カテゴリー: Diary

  • 今日の富士山(2022/1/18)

    朝方と夕方の富士山。

    夕方は霞んでしまいはっきりとは見えなくなっていた。でも、その分、夕焼けでシルエット幻想的でよい。

  • アメリカザリガニの飼育は、容認されるようでよかった

    個人的に、気になっていたアメリカザリガニのザリガニ釣りや家での飼育について、特定指定外来種入りで、できなくなるのかが気になっていた。どうやら、捕獲や家での飼育は、最後まで飼育することを前提に容認されるようだ。ついでに、ミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)も。

     答申は、飼育を禁止すると一般の人が大量放棄する恐れがあるとして、野外で捕獲した個体をペットとして飼ったり、譲渡したりすることは認めると記載。山口環境相は同日の閣議後記者会見で「既に飼っている人は野外に放したりせず、最後まで責任を持って飼い続けてほしい」と述べた。

    アメリカザリガニ規制答申 放出禁止、飼育は容認へ:東京新聞 TOKYO Web (tokyo-np.co.jp)
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/153559

    観察する対象としても手軽でよいアメリカザリガニは、重宝する。脱皮が見れたりと、飼うのも楽しい。飼育はできるのでよかった。

    新たな販売や輸入は禁止されるとのことなので、ちゃんと守られるのかは心配だけど。食用のアメリカザリガニの場合は、加工品のみになるのかな。釣り餌のアメリカザリガニはどうなるんだろうか。使うことはないので、気にしても仕方ないけれど。

  • 雪の真間川(2022年1月)

    2022年1月6日に雪が降ったときの真間川。勢いよく雪が降って、積もっていった。

    雪が降った翌朝の真間川。青空と雪化粧の木々がいい景色だった。道は、雪とアイスバーンでひどい状況だったけれど。

  • 赤坂もすごい雪でした。

    今日の昼くらいの赤坂は、大雪で薄らと雪が積もり始めた。11時くらいに雪がふり始めたときは、小さな雪の粒だったので油断していた。そんなに経たず、雪の粒が大きくなり始めて、あっというまに植物には雪が積もり始めた。

    こんな状況なので、電車が止まって足止めされると困るので、必要最小限のことを済ませて、ランチを食べて移動した。移動中は、globeのDEPARTURESな気分(脳内再生で)。地下鉄移動だけど。

  • 2022年の仕事初め

    2022年は1月4日の今日から仕事初め。天気もよく、まだ電車も空いていて、快適な通勤でした。最初からリモートワークでもよかったのだけど、正月気分を抜くには、出社して挨拶が一番効果的。まわりもまだ正月気分が残っているので、新年の仕事始め感があって好きだ。(ここ数年は5日から仕事を初めていたが、そうすると、まわりは仕事ムードになっていて、気分の切り替えができぬまま、仕事に突入だったりするので、さけてみた)

    昨年はいろいろとあったが、今年はどんな仕事の1年になるだろうか。いろいろとやることは多い。今年は、いい意味での波瀾万丈な仕事になりそうな気がする(そうしたい)。ロマンのある仕事が多いので、頑張らねば。ただし、身体優先で無理はしないようにしていくつもり。健康が資本なので。

    靄がかかっていたけれど、オフィスから、かろうじて富士山が見えた。なかなかよい仕事初めだったと思う。

  • 2022年のお節料理

    2022年のおせち料理は、和風ではなくて、洋風のおせち料理にしてみた。(変なところで注文して届かないと嫌なので、今回もANAのショッピングサイトで注文した。)リストランテ ポルトファーロの洋風おせち料理だ。

    一段の重のみの2,3人用の小さめのサイズ。縁起物的な感じで組まれているオードブルだった。1つ1つは、飽きる前に食べ終えることができる感じでよかった。かなり海老が被っている感じがするが、まぁ、それは構成上仕方ないのかもしれない。伝統的な和風のおせち料理もいいけれど、洋風のおせち料理もいいかもしれない。ここのところ、和風のおせちの構成に飽きていたので。洋風のおせちは、コスパもまぁまぁだったので、コンパクトな正月にはよかったと思う。美味しい料理だった。洋風はわかったので、今度は中華風のおせち料理を試してみるのもありかもしれない。

    ちなみに、和風のおせち料理でも好きなもの、数の子や松前漬けや黒豆などは、個別に用意しているので、全部が洋風というわけではない。洋風の難点をあげるとすれば、お酒のチョイスだろうか。日本酒ではなく、ワインな感じの料理になってしまったので。

  • 2022年あけましておめでとうございます。

    2022年、あけましておめでとうございます。

    昨年を振り返ってみると、2021年はあっという間にすぎてしまった気がします。オリンピックはあったけれど、2020年の延長のような、自粛で行動を最小限にしていたりと、失われた時の気がします。失われた時を求めてはいけないけれど。

    今回は初日の出は見に行かず、混雑する前の初詣に軽く出かけ、空いている都内や高速道路をドライブしてきた。お正月ムードな感じを味わい、正月になった気がしてきた。今年の初詣は、いくつかの場所にふらふらといきたいものだ。

    今年は、いい一年になることを願いたい。

  • やっと厄年が終わる

    今日で、メインの厄年が終わる(はず)。来年は、後厄なので、少しはまともな状況になると信じたい。本当に今年はいろいろとあった。特に仕事面は、いろいろとあってひどかった。これでもかってくらい、いろいろとあった。これで終わってくれるといいのだけど。ほんとに、よく耐えたと思う。

    さあ、気持ちよく新年が始まると期待して。

  • TimeRexを試してみた

    企業ユーザ向けの「調整さん」のTimeRexを試してみた。Freeプランで試しているので、検証していないものもあり。

    https://timerex.net/

    使い始める前に簡単に権限まわりや運営を調べてみた。

    • Googleアカウントでログインし、Googleカレンダーの連携が必要。または、Microsoftアカウントでログイン。カレンダー連携のため。
    • カレンダーに対する権限が強く、アプリ上からは連携していないカレンダーの予定も参照できる権限になっている。
    • 運営会社は、リクルートからのスピンオフして作られたベンチャー。ISMS認証は取得している(https://isms.jp/lst/ind/CR_IS_x0020_733830.html)

    Googleカレンダーへのアクセス権限が強力なのが気になるが、実際に使ってみると・・・

    • スケジュール調整用のカレンダーを別に作成して、連携させると、そのカレンダーに入っていない予定の場所は、すべて空きとして、表示される。
    • スケジュール調整用のURLには、アクセス制限なし。ずっと公開される。1回だけの予定調整用のURLも作れるが、ベースのURLは公開されたまま。ここはちょっと怖い。
    • Freeプランだと、1対多の調整はできない。1対1のみ。
    • 視覚的には、スケジュール表示のため、わかりやすい。「調整さん」に比べれば。
    • 予定がウェブ上から入力されると、通知あり。
    • 予定が入ると、設定画面で指定したカレンダーに予定が自動的に入れられる。このときの予定を入力したユーザは自分になる(これもあり、権限強めなのかも)。
    • 予定がキャンセルされても通知あり。カレンダー上の予定も消える。
    • TimeRex上で、日程調整カレンダーのカレンダーは、用途毎か月毎のように小さい単位にして、使い終わったものは消すのがよい。そうしないと日程調整カレンダーが同じURLで表示され続けるため。

    気が付いたところは、こんな感じだ。3人以上の調整には有料プランが必要。ビジネス用途として、ちゃんと調整するには有料プランにする必要あり。1対1の調整が多ければ、フリープランでも困らないのかもしれないが。

    「調整さん」との比較だと、TimeRexの方がインターフェースもイマドキでよい。同じ使い方をしようと思うと、有料プランが必要なので、簡単な予定調整ならば、「調整さん」だろう。

  • 2022年のヨドバシの福袋 SimフリーiPhoneの夢

    珍しくというか、初めてヨドバシカメラの福袋が当たった。悩んだ末、当たったSimフリーiPhoneの夢を購入した。

    福袋の中身は、iPhone12 Pro 128GBモデルのパシフィックブルー。13 Proが出たので、12 Proは販売終息のモデルだ。Proなので、写真やらなんやらとストレージを使うモデルなのに、128GBはサイズとして小さい。オプションのようなアクセサリーもない。iPhoneだけだ。256GBがよかった。2022年のヨドバシの福袋はハズレだ。昔はもっとよいものが入っていたような気がする。