投稿者: zen

  • ワニワニパニックが復活するみたいだ

    1989年に誕生し、全国のゲームセンターで大ブームとなったエレメカゲームマシン「ワニワニパニック」。タイトーの「スペースインベーダー」や、ナムコの「パックマン」と並んで、当時のゲームセンターを代表するタイトルだ。

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1233953.html

    JAEPOのバンナムブースに新しいワニワニパニックが展示されているとのこと。最近は見かけなくなったけれど、ちょっと前まではボロいボーリング場とかにいくと、置いてあったりした。高得点を出そうとして、何回もやっていた覚えがある。この物理的に叩く感触がストレス発散によかったと思う。ついつち力強く叩きすぎてしまう。それに段々とワニがボロボロになっていくのも味があってよかったと思う。今年(2020年)の6月に稼働予定とのことなので、楽しみだ。

    ワニワニパニックのような家族で遊べるゲームがゲームセンター(今では、ほとんどショッピングモールの中だけだけど)に復活してくれるのは、楽しみだ。

  • トンテキ塩ダレ

    今日のランチはTontekingのトンテキ塩ダレ味。いつもトンテキソースかジンジャーソースなので、趣向をかえてみた。

    塩ダレもさっぱりしていてよかった。豚肉との相性はよかった。ただ、ソースが少ないのかご飯の進みは少なかった。逆にいうと、ご飯を食べすぎなくてよいとも言える。トンテキソースだと、味がしっかりとしている分、ごはんが進みすぎて、お代わりをして食べ過ぎる。塩ダレと程よいのかもしれない。

  • サスティナブルじゃない

    市内ペットボトル回収機 廃止のお知らせ

    市(市川市)のエコへの取り組みで行われていたペットボトルの回収が突然終了した。

    この取り組みは、回収機器にペットボトルを入れるとエコボカードのポイントが貯まって、ポイントが貯まると市川市動植物園などの市の施設が利用できるというものだった。ペットボトルはたくさんゴミとして出るので、それが再利用できるので愛用していたサービスなのだが。加えて、普通のゴミ回収に比べてリサイクルされているのが見えやすくてよかった。

    このペットボトルの回収の仕組みが終了した理由が、この機械の設置・修繕・運用をしていた企業が廃業になったから。かつ、引き継ぎ先を探したが見つからなかったとのこと。市は、いままでどのような運用をしていたのか。SDGsが注目されている時代にサスティナブルでは無い。行政サービスとしての持続可能性をもう少し考えた方がよい。これで、市は環境への取り組みがどうのこうのとか言っているのはどうなんだか。

    このペットボトルのリサイクルサービスは、ペットボトルのリサイクルで動植物園にもいけたので、継続してもらいたい。スーパーのOKでもペットボトルの回収は機械で行なっているので、別のメーカーの機械がないわけではないはずだ。サービスをやめることによる環境問題への意識の逆戻りを防ぐ(環境問題の活動をしてもすぐにやめるとか追思われるなど)ためにも別の機械を導入して続けてもらいたいものだ。

  • b8taが日本にもできる

    米b8ta、b8ta Japanを設立。新宿と有楽町に店舗を出店
    https://amp.review/2020/01/30/b8ta/

    2020年の夏、つまり今年の夏に、新宿と有楽町にb8taができるようだ。一度、行ってみたかったので、日本にもできるのが楽しみ。新しい製品を試すのはよいけれど、購買スタイルが日本で受け入れられるのかも気になる。

  • コロモリをゲット!

    コロモリ

    Pokemon GOでコロモリをゲットした。

    コロモリの進化には、相棒にして歩く必要があるようだ。相棒を変えるのか。心的な障壁があるんだよな。コロモリのアメが集まったら、がんばって相棒して進化させるか。

  • 日経SYSTEMSが休刊していた

    「日経SYSTEMS」休刊のお知らせ
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/sys/18/032700026/091000020

    会社で定期購読していて、2月号が並ばないな、と思っていたら、2020年1月号を最後に日経SYSTEMSが休刊していた。また一つ、コンピュータの雑誌が消えた。

    日経コンピュータと記事がかぶっているところがあったりはしたけれど、それなりに情報リソースとしては有益だった。特に別の人に対して、何か説明するときには、日経SYSTEMSの記事でも書かれている、という使い方ができただけに休刊は残念。情報収集のために、xTECHの有料会員にならざるを得ないかもしれない。xTECHのサイトだと、まとめて読むとかはつらいからなぁ、それにいろいろと開いているうちに、時間を浪費するしなぁ。はぁ。

  • 節分なので恵方巻

    恵方巻 たまご、かんぴょう、どんこ、きゅうりなど

    2月3日、節分なので、ランチに恵方巻きを買ってきて食べた。昔は、1本じゃ足りなかったのだけど、今では太巻き1本で十分お腹いっぱいになる。

    マルエツ・プチで恵方巻きを買ったのだけど、かなり本数が並んでいた。ちゃんと全部売り切れたのだろうか。そこがちょっと心配。

  • うかれているラッタ

    Pokemon GOの帽子をかぶったラッタ

    Pokemon GOのレイドバトルに出ていたラッタ。トンガリ帽子をかぶってうかれている。うかれているが、顔が怖いので、なんともアンマッチな感じの不気味さ。このラッタは内心は何を考えているのだろうか。そこが気になる。

    そういえば、チラーミィの日だったけど、チラーミィに会えずに終わった。かわりにラッタ。ネズミだけど、大きな違いだ。

  • ASUS ゲーミングモニタVL278Hの感想

    Mac miniのモニタとして使っていたテレビが壊れて、完全に画面がつかなくなってしまったので、新しくPC用のモニタを買った。その使用感をまとめておく。

    購入したのは、ASUSの27インチのゲーミングモニタ(VL278H)だ。選んだ理由は、Amazon上で価格が安いこと、PS3も接続するので2系統のHDMI入力がついていること、画面の描画が早いことだ。これ、フレームレスのモニタなのだが、PS3とMac miniを繋げると、Mac mini上でアンダースキャンが行われてしまい、全画面を使用してくれない。たぶん、前のモニタで端がかけるので、アンダースキャンしていた影響だとは思うのだが、アンダースキャンの設定が表示されないので修正できない。画面の映りについては、特に問題なし。フルHD画質ということもあり、文字もくっきりと見える。発色も悪くない。

    しかし、性能としてイマイチなのは、組み立ててみると、モニタを支えているアームが歪んでいるのか右側が数ミリ下がっている。27インチモニタなので、どうしても、左側よりも右側が下がるのが気になってしまう。モニタの本体で傾き補正できるわけでもないので、下がりっぱなしだ。安いからではなく、ASUSだから作りが甘いとしかいいようがない(けちらずにiiyamaにしておけばよかった)。それから、3W+3Wのスピーカーがついているとのことだが、音質がよくない。スピーカーの性能ははっきりといってよくない。ゲームするなら、ヘッドホンをつけるだろう、と言われている気がする。音もそんなに大きくないので、本当に3W+3Wのスピーカーなのかと思う。ある程度の音がほしいなら、このモニタは失敗だ。そもそもPC用のモニタだから、いい音がよいのならフルHDの液晶テレビを買った方が早いと思った。テレビを流用していたのは、意外と利にかなっていたと今ごろになって気がつかされる。

    対して満足はできなかったが、ブログを書いたりする分には十分かつ安かったので、評価として悪くはない。

  • 情報セキュリティ10大脅威 2020が発表された

    情報セキュリティ10大脅威 2020

    https://www.ipa.go.jp/security/vuln/10threats2020.html

    一年たつと、トレンドが変わるものだ。個人のほうは、結構変わっていた。上位がだいたい金が絡むものばかりに。なんというか、7位の誹謗中傷以外は、ほぼ金(詐欺など)にかかわる。個人情報を取られると、そのままクレジットカードやスマホ決裁の悪用につながりそうだし。企業向けは概ねトレンドとしてはかわらずという印象だ。6位の予期せぬIT基盤の停止~~は、BCP対策。福岡のDC障害やクラウドサービスの停止など・・・そこらへんが気にされているのだろう。今年は、企業においてBCPがまた注目される一年になるかもしれない。