カテゴリー: Diary

  • NECの「空飛ぶクルマ」試験機をみても、ときめかない

    なんだろうか。みてても、ときめかない。デザイン?それとも実験場所の問題?やってることは、最先端に近い感じのところなのに、心がときめかないぞ。ただ、ドローンを大きくしただけ?うーん。ときめかない理由がわからない。だが、これをみて、ときめかないということは、少なくともNECがこの分野で勝つことはないだろうな(直観として、そう思う)。

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1200133.html

  • 蛍の観賞会にいってきた

    蛍の観賞会

    今年も、市川市の大町自然観察園のホタル鑑賞会にいっていた。(ほぼ毎年の恒例行事)

    今年は、天候不順が続いていたためか、ホタルの時期もちょっと後ろにずれたような感じ。今日が観賞会最終日だったが、かなりの数のホタルが飛んでいた。逆に先週はホタルが少なかったとのことなので、ホタルが成虫になるのも遅かったのかもしれない。ホタルは、2、3匹でひかりながら飛び回り、水辺の草むらでも多数のホタルが光っていた。草のところで光るホタルは多いけれど、今日は飛び回っているホタルが多かった印象だ。そのぶん、見た目はかなりよく、ホタルの光が綺麗に見えた。ただ、最終日のためか人が多く、スマホの強い光がでてしまうと、急に光らなくなってしまうことも多かった。スマホだらけの世の中なので、仕方がない事故といえばそうなのだが、ホタル鑑賞の妨げになってしまうのが残念。

  • YOSHIKI Night

    Rakuten YOSHIKI Night 案内板
    YOSHIKI Night チケット

    縁があって、Rakuten OPTIMISMのYOSHIKI NIGHTに行ってきた。人混みが苦手なので、普段なら行かないのだけど、チケットをもらったこと、関係者・企業向けなので、そこまで人が多くなさそう(この読みは甘かった)なので、いってみた。

    生で、Forever Love、Endless Rainなどを聞けて良かった。Miracleは、しらなかったのだけど、ハマった。よかった。アシュリーの生歌よかった。紅の合唱リクエストは、ちょっとびっくりした。行く前は、ちょっと躊躇していたところもあるが、行って良かった。とても満足でした。

    あと、ライブの席はエリアだけがきまった自由席で、運良く、真ん中よりの通路側に座れた。そのため、通路の先がYOSHIKIのピアノという位置だったので、結構近くにみえたとのこと、障害物もなかったのではっきりとステージが見えた。なかなかのあたりだった。これを1企業が招待できるのだから、楽天、本当に多いんだな、と思う。

  • VAIO Pro PK のUSB PD充電を試してみた

    VAIO Pro PKを触る機会があったので、USB PDの充電を試してみた。

    実験結果

    • バッテリー残量:75%以上のとき
      • PD対応のAC(DC7.0V/最大3.0A) ・・・ 充電される
      • PD対応なしのAC(DC5.0V/最大2.0A) ・・・ 充電されない
      • PD対応なしのモバイルバッテリ(DC5.0V/最大2.0A) ・・・ 充電されない
    • バッテリー残量:50%以上のとき
      • PD対応のAC(DC7.0V/最大3.0A) ・・・ 充電される
      • PD対応なしのAC(DC5.0V/最大2.0A) ・・・ 充電されない
      • PD対応なしのモバイルバッテリ(DC5.0V/最大2.0A) ・・・ 充電されない
    • バッテリー残量:30%以上のとき
      • PD対応のAC(DC7.0V/最大3.0A) ・・・ 充電される
      • PD対応なしのAC(DC5.0V/最大2.0A) ・・・ 充電されない
      • PD対応なしのモバイルバッテリ(DC5.0V/最大2.0A) ・・・ 充電されない

    設定で、定電圧でも充電できるようにUSB PDの設定も変更したが充電できず。たぶん、電源供給側に問題があると思われる。なので、古いモバイルバッテリーやACアダプタでは充電することができないと考えられる。緊急時の充電を考えるならば、持ち歩く周辺機器もUSB PD対応しているものにそろえたほうがよさそうだ。

    充電に成功したUSB PD対応のACアダプタは、ソフトバンクのSB-AC20-TCPD。なお、SB-AC17-TCQCでは充電できなかった。使用したモバイルバッテリーは、初期型のニャンボー。

    VAIO Pro PKは、画面が広いのと、キーボードサイズがフルサイズなので、画面サイズが要求されるような作業には向いている。全体的に、薄いし、軽いし、モバイル性もあるのがよい。あとは、USB PDでの充電の幅が広がったらよかった。

  • 流しカワウソとレッサーパンダ

    市川市動植物園で流しカワウソとレッサーパンダを観てきた。とても暑かったので、ほぼ人がいない。レッサーパンダも流しカワウソものんびりと見放題だった。

    まずは流しカワウソ。流し台のあるところには、カワウソ1匹だけだったので、連なっての流しはみることができなかったけれど、カワウソがちゃんと遊んでいてくれたので、かなりラッキーだった。展示場をはしりまわったりすることは多いけれど、流れてくれるのは気分が向いた時だけなので、のんびりと流れるところがみれたのはよかった。

    レッサーパンダ

    愛嬌たっぷりのレッサーパンダ。暑いので、外よりも中にいることが多かったレッサーパンダ。暑すぎて人もいなかったので、中ものんびりと見放題。何回か通っていると、ガラスに近いところで、ちょんこりとベストショット。この可愛さは凶悪。

    暑すぎて垂れているレッサーパンダ

    暑すぎて垂れているレッサーパンダ。だらーんと前足を投げ出しているので、まるでぬいぐるみのようだ。動き回るレッサーパンダもいれば、寝るレッサーパンダもいる。動いていても、寝ていても、レッサーパンダはいい。

    水浴び中のカピパラ

    水浴び中のカピパラ。水のはずだけど、雰囲気としてはお風呂に入っているカピパラだ。体の上半分くらいを水の上に出しているし、見た目は入浴中。カピパラは大きいので、存在感あり。

    羽化したオニヤンマ

    ヤゴから羽化したオニヤンマ。黒と黄色が特徴的でかっこいい。オニヤンマなので、かなり大きい。園内には、飛び回っているオニヤンマもいたので、動植物園のまわりの自然の豊かさを表しているようだ。

    暑い中、動植物園にいったので、たくさんの水分を取りながら、休憩所で休み休み観て回った。人が少ない分、のんびりと観れたのも、いいところ。あと、うまくiPhoneで写真が撮れなかったが、ワオキツネザルのあかちゃんがいた。親猿にくっついているので、肉眼だとなんとなくみえるものの写真だと、ちゃんとわからず。また、見に行かないと。

  • 江戸川の花火大会

    江戸川の花火大会 令和元年
    江戸川の花火大会

    昨日の令和最初の江戸川の花火大会。市川の駅前は、大混雑だったようだが、人混みをさけて家から鑑賞した。江戸川まで遠いのと民家があるので、大玉の花火しか見られないが、ゆったりと花火を観れるのは贅沢だった。

    来年も江戸川の花火大会が楽しみだ。

  • ANAのスターウォーズジェットと亀さんジェット

    ドライブで成田空港のまわりにあるさくらの山公園にいってきた。

    さくらの山公園について、最初に降りてきたのは、スターウォーズジェットのBB8モデル。最初からスターウォーズモデルなので、幸先がよかった。そのあと、B747のカーゴや各社のジェット機などをみれた。ここはいつも通り、カメラを構える人だらけ。そして親切な人たちが、レアな飛行機が降りてくる前に話をしているので、分かりやすい。

    ANAブルーの亀さんジェット機。A380は、大きいので写真上も大きく見える。頭が大きな亀さん、その後ろに中くらいの亀さん、小亀さんが見える。青く爽やかなカラーリングで、亀の模様がかわいい。成田空港のさくらの山には、亀さんジェット目当ての人たちがたくさんいた。調べて見に行ったわけではないので、これが見れたのは、本当にたまたま。

  • 羽化後のアブラゼミ

    ちょっと不安定なところで、羽化していたアブラゼミを発見した。この羽化直後の白と黄緑のアブラゼミがとてもきれいだ。このあと、段々、茶色に変化していくのだけど。

    翌日、同じ場所をみたところ、脱け殻だけ残っていた。飛び立っていったのだろう。

  • 2019年初の蝉の声

    今日、2019年初の蝉の声を聞いた。蝉の鳴き声からして、アブラゼミ。梅雨で涼しかったせいか蝉も出てこず、7月後半になって、やっと蝉が鳴き始めた。

    今年は変な天候だ。

  • 麦わらのピカチュウ出現チュウ

    麦わら帽子のピカチュウ ワンピースコラボ

    麦わら帽子のピカチュウ ワンピースコラボ

    Pokemon GOで、麦わら帽子をかぶった麦わらのピカチュウが出現中。熊本復興のイベントで、ワンピースの麦わらのルフィとのコラボ(麦わら帽子をかぶっていたら、麦わら海賊団っぽくなるから、コラボといっていいのかどうか怪しいが)。

    これでまた、特別なピカチュウの数が増える。枠が足りなくなりそうだ。