


幸福の木の名前で知られているドラセナの花。会社においてあるドラセナの木が花を咲かせていた。かなり強い花の香りがした。かなり強めの芳香剤っぽいけれど、悪い香りではなかった。
初めて、ドラセナの花をみた。なかなか咲かないレアな花のようだ。幸福になれたかな。



幸福の木の名前で知られているドラセナの花。会社においてあるドラセナの木が花を咲かせていた。かなり強い花の香りがした。かなり強めの芳香剤っぽいけれど、悪い香りではなかった。
初めて、ドラセナの花をみた。なかなか咲かないレアな花のようだ。幸福になれたかな。



ライトアップされた葛飾八幡宮の大銀杏をiPhone8で撮影した。iPhoneの方が設定なしのお手軽で綺麗に撮れている。ややぶれているところもあるけれど、とても綺麗だ。
くやしい。



葛飾八幡宮の大銀杏が夜間ライトアップされているので、見に行ってきた。
カメラは暗いところが苦手なGR Digitalをもっていった。当然、夜で光量が足りないので、シャッタースピードが遅くなるので、ブレが激しい。夜の撮影なので、三脚を持ってきている人も多く、境内は混雑していた。ぎゅうぎゅうになることはないけれど、カメラ撮影のいいポジションは人がいっぱいで結構大変。紅葉のシーズンの二日間だけなので、人も集中してしまう。夜の大銀杏は久しぶりに見にいったような気がする。
いつみても、この銀杏の木は大きいと思う。シンボル的なので、落雷や台風で倒れないことを願うばかり。
新しいarrows We の発表をみて、FCNT製とあるので、調べてみたら、富士通の資本が切れて、富士通グループじゃなくなっていた。もう、Fの型番がついても、富士通のFじゃないのね。知らなかった。
FCNTは、日本系の投資ファンドの資本なので、日本メーカーだ。よかった。まだ、日本メーカーのスマートフォンが残っている。日本メーカーのスマホを選べるという状況が地政学リスクとしても重要。中国系メーカーだと、何があるか不透明な時代なので。
arrows Weは、5G対応で、本体価格が安いのね。京セラのDIGNO BX2もだけど。
読了。組織のネコとトラか。面白い。そして、組織のネコ度チェックリストは全部当てはまる。はぐれものじゃなくて、自分はネコだったか。それから、犬の上がライオンという区分は・・・まぁ、オオカミだとなんか違うから、そうなのか。
ネコといっても、サボるネコじゃなくて、自分の意識に忠実という意味。まぁ、いまでも、ここでいうネコ的な働き方をしているのだけど。この本でいう生息しやすい環境に全体的に近い気もする。近い場所は、やや違うのだが。めんどくさいと思うことが多いし。ネコ的な価値観が広がってくれるといいのだけど。わからん人にはわからんからなぁ。故に、意図的にはみ出すのだが。
社交性を考えると、トラにはなれそうもない。なりたいかと言われると、どっちでもいい。やりたいことをやれれば。本にも書いてあるけれど、なろうとしてなっているわけでじゃなくて、気がついたらトラなんだろう。トラという柄でもないので、パフォーマンスの高い組織内のイリオモテヤマネコかサーバルキャットあたりがいいと勝手に思う。イヌ的な行動特性の部分は向いていないので、なるべく遠ざかりたい。が、うーん、難しい。良い手を考えなければ・・・。
この4タイプ(トラ、ネコ、ライオン、イヌ)の多様性で会社は成り立つと思うし、どれが一番という優劣があるわけでもない。そういう生き方というか仕事の仕方がいい。面白い本だった。

久しぶりにWONDA 金の微糖。ワンピースのゲッコー・モリアのイラスト。懐かしいキャラだ。スリラーバーグ編って、いつのころだったか・・・。

スターバックスのクリスマス限定フレーバーのBLONDE ROASTを買って、飲んでみた。
浅煎り〜中煎りくらいの焙煎の豆で、豆の香りもフルーツのような爽やかな感じだった。ドリップしてみると、酸味が強め、香りはフルーティーで柑橘よりもアプリコットよりな感じだった。熱いうちに飲むと酸味と香りがいい感じで、フルーツ系な感じのコーヒーでおいしかった。エチオピアの豆の風味が生かされている感じなのだろう。美味しいコーヒーだった(なかなか高いコーヒー豆だけど)。

月の高度が低く、なかなか見える場所が少なかった。それから、雲も出ていて、月蝕らしい月を見れる時間も少なかった。
だけど、雲の隙間から月蝕をみることができたので、満足。やっぱりスマホのデジタルズームだと、写真に限界があるなぁ。



アカサカサカスの2階で赤坂大歌舞伎にちなんだ展示していた。平日の昼なので、ほぼ人はいない。赤坂で歌舞伎をやっていたんだ、と初めて気が付く。たぶんサカスに行かなければ、気が付くこともなかったのだろう。
これは、傘と演者は紐づいているのだろうか。傘の方が多いけれど。普段使いできないのだろうけど、この和傘の模様は綺麗でいい傘だ。華やかでよい。
気がつけば、10年以上もEvernoteをメモの環境として使っている。よく使う時、あまり使わない時もあるけれど、長いこと使っているものだ。
そして、気がつけば、ノートで表示したときのノート数が5000を超えた。ほんと、いろいろとノートを作り続けたものだ。1つの記念だ。次の10,000ノートはいつになるのだろうか。