
今日の昼も、時間がなくて、時短飯。赤坂通の小諸そばにいってきた。
もりそばと、いなり寿司の組み合わせで、490円。この組み合わせが500円を切るのでコスパがいい。そばに加えて、ちょっとご飯ものも食べれるのがポイント。もっとがっつり食べようと思うと、もりそば大盛にするか、カレー丼セットなどで600円くらいにした方がよさそう。

今日の昼も、時間がなくて、時短飯。赤坂通の小諸そばにいってきた。
もりそばと、いなり寿司の組み合わせで、490円。この組み合わせが500円を切るのでコスパがいい。そばに加えて、ちょっとご飯ものも食べれるのがポイント。もっとがっつり食べようと思うと、もりそば大盛にするか、カレー丼セットなどで600円くらいにした方がよさそう。
ウェブ会議のときに使っていたロジクール(Logicool)のヘッドセット H340rのUSB接続部分が緩くなった。
USBポートにさして使っているのだが、PC側のUSBポートのところで、ホールド感が減っていて、左右に揺らせるくらいの遊びができてしまった。それにより、USB側の端子部分で、接触不良ができてしまい、たまに認識しない(外れたように認識されてしまう)時ができるようになってしまった。利用の頻度は、週に数回程度の抜き出し、期間は2年くらいか。(オフィスにおきっぱなしにしているので、抜き出しの頻度はかなり少ない。)
PC側の同じUSBポートに別のケーブルを差しても、緩くはないので、H340rのUSB端子の部分が緩くなってしまったようだ。USBの接続のところ以外は、問題は出ていないので、買い替えるかどうかを悩むところ。
ちなみに、USB端子の接触以外は問題なし。ノイズキャンセル機能もある(Google Meetなどのウェブ会議側にもついているのでどっちがいいのかは不明だが)し、マイク感度もよい。コスパもいいヘッドセットだった。USB接続なので、マイク端子のように汚れなどによる接触不良もないので。
ちょっと前に、Googleからアナウンスされていたが、Google Chatのテキストにハイパーリンクが使えるようになった。
https://workspaceupdates.googleblog.com/2023/07/add-hyperlinks-to-text-in-google-chat.html
今までは、ブラウザでURLをコピーして、Google Chatのテキスト部分に張り付けると、自動的にタイトルで貼り付けできるもののリンクにはならなかった。URLを張り付けようとすると、Ctrl+Shift+Vで、プレーンテキストとして貼り付けをしないと、コピーしたURLにならないという問題があった。それが今度は、通常のコピペで、リンク付きのタイトルが張り付けられるようになった。もちろん、プレビューも作成されるので便利になった。
Googleのステータスとしては、ロールアウト済みになっているので、基本的には使えるはず。


今日のランチは、吉野家に行ってみた。だいぶ前から、おひとり様席になっていたのだが、今日行ったら注文用のタブレットができていた。食券でもなく、一人席にタブレット・・・なかなか。これ客層とあっているのだろうか。つゆだくとか、ネギだく(追加料金)とか、選べるようになっていた。聞く側の店員は、日本語がわからなくてもいいため、楽なのかも。タブレットのメニューから探すのは、初見だと大変だった。難しくはないけれど。
久しぶりの吉野家の牛丼だったけれど、変わらずおいしかった。牛丼普通盛、つゆだく、生卵で、500円を超えた。牛丼も高くなった。
昨年、使っていたTeams Exploratoryエクスペリエンスのライセンスが有効期限を迎えて、失効した。その後、Microsoft365のTeamsが使えない状態が続いていた。
先週、突如として「xxxxxがアカウントに Microsoft Teams Exploratory を追加しました」というメールがMicrosoft365管理者に通知されてきた。調べたところ、Teams Exploratoryのライセンスが追加されていた。一度、失効して使えなくなっていたことは確認してあった。新しいTeams Exploratoryのライセンス提供が始まったようだ。このライセンスは、12か月有効なので、最初にオンにした人から起算して1年間は使える。つまり、来年の夏になると、突如、使えていた人が使えなくなるという状況に追い回されるということだ。
新しいTeams Exploratoryエクスペリエンスは、ありがたいような、迷惑なような、そんな状況だ。

今日のランチは、赤坂一点張の味噌ラーメン。たまたま、行列がなくて、待たずに入れた。
しょっぱめの味噌ラーメンは、ご飯ももやしも進んでおいしい。途中で辛味噌をいれて、辛くするのも好きだ。久しぶりにいったけれど、美味しかった。冬の味噌ラーメンもいいけれど、からめなので真夏もいい。
“sudo do-release-upgrade” を実行したところ、”Please install all available updates for your release before upgrading.” が表示された。先にパッケージを最新にしろというので、”sudo apt update” “sudo apt upgarade” でパッケージを最新化した。
その後、”sudo do-release-upgrade” を実行したところ、rebootを求められたので、再起動を実施した。
再起動後に、”sudo do-release-upgrade” して、OSはUbuntu 18.04 から Ubuntu 20.04 にアップグレードできた。アップグレードのときに、サードパーティのaptリポジトリが対象から外された。外れたリポジトリは、GitLab CEのリポジトリ。
Ubuntu 20.04に無事にアップグレードされた後に、apt update を行ったが、gitlab用のリポジトリは対象には入っていなかった。そのため、下記のコマンドで、リポジトリを再登録した。
curl -s https://packages.gitlab.com/install/repositories/gitlab/gitlab-ce/script.deb.sh | sudo bash
その後に、apt update を行い、対象にGitLabのリポジトリが含まれていることを確認した。このとき、アップデート対象に、GitLab CEが含まれていたので、apt upgradeでインストールした。このときの動作は、16.2.0-ce.0から16.2.0-ce.0の同じバージョンでの上書きインストールだった。
gitlab-ce/focal 16.2.0-ce.0 amd64 [16.2.0-ce.0 からアップグレード可]
これで無事にアップグレード完了。
ずっと積ん読になっていたWIRED Vol.48を読了した。いつでも読めるは、いつも読まないわけで、買ってから何ヶ月かたっていた。
リトリート(退却)という考え方。時間の消費ではなく、時間の浪費を楽しむという考え方、おもしろい。タイムオフ(TIME OFF)ともつながる考え方。リトリートは「抜き差しならない状況から離れること、そこで自らを取り巻く現実を新たに構築し直すことを意味」。タイムオフが日常でのオフ(休み)の考え方なら、リトリートは長期休暇や厳しい仕事の環境から意図的に離れて、環境を変えることなのかもしれない。今の状況から離れることで、自らを見つめ直す、それは重要なことなのかもしれない。人それぞれ、リフレッシュ方法がある。タイムオフとも言えるし、リトリートとも言える、そんなことを考えされる特集で面白かった。
あと、広告的にのっていた「SHURE MV88+ ビデオキット https://amzn.to/3OfqQSV」が欲しくなった。スマートフォンで、いい音撮れる、というのはいいかも。Vlogとしても使えるのでいいかも。
ノーコードツールについてのアレコレがあって面白かった。ウェブサイト用のノーコードツールから、ECサイトのノーコード、アプリ作成用のノーコードツールの3つ。使い所や注意点があり、役立つ。
興味深いのは、マーケティングツールの変化によりウェブサイトの重要性が相対的に低下してきていること、ノーコードツールの普及によりウェブサイトのデザインのコモディティ化だ。それによりウェブ制作会社の提供価値が低下するので、ウェブ制作会社の提供領域は単なるウェブサイトのデザインや制作から脱却して、もっと上位のウェブサイトだけでなく、コンセプトのデザインや企業の露出戦略まで広げていかないと生き残れないというあたり。そこまで広げるとウェブデザインの会社ではなく、対外的な露出のコンサルティング会社であること。そういう風に領域を拡張していかないと、生き残れない、という示唆は、その通りだと思う。ちょっとしたデザイン変更で、すごく時間がかかるのならば、ノーコードツールのStudioやCMSのWordpressで頑張った方がスピーディーだし、コストも低くてすむ。そうなると、言われたようにやるだけのウェブ制作会社の意味は、ほぼなくなってしまうから。
それから、簡易アプリの試作はノーコードツールで良い、というのも、これからのトレンドになっていくのだろう。あとは適材適所でノーコードツールの選定が重要になってくる。その知見というのは、これから先は必要になってきている感じがする。面白い特集だった。