Pokemon Card Pocketがリリースから1周年になったという。カードのリリースタイミングが早すぎて、コンプする前に次がでてしまうので、飽きてしまった。久しぶりに起動してみたけれど、知らないエクスパンションがいくつか増えていた。なかなかなペースで増えていた。
メガシンカのカードは気になるので、少しはやるかも。デッキ組めるほどまで集めるかどうかはわからない。その前に飽きてそうな気もする。
Pokemon Card Pocketがリリースから1周年になったという。カードのリリースタイミングが早すぎて、コンプする前に次がでてしまうので、飽きてしまった。久しぶりに起動してみたけれど、知らないエクスパンションがいくつか増えていた。なかなかなペースで増えていた。
メガシンカのカードは気になるので、少しはやるかも。デッキ組めるほどまで集めるかどうかはわからない。その前に飽きてそうな気もする。
Proxmox VEで「Guest has not initialized th display (yet)」が表示されてVMが起動しないトラブルに遭遇した。VMのイメージを置いていたのは、iSCSIでマウントした領域で、iSCSIマウントが外れた状態で、一度、起動ボタンを押してエラーになっていたVMだ。VMのゲストOSは、Windows Server 2025。仮想マシンのバージョンを変えたりしたが、起動せず。
テスト用だったので、あきらめて、消して、VMの作り直しから行った。これ、本番で起きると怖い。
Proxmox VEをテストしていて、仮想マシンの保存先をiSCSIにしている。いろいろとやっている中で、iSCSIターゲット(マウントされる側)のセキュリティアップデートを行った後に、Proxmox VEのウェブの管理画面で、該当のiSCSIターゲットにアクセスすると、次のエラーが表示された。
storage 'ストレージ名' is not online (500)
iSCSIターゲットに接続できなくなってしまったので、いろいろと試した。
接続できなくなったのは、iSCSIターゲット側でFirewallが邪魔をして、アクセスできなくなっていたから。ただ、この原因にあたるまでにやったことは、Proxmox VE側でコンソール(CLI)から、iscsidを再起動して、iscsiadmで接続確認をした。
systemctl restart iscsid open-iscsi iscsiadm -m discovery -t sendtargets -p IPアドレス
「iscsiadm -m discovery -t sendtargets -p」でエラーになったので、ターゲットまでたどり着けていないことがわかり、iSCSIターゲット側に、問題を絞り込んで調べて、ファイアウォールの問題を発見して、解決した。
その後、もう一度、iscsidを再起動して、「iscsiadm -m discovery -t sendtargets -p」を行ったら、正常に終了した。つぎはProxmox VEに再接続と、思ったら、すでに接続されており、Proxmox VEのウェブ画面からの正常にiSCSIディスクにアクセスできるようになっていた。

車のタイヤ交換、ヨコハマタイヤからミシュランへ。考えてみると、初のミシュランタイヤだ。
高速道路を流してみて、いい感じ。そんな無茶なことをやらないので、差もわからないけれど。ロードノイズも大きくないし、新しいからグリップもしっかりしているし良い。
そういえば、大黒PAによったとき、F40に、STO、たくさんのGT-Rがいた。休みの日は、いろいろと見られていい。
最近、ダークパターンがどうのこうのと言われているが、GM○の○名前コムの動線もわかりにくいひどい。まぁ、そうやって利用する付帯サービスを増やしているのだろうけれど。なんだかな。個人の感想だが。
とはいえ、海外系のサービスはもっと怖いし、なんとも言えない。
ジャパンモビリティショーにいったわけではないけれど、ネットの記事を見ていると、Performance-E STI conceptがいい。ほしい。
インプレッサベースなので、長くなくて、ハッチバックタイプで、ターボエンジンなのがいい。このコンセプトよい。市販化されそうな感じの見た目ではあるけれど、どうなんだろうか。2ペダルのパドルシフトタイプもあるといいのだけど。
https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/jms2025/2058247.html
これに限らず、今年(2025年)のジャパンモビリティショーはワクワクする感じの発表があって楽しくていい。
Broadcomから「VMware Workstation Pro/Fusion」の最新版がリリースされた。Windows11のバージョンに合わせて「25H2」だとか。
新しいVMware Workstationは、無料で使えるのだが、昨今のBroadcomのVMwareライセンスの動きをみると大丈夫なんだろうか、と考えてしまう。短期の検証目的だったら、使い捨てになるので、現時点では商用利用OKになっているので、まぁ、よい。中長期で使うような用事だと、なんか怖い。ライセンス変更に対する潜在的な恐怖がある。
熟成焼肉 肉源 赤坂店が改装工事して、再オープンしたら和牛焼肉 NIKUGEN 赤坂店に店名が変わった。
再オープン後は、ランチがなくなった(ランチメニューの看板が出ていないので怪しいと思って調べた)。あのコスパの良かったランチメニューがなくなり、ランチ営業もない。和牛焼肉の名前にかわっていることから、おしゃれ系のカジュアル焼肉の店になった。夜のコースは、リーズナブルなものもあるので悪くはないけれど、行く機会はあまりないかもしれない。
確かにビジネス書だった。利用シーンや活用例などがあり、面白かった。使って当たり前になっているLLMだけど、どこでどう活用するか、はまだまだこれから。正解はないけれど、現状を知ることは重要でヒントもあった。
読んでいて思ったのは、汎用的な知識ベースのLLMは、ChatGPTとかGeminiなどの大手のLLMで集約されていきそう。ただ、個別の業務分野や社内でのサポートは、ChatGPTなどのLLMではなく、個別特化のSLMになりそう。それも1つではなく、分野や業務ごとに個別にいれていく感じだろう。日本でも、LLM、SLMは研究・開発されているので、それらは生き残りそうな気がする。というか、運用のコスト面でも特化型のSLMしか難しそうな気がする。
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先日、インターメディアテクの常設展もみてきた。いろいろなものおいてある博物館なので、楽しい。ちょっとした息抜きにいい感じ。
展示の仕方も楽しくていい。