ。縁起物的な感じで組まれているオードブルだった。1つ1つは、飽きる前に食べ終えることができる感じでよかった。かなり海老が被っている感じがするが、まぁ、それは構成上仕方ないのかもしれない。伝統的な和風のおせち料理もいいけれど、洋風のおせち料理もいいかもしれない。ここのところ、和風のおせちの構成に飽きていたので。洋風のおせちは、コスパもまぁまぁだったので、コンパクトな正月にはよかったと思う。美味しい料理だった。洋風はわかったので、今度は中華風のおせち料理を試してみるのもありかもしれない。
ちなみに、和風のおせち料理でも好きなもの、数の子や松前漬けや黒豆などは、個別に用意しているので、全部が洋風というわけではない。洋風の難点をあげるとすれば、お酒のチョイスだろうか。日本酒ではなく、ワインな感じの料理になってしまったので。

つい最近まで気が付かなかったのだが、赤坂の炭火焼ステーキ播磨がいつの間にか閉店していた。ランチでも高いので、いつかはランチを試してみよう、と思って何年も後回しにしているうちに閉店。気になるところは、ちゃんといかないと、無くなってしまうということ。


新しく本八幡に「から揚げの天才」という店ができたので、試してみた。
買ってみたのは、唐揚げ4個と卵焼き2個のお弁当。から揚げは、いろいろな種類から選ぶことができる。から揚げの種類によって弁当の値段が変わるというものだ。選んだのは、この店の基本の白と黒の唐揚げだ。白から揚げは塩麹味、黒から揚げは醤油だ。どちらのから揚げも、なかなか大きくて食べごたえがあった。衣はカリとしていた。ふつうの美味しいから揚げという印象だ。こだわりの卵焼きは、甘塩っぱい感じの懐かしい感じで、弁当に合う味だった。東京下町っぽい感じの卵焼きだ。
弁当屋さんのから揚げ弁当と値段もそんなに変わらないし、ありだと思う。

ランチは、肉塊UNOのローストビーフ。脂身はないので、低糖質高タンパクのランチ。赤身肉のローストビーフは味が肉の味がしっかりと味わえてよい。美味しいローストビーフでした。



2021年12月15日のランチ。寒くて、体調も優れなかったので、温かいしゃぶしゃぶにしてみた。
武蔵の昼の混雑も復活しており、結構、ならんでいる人がいた。おいしかったのだけど、待っている間に頭痛がひどくなり、なかなか大変だった。体調のよいときに、もう一度行こう。