

久しぶりに、鳥酎にいってきた。ちょっと値上がりしていたみたいで850円になっていた。港区のポイント還元もあるので、Paypayだと20%分が戻ってくるので、お得。安いので、13時以降も並んでいた。
今日食べたのは、よだれどりの定食。冷たく、さっぱりなので、冬向きではないのだけど。鶏肉もキャベツ・ネギも多いので、ボリュームたっぷり。ご飯は少なめにして、ちょうどよかった。タレはピリ辛で鶏ともネギとも相性がいい。美味しかった。


久しぶりに、鳥酎にいってきた。ちょっと値上がりしていたみたいで850円になっていた。港区のポイント還元もあるので、Paypayだと20%分が戻ってくるので、お得。安いので、13時以降も並んでいた。
今日食べたのは、よだれどりの定食。冷たく、さっぱりなので、冬向きではないのだけど。鶏肉もキャベツ・ネギも多いので、ボリュームたっぷり。ご飯は少なめにして、ちょうどよかった。タレはピリ辛で鶏ともネギとも相性がいい。美味しかった。


ノートPCスタンドは、330円でコスパもよくて、ちょうどよかった。ワイヤレスキーボードの方は使えるけれど、キーボードの配列が特殊なので、Windowsだと使いにくい。Bluetoothでの接続は問題はなかったけれど。あとは、素材がプラスチック系なので、歪みがあるようで、タイピングのときのたわみが気になると、タイピングのときの感触がよくない。スペースキーの横に、バックスラッシュとカッコキーがあるのは、ちょっと。あとエンターの上に大きいDeleteキーがあるのもタイピングミスにつながるのが困る。
3Coinsのワイヤレスキーボード(1500円だっけ)メインで使うには、ちょっとよろしくない。ただ、一番上にファンクションキーがあるのは、うれしい。サブとか、予備キーボードとして使うにはいいのかも。
同じ配列になっているキーボードは、3Coins以外からも出ているので注意が必要。このキーボードの打鍵感の問題というよりも、キー配置の問題なので、同じ配置のものを買うと、そうなってしまうので。これなら、最初から101キーボードとして売ってくれればいいのに、無理矢理106っぽいキーボードにしているのが問題なんだろう。
「クラウドアプリケーション 10の設計原則 「Azureアプリケーションアーキテクチャガイド」から学ぶ普遍的な原理原則」を読了した。楽しいとか、そういうものではなくて、クラウドアプリケーションのアーキテクチャの原則なので、読んで損することはなし。こういう設計や作りになっているとベターというものが書かれている。まぁ、そのように作られていないアプリケーションも多々あるのだけど、ベストプラクティスがこうなっているというフィット&ギャップも悪くない。学ぶことは多いはず。
個人的には、本編よりもメモの部分の方が楽しかった。補足的なところがためになる。
やれること、やれないことはあるので、原則は原則と思ってよむといい。
ADの機能レベルがWindows 2000 ネイティブだと、Windows 11の22H2の一部と、23H2で不具合がある。ドメインへの参加自体はできるが、Microsoft365へのログインができない(WordやExcelでログインできない)、Windows11上でパスワードの変更ができないなどの問題がある。
そもそも、Windows 2000 ネイティブのActive Directoryを使い続けることが問題なわけだが。
Windows Server 2008 R2のWindows Updateで、KB4534310のインストールが、エラーコード「8024200D」でエラーになる。
調べたところ、KB4524157がインストールされていないと、KB4534310のインストールがエラーになるとのこと。エラーになったWindows Server 2008 R2では、KB4524157はWindows Updateで表示されていない。そのため、下記のMicrosoftのサイトから、KB4524157をダウンロードする。
https://www.catalog.update.microsoft.com/Search.aspx?q=KB4524157
「windows6.1-kb4524157-x64_0735a83d6d6849dc09c6bc430a8d0b1404b01dd3.msu」がダウンロードできたら、Windows Server 2008 R2でダブルクリックして、インストールする。インストールは時間がかかった。インストールはOSの再起動がある。
KB4524157のインストール後、Windows Updateを実行したところ、正常にインストールができた。
(Windows7も同じエラーがでたときは、同じ方法で対応可能。そのときは、Windows7用のKB4524157のMSUファイルをダウンロードする)



今日のランチは、赤坂の肉源で一人焼肉してきた。豚ばかりだけど、焼肉ランチが1000円ぴったりで食べられるのはいい。ちょっと豪華に感じるランチは、心の平穏につながる。

Splatoon3のビッグランが週末に開催されていた。久しぶりに長い時間、Splatoon3をプレイしていた。
ランクが下がったり上がったりしつつ、それなりにバイトクリアしていた。結局、ジョーは倒せず。いいところまでいくのだけど、とどめがさせない。まぁ、そういう難易度だから楽しいとも言える。楽しい週末を過ごせた。次のビッグランも楽しみだ(フェスよりもビッグランの方が楽しみになっている)。
Windows Server 2008 R2の環境で検証することができたので、with SP1のインストールメディアから、Windows Server 2008 R2 SP1をクリーンインストールした。インストール後、Windows Updateを実行したが、エラーコード「80072EFE」が表示されてアップデートが失敗した。
Microsoftで、通信の暗号化方式を変更したり、証明書が切り替わったりしているので、Windows Updateのプログラムが新しいものに対応していない。Windows Updateを行うために、Windows Update Agentだけを先に、新しいものをインストール必要がある。インストーラーのURLについては下記。
http://download.windowsupdate.com/windowsupdate/redist/standalone/7.6.7600.320/windowsupdateagent-7.6-x64.exe
なお、Windows10のEdgeやChromeでは、セキュリティ機能が邪魔をして、EXEファイルをダウンロードできない(いろいろと大変)。Windows Server 2008 R2のIEにURLを入力して開いた方が早い。
今、Windowsには、OSの標準機能として、telnetコマンドがインストールされていない。telnet接続のときのメッセージが表示されるかどうかであれば、curlコマンドで代替することができる。実際にTelnetのように操作できるわけではない。接続できるかどうかの確認のみだ。
curl telnet://接続先のホストやIPアドレス:ポート番号
実行例)
C:\Users\zen>curl telnet://192.168.0.99:22
SSH-2.0-OpenSSH_4.3
^C
C:\Users\zen>curl telnet://192.168.0.99:25
220 host.example.com ESMTP Postfix
HELLO
これで、そのポートがどのような反応を返してくるのかをみることができる。試したが、接続後にTelnetのようなインタラクティブなコマンド入力は通らないので、あくまでも接続時の反応確認のみだ。TelnetコマンドがWindowsにインストールされていないときの代替コマンドの1つとしてはあり。急場しのぎでの利用だろう。問題は、そのときに思い出せるのかどうかだ。
ちなみに、接続先のポートが開いていて接続できるかの確認であれば、PowerShellのTest-NetConnectionコマンドレットを使う方が早いかもしれない。
Test-NetConnection 接続先アドレス -Port ポート番号