
家の庭に棲んでいるカナヘビ。ケースで飼うよりも、自由に放し飼い。今日は、久しぶりに太陽が出たからか無防備に日光浴をしていたので、iPhoneで撮影してみた。思ったよりも、接近できたので、なかなかいい感じに写真が撮れたと思う。目の下のラインとか、トカゲっぽくってよい。

家の庭に棲んでいるカナヘビ。ケースで飼うよりも、自由に放し飼い。今日は、久しぶりに太陽が出たからか無防備に日光浴をしていたので、iPhoneで撮影してみた。思ったよりも、接近できたので、なかなかいい感じに写真が撮れたと思う。目の下のラインとか、トカゲっぽくってよい。
昨日の夜、突然ネットワークに繋がらなくなって、挙動が怪しかったKindle Fire HD8(旧型)だが、今朝、画面をオンにしても反応なし。ただのプレートになってしまった。
なんとか起動したけれど、USB Type-C対応の新型HD8が出たので、タイマーで壊れたかと思ったくらいだ。

マクドナルドのハッピーセットのおまけのトミカ。シークレットの金色のGRスープラが当たった。
これは子供に渡すとすぐにボロボロにされてしまうので、通常カラーの赤いGRスープラを渡した。ただ、子供にはGRスープラよりもミキサー車の方がお気に入りの模様。スポーツカーは、働く車には勝てないか。

ハッピーセットのおまけのトミカだけど、通常のトミカみたいに金属じゃないけれど、子供が遊びやすく大きいし、おまけにしては良くできている。ライトが光るギミックとか最高。
新しいKindle Fire HD8が発表された。今、使っているFire HD8が3年くらい経っているので、買い替え時といえば、買い替え時。アプリが制限されるのが、ちょっと、微妙だけど、安いからなぁ。
ゴニョゴニョして、KOBOとか動かせばいいかな。新しいやつでできるかどうかわからんけど。

真間川を散歩中に見つけた黄菖蒲(きしょうぶ)の群生。これが黄菖蒲というのは知らなくて、黄色いアヤメだと思っていた。帰宅後に調べたら、黄菖蒲という花だった。あやめも菖蒲と書くので、まぁ、漢字的には間違っていないのかもしれないが、外来植物なので、大きな差がある。

それから、ちょっと大きめで背の高い紫色の花も見つけた。これも帰って調べてみると、ウスベニアオイという花のようだ。画像検索したら、Malva sylvestrisとばかり出るので、最初は何の花なのかわからなかった。
おまけは、道で蛇を2匹。アスファルトの上だったので、川辺から上がってきたんじゃないかと思う。
身近な散歩でも、ゆっくりと一人で見て回るといろいろな発見があるものだ。

散歩道に、シュロの木が何気なく見上げたところ、花が咲いていた。シュロは何本もみているけれど、花が咲いているのを見たのは初めてだ。むしろ、花が咲く種類の植物だったということに初めて気が付いたくらい。
遠くに出かけることはないけれど、家のすぐそばでも新しい発見はあるものだ。

サーフェスキーボードを調べてもらおうとSiriに聞いたら、拒否された。そんなにマイクロソフトの製品を調べたくないのか。検索くらいはしてくれてもいいじゃないか、と思う。
自然災害は忘れたころにやってくると言うけれど、昨夜の地震はびっくりした。
地震の揺れにビックリしたというよりも、夜中に緊急地震速報が鳴ったことにびっくりした。今週2回目なので、それもビックリした。夜が明けて、震源地をちゃんと見てみると、今回は千葉市のあたり。関連性はなさそうだと言うが、なんとなく東京に近づいているのが、心理的に嫌な感じだ。あと、関東だと、どこでも直下型の地震になりそうで、それも嫌な感じだ。
今日は、こどもの日。ステイホームなゴールデンウィークなので、ずっと家に子供と共にいる。
だけど、テレビのオンエアーでは子供向けの番組がない。アニメも、アニメ映画もやっていない。ずっとくだらないワイドショーでCOVID-19のもんもんとした話ばかりだ。自分が子供だったときは、ゴールデンウィークにはアニメスペシャルがあったものだし、こどもの日にはアニメのスペシャルや映画がやっていた。ステイホームでどこにも行くなと言っているのだから、子供向けの番組くらいはやってほしいものだ。コナンでも、ルパンでも、ドラゴンボール超でも、ナルトでもいい。子供が家にいて、楽しいと思うような放送をしてもらいたいものだ。
ティラノサウルス・レックスよりも多くて強いと言われるスピノサウルス。水棲とか魚食などと言われているので、結構、骨が見つかって研究が進んでいると思っていた。
最初の化石は紛失されているのは知っていたけれど、その後、化石が見つかったりしていたので、結構、決定的な化石は見つかっていると思っていた。尾の化石が見つかっていなかったとは。そして新しく発見された尾の化石で、泳ぎが得意そうであることが裏付けられるとは。なるほど、知らないだけで恐竜の化石は想像により復元されていることが多いということ。これならば、十年も経てば、恐竜の大きさや種類や歩き方などは、新説や新しい化石の発掘でどんどん変わるわけだ。
