



今年もなんだかんだで、ゆっくりとはソメイヨシノで花見ができず。気がつけば、真間川は遅咲きのヤマザクラの木しか咲いておらず。ヤマザクラも花弁が多重で良さがあるけれど、春の終わりを感じさせ、ちょっと寂しい。
そして、てんとう虫が元気に活動する季節になった。




今年もなんだかんだで、ゆっくりとはソメイヨシノで花見ができず。気がつけば、真間川は遅咲きのヤマザクラの木しか咲いておらず。ヤマザクラも花弁が多重で良さがあるけれど、春の終わりを感じさせ、ちょっと寂しい。
そして、てんとう虫が元気に活動する季節になった。
日本語版のEngadgetとTech Crunchの更新が終了してしまったので、ブラウザの翻訳機能を使って、米国のEngadgetとTech Crunchを読んでいる。これはこれでアリなんだが、やっぱり国が違うので、違和感がある。Tech Crunchはスタートアップなどなので、世界が広がる感じ。Engadgetは、ガジェットなので、どうしても、その国の流行り廃りのようなものだったり、発売されるものが特集されるので、違和感がある。羨ましいとは思っても、日本では発売されないものだったりするので。
Engadget米国版 https://www.engadget.com
Tech Crunch米国版 https://techcrunch.com
EテレのクラシックTV「ゲーム音楽の巨匠 植松伸夫の世界」がよかった。
ゲームミュージックの話もよかったし、「闘う者達」「エアリスのテーマ」の演奏もよかった。リメイク版のFF7の話も聞きたかった。もっと長い番組でもよかった。
「ゲーム音楽はもっと自由で実験的でいい」というのは、その通りかも。最近は制約がなさすぎて豪華になっているので、それ事態は否定することはないけれど、同じような感じになっている気はする。それは曲調とかそういうものではなくて。面白いのが出てきたらいいのに。



久しぶりに日テレ・ベレーザの試合を見にいってきた。昨年は、見に行けなかったので2年ぶりだろうか。
雨の降る中の試合観戦で、春だけど冬に逆戻りした気温だったので、めちゃくちゃ寒かった。傘をさして丸く小さくなりながらの観戦だった。この悪いコンディションの中の試合は選手たちは本当に大変だろうな、と思った。結果は、INAC神戸に負け。攻めるのだけど、なかなか点を入れられなかった。INAC神戸が本当につよい。
寒かったけれど、久しぶりのスポーツ観戦は楽しかった。気になるのは、昨年から、生のスポーツ観戦のときは全部雨ということ。スポーツ観戦と相性が悪いのだろうか。

朝、都営新宿線が止まっており、通勤時間帯(の終わりぐらい)だが総武線に乗った。当然座れなかったし、満員電車だった。満員電車はやっぱりきつい。
乗り換えのときに、御茶ノ水のニコライ堂によってみたが、コロナ対策で見学中止になっていた。中に入れず、外側から写真を撮り、乗り換えて出勤した。いろいろなところに影響が残っている。



昭和学院近くの真間川のソメイヨシノが1本咲いていた。伸びた枝の蕾ではなく、幹に生えていた蕾がいくつも咲いていた。ここだけ暖かかったのだろうか。
枝の蕾も咲きそうなくらい成長していたので、ほどなく開花しそうだ。