
寒いけれど、釣りにいってきた。
が、寒すぎて、魚の活性がほとんどなくて、まったく釣れなかった。沖のほうまで投げてみたが、なにもかからず。そろそろカレイも・・・と思っていたが、甘くなかった。
まぁ、こういう日もある。

寒いけれど、釣りにいってきた。
が、寒すぎて、魚の活性がほとんどなくて、まったく釣れなかった。沖のほうまで投げてみたが、なにもかからず。そろそろカレイも・・・と思っていたが、甘くなかった。
まぁ、こういう日もある。

潮回りが悪かったけれど、なんとなく、ハゼ釣りに出かけてみた。
今日はエサ釣りではなく、ルアー釣り。最初はパワーイソメをハゼ天秤で。2回くらいはアタリがあったけれど、結局釣れず。次は、前にかったハゼクランクにチャレンジ。それなりに広範囲を攻めてみたけれど、あたりがわからず。底の石か牡蠣に当たっているような感触だけ。ハゼクランクは難しいのかもしれない。
ボケっとせずに、ロッドを振った感じ。1時間ちょっと釣りして、釣果なし。制約があるわけでもないので、サクッと帰ってきた。いい感じの気分になった。




2025年シーズンの初のハゼ釣りにいってきた。
もともとは、お手軽にハゼ釣りできるように、ハゼクランクを買って試しにいった。だけど、大潮で満潮に近づいて水深がありすぎてハゼクランクはボトムまで潜らず。結局、ふつうの餌釣りがよく釣れる。
二人で2時間程度で、ハゼ7匹。8月の前半でも結構ハゼが大きくなっていてびっくり。10月のころで大きいハゼと思っていたけれど、そこまで待たずに釣りにいっても大丈夫そうだ。
釣ったハゼは、捌いて唐揚げで美味しくいただきました。


涼しい日だったので、若洲海浜公園に釣りにいってきた。サビキとルアーで息抜きだったので、何も釣れなかったんだが、それはそれでよい。釣れたら楽しいけれど、釣り自体がいいのだ。
その若洲海浜公園の駐車場は1回500円だったのだが、システムが変わって、ゲートなしのナンバープレート識別のタイムズパーキングになっていた。上限は1000円と値上がりしていた。最初の1時間が400円で、以降が1時間あたり100円なので、都内としては格安であることには変わりはないけれど。ただ、この精算機の場所がわるい。もう少し設置場所を増やしてくれるといいのだけど。

ゴールデンウィークの間に釣りにいってきた。が、人が多すぎて、若洲海浜公園では釣ることができず。朝の時点で、場所が全部埋まっていた。ゴールデンウィーク恐るべし。
別のところに行ってみたが、まったく連れず。かわりに飛行機と船はよく見れた。釣りは別のタイミングでリベンジしよう。



若洲海浜公園の海釣り施設でマイワシが釣れてるというので行ってみた。
釣果報告をみていると、夕方にマイワシがつれるという内容が多かったのだが、朝方にチャレンジしてみた。朝の7時半過ぎから9時半くらいにかけての釣行だ。すでに防波堤側は、人がいっぱいだったので、陸側の岸壁で釣っていた。富士山もきれいに見えていたので、気持ちいい場所だ。
主に釣れるのは、サッパだ。サッパの群れに混じって、マイワシがいるようで、サビキでマイワシがつれた。竿も短くて、投げているわけでもなく、竿の長さで、下に落とすだけ。竿をゆらゆらと誘うだけで、魚が回遊してくるとつれた。2時間くらいで、二人でマイワシが8匹、サッパが38匹の釣果。もう少しイワシが釣れたら嬉しかったけれど、お手軽にマイワシがつれたのはよかった。

若洲海浜公園では、ハゼが釣れず。イソメもほぼ使わずサビキ釣りしていた。餌のイソメも余っていたので、夕方にハゼ釣りに出かけてきた。
時間が悪く、潮止まりからの引き潮が動き始めたくらいで、コンディションが悪かった。それでも、日が落ちる夕方のホンの少しの時間だけ釣れた。今年の初のマハゼ。大きいサイズから小さめのものまで、それなりの数が釣れたのでよかった。やはり釣りやすい場所と、釣れる場所は別だ。
今年の初ハゼは美味しい唐揚げになった。ハゼは美味しい。



連休中日、天気がいいので、若洲海浜公園で釣りをしてきた。小さい子もいるので、安全に釣りができて、それなりに走り回れるところとなると、若洲海浜公園がちょうどいい。売店もトイレもあるので、ここがよい。問題は、人が多くて、釣れる魚がかぎられるところか。
ちょい投げもやってみたが、そちらは何もつれず。結局、途中から、サビキを使って、簡単に釣れるほうに方針を変えてみた。回遊しているサッパがサビキにかかる。餌なし(コマセ)のサビキでも、サッパがよく掛かる。簡単に何匹も釣れるので、子どもにもちょうどいい。
釣ったサッパは、頭と内臓を落として、唐揚げにして食べた。小骨はあるけれど、揚げてしまえば、そんなに気にならず、美味しい。サッパ釣りもいいものだ。




今年も江戸川にハゼ釣りにいってきた。これを書いている日は雨だが、つりの日は、秋晴れで大潮という絶好のタイミングだった。
ハゼのボート釣りなので、よく釣れた。入れ食いのタイミングもあり、2人で100くらいは釣れたと思う。数が多すぎて、数えるのもやめた。小さいハゼはリリースしたけれど、食べるのに困らないくらいに釣れた。ちょっと気になったのは、骨が変形したハゼが何匹もつれたこと。何か環境が変わってきているのだろうか。針は、5号とか6号で、ちょうどよかった。たくさん釣れて、合わせのタイミングもばっちりだと気持ちいい。楽しかった。
釣ったハゼは、丁寧に処理して、唐揚げにして食べた。美味しかった。



日光にドライブにいってきた。そのとき、小倉山つり堀茶屋にもいってみた。
日光東照宮や日光駅から、そんなに遠くないところに、ニジマスの釣り堀があるということで、いってきた。ドライブしてからなので、ついたのは15時過ぎだったと思う。ちょうど空いていたのでラッキーだった。
1時間いくらで、貸し竿も餌もあるので、手ぶらでいいので楽。難点があるとすれば、練りエサか、ブドウ虫で、いくら餌がない。虫が苦手な人にはつらいかもしれない。釣り堀タイプだけど、思ったよりも釣れない。釣り堀タイプだと、餌を落としたら、すぐに食いついて釣れるところが多いけれど、ここは水流に合わせて、針(餌)を流して、ニジマスが食いつくのを待つタイプだ。1時間で、4匹ほど釣れた。釣れすぎないし、釣れないということもないので、ちょうどいいのかもしれない。
釣れたニジマスはお持ち帰りだ。有料(1匹あたり75円とやすかった)で、エラや内蔵をとってくれる。とてもきれいに処理して塩をかけてくれるので、クーラーボックスで持ち帰りやすかった。その場で、焼いてくれるオプションもあるので、食べて帰ることもできる。観光としては、手軽でいい。
持って帰ってきたニジマスは、塩焼きにして食べた。処理がよく、臭みも取れているので、とても美味しかった。日光だけあって、水もいいというのもあるのだろうけれど。小倉山つり堀茶屋は満足できた。